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性欲処理日記132 

2018, 05. 18 (Fri) 00:02

寝乱れたベッドをよそに、何食わぬ顔で日常に戻ろうとする。
男をくわえ込んで満たされたばかりの
スリップでそらぞらしく隠しても、
まるでヴァギナから愛液と精液が滲み出るように、
淫乱な性行の余韻がその腰つきの曲線となって滲み出る。

服を着ようとする彼女を背後から羽交い締めにして、
再び押し倒してベッドに引きずり込む。
「あっ、いや!やめて、やめてってば!」
「・・・・・・!」
無言で襲いかかり、彼女が押さえようとする
スリップの裾をまくり上げる。
「もういい、いいってば!」
たくしあげたスリップから露わになった白い太もも
両手で鷲づかみにして開かせると、
その奥に、隠されたばかりの陰部が丸見えになる。
「ちょっと、ダメ!いやだってば!」
「・・・・・・!」
無言で勃起したペニスをあてがい、
濡れていないおまんこにずぶずぶと無理矢理ねじ込む。
「もういい、もう入らない!いやあっ!」
スリットからは陰毛の茂る下腹部だけがのぞき、
夢と悪夢のどちらに導かれるかも分からぬまま、
そこに彼女の望まない男の逸物が飲み込まされてゆく。

z0132aa.jpg
明日も彼女の裸体を見てくださる方は、
どうぞ背後から彼女のスリップを剥ぎ取り
ベッドに押し倒すつもりでクリックを・・・
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タグ:スリップ 淫乱 性交 太もも 押し倒し 陰部 おまんこ 腰つき 下腹部