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性欲処理日記120 

2018, 05. 06 (Sun) 00:01

おまんこの穴が、中出しをされて引き抜かれたままの形に、
だらしないまでに大きく開ききっている。
「勃起したペニスを入れれば、
誰のペニスからでも射精されちゃうのよ」
まるでそう言いたげに、のぞき込むまでもなく、
ヴァギナの奥深くまでずっぽりと開かれている女性器から
だらだらと溢れて流れ出してくるのは僕の精液だが、
僕にしがみつきながら僕の父に抱かれる妄想に濡れていた
彼女の子宮が受け止めたのは父の射精だった。

z0120a.jpg

恥骨の上に盛り上がる陰毛は、激しいピストンと愛液で乱れ、
その下に子宮口まで見えるほどぱっくりと開く雌の穴からは、
愛液とまざった白濁した精液がとめどなく垂れ流され続ける。
「ああ・・溢れてる・・・」
閉じることのない小陰唇を、
白い涎を舌なめずりするようにひくひくと痙攣させながら、
その奥の子宮ではいままさに、彼女の望んだ
僕の父の精子で受精しようとしているところだ。

父か兄弟か、それとも他の誰かに膣内射精をされた
彼女のおまんこを使うときには、
このぬるぬるした生暖かい汁を垂らす穴に
ずぶずぶとペニスをめり込ませることになる・・・
その想像がまた僕を勃起させることを、
彼女の体は疑いもなく知るからこそ
雌の交尾を誇示するのだろう・・・

z0120b.jpg


明日も彼女の裸体を見てくださる方は、
どうぞ彼女への膣内射精がわりにクリックを・・・
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