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性欲処理日記127 

2018, 05. 13 (Sun) 00:01

男を押し倒すようにベッドに引きずり込み、
自分は服も脱がずに男の服と下着を剥ぎ取る。
男を腰でプレスして動けないように押さえつけ、
シックスナインの体勢を強制させながら
目の前に屹立する勃起したペニスをつかむと、
迷いもなく唇に迎え入れ、じゅっぽじゅっぽと
凄まじい音を立てながらフェラチオに埋没する。

「おっ、おおっ・・・!」
肉竿を握る手のひらと指先から、
力強いまでの彼女の性欲がペニスに伝わり、
覚えず呻き声をあげる。
「気持ちいい? 気持ちいいの? 
ほら、もっと気持ちよくなっちゃいなさいよ、
ほら、どう、どこ? 汁が垂れてる、すごい・・・」
「おお・・・ううっ・・・」
手のひらで激しくしごかれ、
硬くした舌先で雁首を嬲られ、
洪水のように溢れ出るカウパー液
べろべろと彼女の舌先から唇で舐め回される。

「・・・止めて、入れさせて・・・おまんこしよう・・・」
「ヤダ。イクまでやめない。ほら、どう、
気持ちいいならイっちゃいなさいってば!」
「ああ、ううっ・・・マン汁の匂いがするぞ・・・」
フェラチオして立たせて自分のものにすると、
女も感じるのよ・・・楽しい・・・」

フェラチオに合わせて目の前で揺れるから
下着を透過して、むせかえるような
愛液の香りが漂いはじめる。
やがてそれは愛液のシミとなり、
視界の全てを遮るように、
快楽と現実の距離感を喪失させるだろう。
ペニスを支配される触覚と相俟って、
嗅覚と視覚の惑溺のなかで、
痴女に犯されていることが五感に知らしめられてゆく。

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明日も彼女の裸体を見てくださる方は、
どうぞ痴女おまんこの香りを嗅いでやるつもりでクリックを・・・
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タグ: フェラチオ カウパー液 雁首 マン汁 愛液 痴女 肉竿 シックスナイン おまんこ