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性欲処理日記158 旅先編その2-3 クンニから見る乳首 

2018, 06. 13 (Wed) 01:30

どれだけの時間、ペニスが彼女の口に含まれていただろう。
唇で弄ばれた男性器は、赤黒く欲望を剥き出しにされて、
幾重もの筋をたてて醜いまでにびくびくと痙攣しながら、
彼女の口から涎とカウパー液とともに引き出された。
「ふうっ・・・」
吐息とともに、彼女の鼻先に姿を現した勃起した逸物。
自分の口で舐め回して性欲に脈打つ雄の性器を、
彼女は満足げに眺めている。
「イっちゃえばいいのに。どうせまた勃たせてあげるのに・・・」
そう言いながら、彼女はシャツをまくし上げられて
押し倒されるままに布団に横たわると、
乳房がぶるんと揺れてシャツから露わになった。

男を勃起させるフェラチオを堪能するとき、
彼女のおまんこは、いつも人前にさらせぬほど
どろどろにとろけて白濁した愛液を垂れ流している。

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「あっ、あっ・・・」
畳と障子の空間に淫靡な声がこもる。
おっぱいを・・・こうやって揉まれたの・・・」
他の男に抱かれたときの快感を、煽るように僕に求めてくる。
「・・・こうか?」
指先で乳首をそっとまさぐる。
背をのけぞらせて、
見る間に硬くなる乳首が薄暗い和室に躍り上がる。
「そう・・・ああっ・・・こうやってつかまれて揉まれたの・・・」
乳房を手のひらで大きく包む込み、
「・・・こうか?」
と言うと、
「そう・・・ああ・・・気持ちいい・・・気持ちいいよぉ・・・」
「・・・そうだろう? △△にこうやってもらったのか?」
彼女が抱かれた男の名前を言いながら、
手のひらで乳房を揉み、指先で乳首を嬲る。
「そう・・・ああ・・・」
「気持ち良かったのか・・・?」
「そう・・・気持ち良かったの・・・でもこの方が気持ちいい・・・
ああ・・・ああ・・・あっ、あっ・・・なんか乳首でイっちゃいそう・・・
あっ、ああっ・・・」
「イっちゃえよ・・・」
両手で乳房乳首をまさぐりながら、
喘いで顎があがる彼女の股間に顔を埋める。
「んあっ・・・!」
ぬるぬるになった性器の香りに舌を這わせる。
「ふうんっ・・・あはぁっ・・・ああっ・・・!」

セックスに溺れる女の嬌声は、隣室の客に聞こえただろうか。
クンニをしながら、快楽に激しく揺れる下腹部の向こうに
せりあがる乳房乳首を眺めながら、
温泉宿の夜はめぐり始めたばかりだ。

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明日も彼女の裸体を見てくださる方は、
どうぞ感じやすい乳首をまさぐるつもりでクリックを・・・
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タグ:クンニ 淫靡 性欲 乳房 フェラチオ おまんこ 白濁 愛液 おっぱい 乳首