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性欲処理日記054 

2018, 03. 01 (Thu) 11:00

何人の男たちのペニスで、このは淫らに熟れさせられたのか。
を引き寄せて股間に手をのばす。
薄い布の奥で愛液の匂いを放ち始めるおまんこをまさぐりながら、
彼女の男遍歴は少しずつ暴かれてゆく。

彼女の心も体も、勃起してぶちこまれた雄の感触を
手放さずに記憶していた。
新しいセックスの相手ができると、前の男のことは忘れる、
という女性の一般論は、彼女の体と性欲にはあてはまらなかった。

彼女の性器は、唇で肉棒をしごいて射精させるかのように、
きつく締まって男根を咥えこむ。
床に押し倒して初めて挿入したときから、
抱くたびに犯している感覚に見舞われるたのは、
きっと狭く締まる膣を無理矢理こじ開けて、
ペニスをめり込ませるようにを沈めて突き上げていたからだ。

しかし、いま僕の雄に結合させている彼女の秘部は、
緩く、どろどろの蜜を溢れさせて
僕のペニスを根元まで容易に飲み込んでいる。
彼女の性器のなかでいきりたつ僕のペニスは、
彼女のおまんこがまた他のペニスに懸想していることを感知させられる。

「初めて咥えこんだのは、どんなだったんだ」
自分からは話そうとしない彼女に激しく挿入しながら、
硬く勃起するペニスが僕に口走らせる。
「ああっ、○○のは太かったの!」
「勃起されて、気持ち良かったんだろ」
「気持ち良かった。いやっ、ああっ」
「俺のよりも太くて、大きかったんだろ」
「でも××のちんちんの方が長くてぴったりとおまんこに合うの。ああっ!」
××とは僕の名だ。
そしてその回答は、僕よりも太くて大きな一物で
彼女が女にさせられたことを物語っていた。

彼女のそこは、僕を勃起させるまでに
何本の雄を受け入れてきたのだろう。
彼女の性欲は、もう透ける薄絹では隠しきれない。
他の雄との交尾を妄想しながら僕のペニスを使って感じようとする女の、
はしたないまでに開ききろうとするおまんこにぶち込む。

勃起した男に押し倒されたら、
抵抗せずに精子を注がれてしまいそうな女に欲情する。
このおまんこを、もっと汚したい。
僕は彼女の性の遍歴にまで踏み込んで、彼女を犯したい欲望にかられる。
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