FC2ブログ

性欲処理日記166 中出しさせるために腰を押さえる女 

2018, 06. 21 (Thu) 00:00

温泉宿では封印されていた、
子宮の奥から男を求めるあけすけな嬌声が
ラブホテルの一室に響く。
ヴァギナの一番奥深くまでペニスが到達し、
亀頭の先で子宮口が刺激されると、
彼女の手がに絡みつき、太ももが極限まで開かれ、
種付けのために大量の精子を注がせる体勢をとり、
熱くどろどろの股間を自ら押しつけてくる。
彼女がを振り出すと、内でぐにゅぐゅと剥かれる
ペニスからどぴゅっどぴゅっとカウパー液が迸る。
「あっ・・・イっちゃうよ、止めて!」
「いやだ、気持ちいいのに!・・・イっちゃいなさいよ!」
「出ちゃうよ!」
「みんなそう言って、を振ろうとするとすぐに止めちゃう!
イっちゃうからダメだっていって、を振らせてくれない!」
「あっ・・・イク!イっちゃうよ!」
「怖いの? どくどくどくって精子出しなさいよ!
精子中出ししてくれない男なんてつまらないわ!」
ペニスが抜けないようを押さえつけられ、
陰毛を擦りつけてを振られる営みは、
セックスをする誰もが想像する通りの結末を迎える。

z0166.jpg
明日も彼女の裸体を見てくださる方は、
どうぞ激しい彼女の腰振りに
耐えるつもりでクリックを・・・



関連記事
スポンサーサイト
[PR]

タグ:子宮 ヴァギナ 子宮口 種付け 精子 股間 中出し セックス