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性欲処理日記073 

2018, 03. 20 (Tue) 11:00

【旅先編 その1-4】

犯してから何時間がたっただろうか。
再び勃起したペニス
彼女の顔の前に突き出していた。
「こんなのお口に入らない・・・」
何度も咥えたペニスを手にしながら、彼女はそう言った。

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「硬くて長い・・・」
彼女はうっとりとした目で
勃起したペニス越しに僕の顔を見上げた。
そんなセリフが彼女の口を出ることを知っていたら、
彼女を抱いた男たちは彼女を手放さなかっただろう。
そしていまならきっと、彼女はあなたのモノを咥えるときにも、
とろけるように潤んだ眼差しで
「大きくておいしそう・・・」
と言って、勃起して脈打つのを嬉しそうに手にするだろう。
大きく開いた彼女の唇に吸い込まれるように、
僕のペニスは頬張られた。

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「どこが気持ちいいの?」
知り尽くしているはずなのに、
そう尋ねながら、舌先をツンと硬くして
雁首に押し当てるようにして舐めあげる。
舌先でしか得られない快感が、
勃起したペニスから脳天を痺れさせる。

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喉の奥深くまで、肉棒がふくまれてゆく。
指先と唇と舌とで瞬く間に赤黒く剥かれてゆく。
それがフェラチオなのか、イラマチオなのか、
亀頭の刺激に耐えられなくなり、
「出しちゃえば・・・みんなすぐに出ちゃうのに」
という彼女の頭を股間に押し当てて射精を耐えた。

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射精を堪えるだけ、それからの夜は長くなる。
ペニスを握ったまま、馬乗りになるように僕を押さえつけて、
射精するまで許されずにしごかれ続ける。
なりふりかまわずに手コキで射精させようとする彼女に、
その姿が他の男にどう見えているか、想像させる。
「後ろから見られたら、おまんこが丸見えだよ」
突き出されたに、他の男がバックから襲いかかり、
上と下の両方の口で男を頬張りながら、
どちらにも精液を注がれることになる、
ペニスを咥えながら、バックで挿入されて腰をくびれさせて突き上げ、
中に迎え入れた二人の男と同時に絶頂に達する彼女の姿が、
いずれ実現する風景として脳裏に浮かび、
激しく彼女に口内射精をした。

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