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Archive: 2018年07月  1/1

性欲処理日記176 ボディストッキングで性器をさらけ出す女

ボディストッキングの網目から滲み出る淫乱な本性は、ヴァギナが丸見えになる股間の大きな穴に具象化され、彼女が享受したい以上の痴女の悦楽として花開き、交わる雄と雌は、むせ返るような愛液の洪水に溺れることになるだろう。大開脚で晒される濡れしたたる陰毛とおまんこ。おまんこに触れる雄の中指が、第一関節から第二関節、そして指の根元までずぶ、ずぶと秘すべき穴の奥処へと侵入する。おまんこをまさぐりながら、もう一方...

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性欲処理日記177 四つん這いで花開く汚らしいおまんこ

脳髄を痺れさせる快感のためなら、秘すべき性器は天井を向くほどに突き出して差し出される。四つん這いになり、高く盛り上がる尻の肉をかき分けて、股間からアナルまで、雄の手のひらに包み込まれる。「うう・・・あはぁ・・・いやぁ・・・」籠もった吐息が上の口から漏れ、下の口からはどろりと粘着質な愛液が雄の指先を伝って陰毛を濡らし、シーツへと滴り落ちる。「ああ・・・いや・・・横にならせて・・・」「だめだ・・・イヤ...

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性欲処理日記178 「他の女に出したよりも大量の精子を出して!」と叫ぶ女への射精

ぬるぬるしたヴァギナが、欲棒に一突き貫かれるたびに。ぬぷぬぷ、ずぶずぶ、ぐちゅぐちゅ、と水分を帯びてゆく。「はあっ、はあっ、ああっ、ああん・・・!もうイって!・・・壊れちゃう、おまんこ壊れちゃう・・・!」ピストンでおっぱいを揺らされる女の悶絶の絶叫に連動して、どすん、どすんと雄に突き上げられて求められる悦びを受け止め続けるおまんこは、じゅぼっ、じゅぼっと涎を垂らす音を響き渡らせる。突かれるたびに、...

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性欲処理日記179 あらゆるショーツを彩る愛液の結末

薄暗がりの中に浮かび上がるライトグリーンの滑らかな下着をまさぐる手の平に、覆い隠せない性欲に飢えた尻の肉の感触が伝わる。手の平と指先が蜘蛛のように腰から股間の上を這いずりまわるうちに、ショーツの布きれは性器にめり込むようにずり上がってゆく。股間を覆う布はやがてこより状になり、刺激に震えるクリトリスを剥きながら、汁を垂れ流す割れ目そのものになったかのように、細く性器にめり込もうとする。あらゆる素材、...

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性欲処理日記180 「突然おまんこががばって開いて・・・」垂れ流される愛液

「女はいつでもセックスがしたいわけじゃないのよ」おまんこを愛撫させながら、彼女は言う。「・・・でも、外を歩いている何気ないとき、突然おまんこががばって開いちゃう感じで、男が欲しくなったりするの・・・」指先で大陰唇をなぞり、クリトリスをそっと撫でると、見る間に小陰唇がびらびらに開いてゆく。彼女の言葉通り、ヴァギナの奥が丸見えになるほどおまんこの穴ががばっと開き、とろとろと愛液を垂れ流し始める。「・・...

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性欲処理日記181 「もっと勃起してないとダメ・・・」という口で咥えられるフェラチオ

「もっと勃起してないとダメ・・・」指先が肉棒の裏を伝い雁首にまで到達し、亀頭の先から透明の汁が溢れ出すのを見届けると、ペニスを握る左手に力を込めて激しく上下させ、カウパー液を搾り取ろうとするかのように、ペニスを握る左手に力を込めて、激しく上下させる。右手の親指の腹で雁首が押さえつけられる。白濁したカウパー液にまみれた彼女の指と手の平のなかで、びくびくと痙攣させられているペニスを見つめ、服を着ている...

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性欲処理日記182 「またがりたい。垂れてる」という10文字のメール。

「またがりたい。垂れてる。」ただそれだけの文字が、メールの受信画面に並ぶ。彼女の言った、「外を歩いている何気ないとき、突然おまんこががばって開いちゃう感じで、男が欲しくなったりするの・・・」その感覚に見舞われ、人なかでおまんこをぐちゅぐちゅに濡らしながら素知らぬ顔をして歩いているのだろうか。人混みですれ違う男たちのなかで、ショーツの奥の陰毛に隠された性器からだらだらと垂れ流される濃厚な淫液、飢えた...

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性欲処理日記183 宙ぶらりんの性欲で放置される姿

おっぱいを鷲づかみにされて揉みしだかれ、パンツをずり下ろされ、いきなりぶちこまれた男根を拒むこともできず、男の股間を擦りつけられた陰毛が、恥丘のうえにけばけばしく荒ぶるように剥き出しにされる。「うあぁっ・・・」性交のさなか、犯されながらようやく濡れしたたった女性器から唐突にペニスを引き抜くと、じゅぼっという愛液が飛び散る音とともに、驚く彼女の情けないような呻き声が漏れる。男根を引き抜かれてずっぽり...

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