FC2ブログ

性欲処理日記056 

2018, 03. 03 (Sat) 11:00

雄を呼び寄せる香りを放つ淫蜜をむさぼる。
割れ目を這わせると、脳天を痺れさせる匂いが鼻を突く。

「ああっ、いやっ! 入れて!」
「何を?」
男を求める彼女の嬲る
「おちんちん、入れて!」
「どこに入れて欲しいんだ?」
「そこ、そこに!」
「どこだ?」

ヴァギナの中にねじ込ませると、
生暖かく白く泡だった愛液がじわりと溢れ出し、
おまんこからアナルを濡らし、シーツへと滴り落ちてゆく。

「ああっ、入れて、はやくそこに入れて!」
おまんこに入れて欲しいのか?」
「そう、そこに!」
「誰のでも入れたいんだろ?」
「そう、誰のでもいいから、硬いの!」

濃厚な愛液の溜まり場となって黄色く汚れたシーツの上で、
脚を大きく開かせて、ペニスで割れ目をなぞると、
強制クンニから逃れるように、
彼女はのけぞって挿入を懇願する。

z0056.jpg
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

タグ:淫蜜 割れ目 ヴァギナ 嬲る おまんこ クンニ 愛液