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性欲処理日記026 

2018, 02. 01 (Thu) 10:30

とある出先、いまにも人が来る部屋で愛撫する。
胸をはだけさせ、ズボンをずり下ろす。
彼女は拒まない。
ドアの外で人の気配がするたびに愛撫をとめる。
足音が去り、下着を剥ぎ取る。
彼女は自ら望むように椅子に手をついてを突き出してきた。

ズボンの中に隠されているときには細身に見える彼女のは、
実際には男に飢えていやらしく豊かに熟れていた。

彼女は椅子を軋ませながら、声を押し殺して、
突き上げられる男根をバックから受け止めた。

人目にさらされるかもしれないところで、
性行為を受け入れるような女には、
おそらく誰の目にも映じていなかったはずだ。

しかし彼女は、昼ひなかの公園で、
男の股間をまさぐったこともあったという。
声なき興奮を彼女の性器のなかにぶちこみながら、
僕が知らない彼女の性は、まだ余りにも多い。

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タグ: 飢え 熟れて バック 性行為 股間 性器