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性欲処理日記079 

2018, 03. 26 (Mon) 10:50

拘束されたままバイブで昇天させられた彼女は、
そのことを認めないかのように、
荒い息で胸を波打たせながらも、
表情を圧殺したまま一言も言葉を漏らさなかった。

拘束での陵辱がはじまったときには、
「外して! こんなのイヤ!」
と叫んでいたが、バイブでイかされたまま横たわる彼女は、、
目隠しを外しても、目を合わそうともしなかった。

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手足にめり込む拘束具で大股を開かされた彼女の、
陰毛の茂る恥丘を見下ろす。

バイブの電動でこじ開けられたおまんこは、
激しい刺激で赤黒くふくれていた。
しかし、拘束されてイかされたことを傲然と拒むかのように、
普段のセックスではしたなく溢れ出る愛液を垂らそうとはせず、
イったばかりの性器とは思えぬほど、
ほとんど潤ってはいなかった。

自分の体内に挿入される異物が何であるのかすら
見ることができず、ただ膣で暴れ回る刺激だけを
受け止めさせられた彼女の屈辱の怒りは激しかった。

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セックスを望んでいない女の股間に
ペニスを挿入したことがあるだろうか。
合意もなく、硬い床に押し倒して初めて彼女を犯したときの、
ヴァギナの壁をこじ開けていく感触が思い出された。
しかし、そのときには、ヴァギナの奥は
犯されることを望んでいたと伝えるかのように、
生暖かい液でペニスを迎え入ていた。

いま拘束されて身じろぎもせずに
眼下に横たわる彼女の股間は、
バイブの振動による単なる物理現象で
エクスタシーに導かれたことを許すことができず、
不信と屈辱と怒りにまみれた性器をさらけ出させられていた。

口を閉ざして目を合わせない彼女の股間に顔を埋め、
舌先で割れ目をなぞり、そのままヴァギナの中に滑り込ませる。
バイブでイかされたばかりの女性器に舌を出し入れし、
唇で小陰唇を左右に押し開くように舐めあげると、
そのたびに目の前に陰毛の茂みが揺れて見える。
顔をそむけたままの女のおまんこが、
おそらく彼女の意に反して、クンニの舌先で濡れはじめる。

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強制的に濡らされたおまんこに、ペニスを突き立てる。
依然、声もたてず、身じろぎもしない。
女性器と結合した男根は、
膣の壁をこじ開けながら奥に進む。
「・・・っ!」
ピストンすると、彼女の望まない愛液が
ペニスに纏わりつくように分泌される。
「・・・・・・」
本気でセックスを拒む女性器
挿入する感触ははじめてだった。
言葉もなくこじ開け、突き上げ、
視線が交わらぬまま、写真の瞬間、
肉竿から彼女の子宮
大量の精子が注ぎ込まれている。

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膣内射精をされ、ペニスがヴァギナから
じゅぽっという音を立てて引き抜かれる。
呼吸のたびに下腹部が揺れたが、
彼女は感情の無い人形のように、
身じろぎもせず、一言も発しなかった。

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性欲処理に使われた証、
中出しされた精液が、
おまんこからだらだらと溢れ出していた。
しかし彼女が拒もうとしたザーメンのほとんどは、
子宮のなかに注がれて、淫液とまざりあい、
彼女の体内に飲み込まれていった。

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