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性欲処理日記175 男の味を知る女体は、宛名の無い下着は纏わない 

2018, 06. 30 (Sat) 00:01

セックス下着を身に着けるときから始まっている。
そのことに気づいたときから、
露わにされるための素肌は
露骨な紋様と彩りを纏うことを模索する。
セックスが昂じるにつれ、セックスを意識する始点は、
下着を身につけるときよりさらにさかのぼり、
申し訳ばかりの薄いカーテンに遮られた試着室に籠もり、
鏡に映る自分の胸を確かめながら、ブラジャーをつけ、
それに伴うショーツを選ぶときにまで遡及する。
男の味を知る女の下着は、
常にそれを見せる男を想定せずには選ばれない。

今日、僕が剥ぎ取った服の下に彼女が身につけていた下着は、
僕に見せるために身につけたものだろうか、
それとも他の男に濡れた秘部を味わわせるまで、
恥骨のふくらみと陰毛を隠すために
身につけていたものだろうか。
明日、あなたが彼女を抱くときに見る下着は、
あなたのために彼女が身に纏った下着だろうか、
それとも僕に犯されて濡れそぼるために
身につけていた下着だろうか。

z0175.jpg
明日も彼女の裸体を見てくださる方は、
どうぞ下着を身につけるときの
彼女の性欲ごと視姦するつもりでクリックを・・・
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タグ:セックス 下着 ブラジャー ショーツ 恥骨 陰毛 秘部 犯され 視姦