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性欲処理日記053 

2018, 02. 28 (Wed) 10:00

何年もの間、男に愛撫されることのなかった彼女の体は、
僕の指先で痙攣し、ペニスを咥えて放さなかった。

クリトリスであっという間にイクようになった。
そしてペニスで突き上げられながら、
彼女を抱いた男たちのペニスの話をさせると、
彼女のヴァギナが淫らに緩まることに気づいた。
亀頭の先で子宮の奥が開いてゆく。
ペニスを包み込む壁から
みるみる熱い淫蜜がとろけるように溢れ出す。

「ああっ、○○!」
彼女はついに、昔の彼の名を叫びながら、僕の腰にしがみついた、
おちんちん、おいしい! ああっ、○○!」

彼女が他の男のことを妄想しているかどうか、
ヴァギナのいやらしい開き方で
僕のペニスはすぐに分かるようになった。
そして思い返せば、彼女のヴァギナがそうした驚くほどの開き方で
僕を迎え入れていたことはたびたびあった。

彼女はおまんこで僕のペニスを剥きながら、
彼女に男を知らしめた男の太いペニスや、
これからしゃぶろうと物色している男の股間を想像していたと言った。
きっと、そうだろう。
ぬるぬるの愛液をしたたらせ、
無防備な性欲でがばがばに開いて
雄を咥えている彼女のヴァギナのなかで、
僕のペニスの快感は彼女の言葉と符合した。

雄そのものに飢えている体をさらけ出すようになった女に、
僕は欲情を押さえられずに勃起して射精する。

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