FC2ブログ

Archive: 2018年05月  1/1

性欲処理日記115

営みが終わった姿態のまま、身動きもできずに横たわる。激しい呼吸で下腹部が上下するのにあわせて精液をべっとりと浴びた恥丘と陰毛も蠢く。「・・・もう・・・ダメ・・・五人分くらい・・・された・・・」気絶しそうな半目でつぶやく彼女を見下ろしながら、僕ではない誰か六人目が彼女に覆い被さり、力尽きて無抵抗な雌の穴にいきり立つ男根を挿入し、精子でどろどろの陰毛を擦り合わせながら、容赦なく彼女の膣に精液を流し込む...

  •  -
  •  -

性欲処理日記116

ありえない雌の姿を目の当たりにする。尻を突き出すために無様に股を開き、雄の面前におまんこを押しつける。数分前まで洋服に身を包んで澄ましていた女ががに股のような姿勢で股間を顔に押しつけてくれば、雄は海綿体を硬く屹立させて、女の性器と口づけを交わすしかない。甘くすえた香りを放つ花びらに舌を這わせ、滲み出る淫蜜をむさぼる。より深く穴の奥まで垣間見ようとして女の尻の肉を鷲づかみにして、アナルまで丸見えにな...

  •  -
  •  -

性欲処理日記117

それまで感じたことのな快感を植え付けられた。右手でペニスを握りしめながら、男の性欲を剥き出しにするように唇で念入りに亀頭をなぞる。唇でペニスの輪郭をかたどり、べろべろとはしたなく舌を出して肉竿を舐めあげる。雁首のところで止めた舌先でツンツンと刺激される。我慢できずにカウパー液がどぴゅっと迸る。「すごい・・・こんなにべとべと・・・」と言って、汚れた白く指先を目の前にちらつかせる。「ここが感じるの?・...

  •  -
  •  -

性欲処理日記118

だらしなく股を開ききった女の姿態はお好きだろうか。事が果てた格好を目の当たりにして、射精を終えたばかりの僕のペニスは激しい欲情の一端が満たされた。このはしたない姿を見たあなたは、勃起してくれるだろうか。セックスで力尽き、ありえない無様な裸体で横たわりさらけ出される陰部は、二発目の挿入をそそる導火線だ。おまんこに再びずぶずぶと男をめり込まされても、股間を閉じることもできない。「ああ、ああっ・・・また...

  •  -
  •  -

性欲処理日記119

いきり立つ欲棒でいきなり子宮の奥深くまで貫かれると、どすんとぶつかる股間の衝撃に胸を揺らしながら、「・・・くっ・・・んあっ・・・!」と苦しげな悲鳴をあげる。太ももをこじ開け、セックスでしかありえない大開脚で子宮口を突き上げると、「・・・うっ・・・はぁっ・・・」というくぐもった呻き声が、ピストンの鼓動のように淫靡に響く。「ああ、おっぱいも揉んで・・・!」大股を開いた女のおねだりに応じて、乳房を大きく...

  •  -
  •  -

性欲処理日記120

おまんこの穴が、中出しをされて引き抜かれたままの形に、だらしないまでに大きく開ききっている。「勃起したペニスを入れれば、誰のペニスからでも射精されちゃうのよ」まるでそう言いたげに、のぞき込むまでもなく、ヴァギナの奥深くまでずっぽりと開かれている女性器からだらだらと溢れて流れ出してくるのは僕の精液だが、僕にしがみつきながら僕の父に抱かれる妄想に濡れていた彼女の子宮が受け止めたのは父の射精だった。恥骨...

  •  -
  •  -

性欲処理日記121

なまめかしく動くブロンズ像のような裸体を下から見上げながら、女の性器の感触を楽しむ。彼女が腰を前後に動かすたびに、擦れる陰毛の奥で、ぐにゅぐにゅと膣のひだが男性器にまとわりつくのを感じながら、おっぱいを荒々しく鷲づかみにして揉みあげる。雄をくわえ込む雌の呻き声がたゆたう。「・・・うん・・・ううんっ・・・あ・・・はあ・・・」刺激が足りないとでもいうかのように、彼女は上体を前傾させて男性器を咥えた股間...

  •  -
  •  -

性欲処理日記122

「年下でも年上でもいいの」ブラジャーを見せつけながら、彼女は言った。セックスに慣れた男が相手なら、下着を剥ぎ取られ、剥き出しにされた乳房をまさぐられ、吸い付かれるのにまかせるだろう。女を知らない男が相手なら、淫靡な笑みを浮かべて男の手を導き、ブラジャーの上から揉ませながら、耳元で喘ぎ声をきかせて挿入する前に汁を垂らさせて楽しむだろう。明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞ彼女のブラジャーを剥ぎ...

  •  -
  •  -

性欲処理日記123

「セックスをしすぎたせいで、お尻が大きくなって困っちゃう・・・」しばしばそう詰られる。初めて犯したときには細身の腰つきだったのが、セックスを重ねるたびに充実してゆき、雄の生殖願望をそそる肉付きとなる。交尾を重ねる女がみるみるいやらしげな体に変貌してゆく様を目の当たりにするのは、悪い気分ではない。下着でも服でも隠せない淫らな腰つきにさせるために、彼女に襲いかかり、ショーツを剥ぎ取り、雌を刺激する愛撫...

  •  -
  •  -

性欲処理日記124

「この穴に入れたいんでしょ・・・」陰毛の茂みは秘部を隠す役割を放棄して、むしろ、あけすけに開かれた性器の輪郭をかたどり誇示するかのようだ。性欲の昂まりに身を焦がす彼女は、「穴に棒を入れたいの!」と言った。性欲処理のために女の性器を使う男のような言葉が大開脚された上の口からこぼれるとき、子宮の奥深くまで見えるほどぱっくりと開いた下の口が、その言葉が真実であることを如実に示している。「△△に、おまんこが...

  •  -
  •  -

性欲処理日記125

後ろから抱きすくめて愛撫をすると、拒もうとする。立ったまままさぐられて、バックから犯されたことはなかったという。「自分で服を脱いで、ベッドでしたから・・・」セックスで熟れきった今の彼女の尻を突き出されたら、きっと彼らもむしゃぶりつくだろう。そう言うと、「すぐに出させちゃうわ・・・」と言いながら、言われるままに尻を突き出して見せた。元彼の名を呼びながら僕のペニスから精液を搾り取る彼女のおまんこは、い...

  •  -
  •  -

性欲処理日記126

「あっ、あっ、気持ちいい・・・気持ちいい・・・!」露わにした胸に膨らむ乳房を包み込むように撫でながら人差し指と中指の乳首で乳首をそっとつつくと、乳首を硬く勃起させながらのけぞった。「おっぱい気持ちいい・・・あっ、あっ、イっちゃいそう!」「そう、もっといい声で鳴きながらイっちゃいな・・・」右の乳房に吸い付き舌先で乳首を転がし、左手は背中からまわして左の乳房と乳首を責め、股間に伸ばした右手の指先で静か...

  •  -
  •  -

性欲処理日記127

男を押し倒すようにベッドに引きずり込み、自分は服も脱がずに男の服と下着を剥ぎ取る。男を腰でプレスして動けないように押さえつけ、シックスナインの体勢を強制させながら目の前に屹立する勃起したペニスをつかむと、迷いもなく唇に迎え入れ、じゅっぽじゅっぽと凄まじい音を立てながらフェラチオに埋没する。「おっ、おおっ・・・!」肉竿を握る手のひらと指先から、力強いまでの彼女の性欲がペニスに伝わり、覚えず呻き声をあ...

  •  -
  •  -

性欲処理日記128

べろべろと舐め回す音が聞こえるだろうか。フェラチオが大好き、と言いながら、舌面を壁のように使って肉竿を根元からべろりと舐め上げる。ちゅぱちゅぱと唇で亀頭を愛玩する音が聞こえるだろうか。「誰のでもいいわけじゃなくて、気に入った棒を一生懸命舐めるのが好きなの。大切に舐めて硬くしたら、安心して楽しめるの・・・・・・いっぱい精液を出させるの・・・」「ねえ、こうしたら気持ちいいの?どうやったら気持ちいいの、...

  •  -
  •  -

性欲処理日記129

「フェラチオってどんな気持ちなの?」フェラチオでしゃぶりつくしたペニスをおまんこにあてがわれながら、彼女は尋ねた。「おまんこに入れてるみたいな感じさ」そう答えながら、彼女の唇で勃起させられ続け、カウパー液をだらだらと垂らしながら挿入のおあずけをされていたペニスをずぶずぶと彼女の性器にめり込ませる。「・・・うっ・・・はあっ・・・じゃあ、おまんこに入れるのはどんな感じなの?」「膣が生暖かく締め付けてき...

  •  -
  •  -

性欲処理日記130

汗にまみれた肌に大量の精液をぶちまけられ、交尾を堪能した肢体を堂々とベッドに横たえる。性欲に彩られたセックスのフルコースに体力も気力も蕩尽した女体を視姦する。男を受け止め続ける股間を支える骨盤が示す三角形の頂点に生々しく茂る陰毛は、ぬぐえない濃厚な精液に絡め取られている。茂みのかげでぱっくりと開かれた女性器は、性欲をたぎらせる次の男根を挿入されてもその口を閉じることはできないだろう。明日も彼女の裸...

  •  -
  •  -

性欲処理日記131

どろどろにとろけた穴に、欲情をたぎらせた肉棒をたっぷりとくわえこみ、男を使い性欲を満たした身体から、精液の匂いを消す。街なかは、性交を終えた身体を隠して行き交う男女で溢れているはず・・・明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞシャワーを浴びた彼女の身体を再び犯してやるつもりでクリックを・・・...

  •  -
  •  -

性欲処理日記132

寝乱れたベッドをよそに、何食わぬ顔で日常に戻ろうとする。男をくわえ込んで満たされたばかりの腰をスリップでそらぞらしく隠しても、まるでヴァギナから愛液と精液が滲み出るように、淫乱な性行の余韻がその腰つきの曲線となって滲み出る。服を着ようとする彼女を背後から羽交い締めにして、再び押し倒してベッドに引きずり込む。「あっ、いや!やめて、やめてってば!」「・・・・・・!」無言で襲いかかり、彼女が押さえようと...

  •  -
  •  -

性欲処理日記133

「いやっ、やめてってば!もうちんちん入らないよ!」ベッドに押し倒し、のたうつように逃れようとする彼女のスリップを剥ぎ取り再び丸裸に剥き、濡れていないおまんこにペニスをぶちこむ。「ああっ、いやあっ、助けて、○○!」彼女はいつかも助けを求めた元彼の名を叫んだが、助けに来てはくれない。僕のペニスに貫かれているこの姿を見たら、彼も勃起を堪えられずに彼女に襲いかかるだろうことを、彼女は知っているだろうか。「や...

  •  -
  •  -

性欲処理日記134

じゅぼっという大きな音とともに勃起したペニスを引き抜かれる。小刻みに痙攣する腰と膝から崩れ落ちるのを堪えている。生まれたばかりで立ち上がろうとする子鹿のように、しかしそれにしてはまりにも淫らな汁を垂らしながら。「そのままの姿勢でいな・・・」おあずけの四つん這いのまま、晒された尻にカメラを向ける。「・・・いや・・・写真なんか撮ってないで・・・」腰を震わせ、肘をついて身体の崩落を防ぎながら訴える彼女に...

  •  -
  •  -

性欲処理日記135

与えられる精液だけでは満足できない。自分の手と唇で男を思うように勃起させて、汁を垂らさせたペニスをおまんこにくわえ込みたい。女を犯したい男の欲情のように、彼女の性欲は激しい。これまで抱かれた男たちに隠していた淫らな欲情を実現するために、ペニスが容赦なくしごかれ続ける。「ほら、気持ちいいんでしょ、こんなに汁が出てるわ・・・楽しい・・・」指先で雁首を小刻みに刺激し続け、赤黒く剥かれた亀頭に顔を近づける...

  •  -
  •  -

性欲処理日記136

電マに敏感な乳首を嬲られ、身をよじらせて逃れようとする。「やめて!やめて!いや、そんなのいやっ!」泣き声に近い悲鳴をあげて許しを請うが、ブラジャーの上から、無機質な電マがまるで生き物のように這い回る。「いやだっ、やめてってば!」激しい振動でびくびくと身体を震わせながら、ベッドの上でのたうつ彼女にのしかかり、ショーツの上から割れ目に突き刺さるように生のペニスをあてがい押しつける。「・・・ううっ、うあ...

  •  -
  •  -

性欲処理日記137

太ももまでずり下げられたショーツも、胸を嬲られてずりあげられたブラジャーも脱がせてもらえぬまま、電マで逝かされた性器を使われた彼女は、ぐったりと沈みこむようにベッドに横たわっていた。セックスを終えたときになって下着をむしり取られ、もういい、という声なき声で恨めしげに見上げる彼女を見下ろす。愛液と精液で赤黒く光るペニスを突き出して見せながら恥骨のふくらみに茂る陰毛を乱暴に手でまさぐる。二発・・・三発...

  •  -
  •  -

性欲処理日記138

男たちを勃起させてきた身体は、本人すら意識しないうちに、「見たいの? 見たら硬くなっちゃうんでしょ」とでも言いたげに、下着の奥でふてぶてしく熟れてゆく。下着を身につける時点から、セックスは始まっている。肌のほんの一部を隠すだけの下着を男の視線にさらすことを想像して女の入り口を潤わせつつ、何食わぬ顔をして一日を過ごしたあとには、ようやく餌にありついた獣のような饗宴がはじまるだろう。割れ目の形がぬるぬ...

  •  -
  •  -

性欲処理日記139

彼女のオナニーはサイレントだ。「おっぱい揉んでオナニーしてみなよ・・・」言われるままに、従順に乳房を揉み始める。いつもはペニスを握りしめ、したたるカウパー液でどろどろになる手のひらで、胸のふくらみを静かに揉みあげてゆく。「・・・・・・」無言で淫らな吐息だけが立ちこめるなかで、乳首が少しずつ硬く天井を向きだす。太ももが開かれてきて、そのままぶち込まれるための下着の真ん中の穴の奥では、揉まれる乳房に連...

  •  -
  •  -

性欲処理日記140

自慰で絶頂を迎える姿をさらけ出した女には、とびきりのご褒美が必要だ。いきり立つペニスをしごき、「おっぱいにぶちまけていいか?」「来て!・・・かけて!」「イクぞ!」「たくさん出して!」彼女の言葉が終わる前に、激しく脈打ったペニスからどぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっと大きな放物線を描いて、オナニーでエクスタシーに達したばかりの女の性欲剥き出しの裸体に大量の精液が降り注ぐ。「あっ、あっ・・・すごい、顔に・・...

  •  -
  •  -

性欲処理日記141

セックスをするために落ち合う夜半、スパッツ姿で現れた彼女の股間には肉感丸出しのおまんこのふくらみが露骨にさらされていた。性器の形をかたどるその下半身の姿が、通りすがりの男たちにおかずを提供していることを彼女は知っているのだろうか。おそらく気づいていない彼女を視姦して股間をまさぐり、割れ目の形を浮き彫りにして汁を滲ませてやっていただきたい・・・明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞスパッツの股間...

  •  -
  •  -

性欲処理日記142

雄を迎え入れるために下着を脱ぐ。秘部を覆う下着のシミも判然としない暗闇のなかで、これからたっぷりと使われる尻が性欲ではちきれそうな姿態でさらけだされる。そう口にはしないが、「このおまんこに入れたいんでしょ・・・」という挑発となり、女の熟れた性欲が薄暗がりのなかで白く浮かび上がる。太ももから膝へと下げたショーツを脱ぐために腰をかがめると、まるで押しつけられるかのように白い尻が目の前に迫る。その尻の肉...

  •  -
  •  -

性欲処理日記143

交尾を終えたばかりの淫らに充実した腰つきは、セックス前の腰つきと比べて、一目でそれと分かる。飢えた腰つきから、より熟れた腰へ。性欲の沼へと引きずり込まれた尻を隠すこともできず、情事を受け止めたそのままの姿で横たわる。バックからパンパンと突き上げられるたびに激しく揺れつづけた白い尻。その柔らかい肉をかき分けると、どろどろにとろけたえげつない女性器が隠されている。犯した男が、精液を注いだその秘部に感興...

  •  -
  •  -

性欲処理日記144

服を脱ぐのを待ちきれない雄と雌の営み。「最初から、後ろから入れて!」四つん這いになり腰をそらし、自らさらけ出した性器に、バックから男根が根元まで挿入されてゆく。勃起した男性器がめり込むたびに、上の口からは、「・・・くっ・・・はぁっ・・・ううっ・・・」と苦悶と背中合わせの快楽の呻き声が漏れ、下の口からは、ずぶっ、ずぼっという二つの性器が摩擦する音がこぼれ落る。「うう、ああっ・・・いつもと違うところに...

  •  -
  •  -

性欲処理日記145

最も見られたくない姿を、最も見られたくない角度から凝視する。性器を隠すはずの下着が、愛撫で濡れそぼつシミの広がりとともにかえって性器の存在を浮き彫りにしてゆく。開かれた股間は、はやく下着を剥ぎ取られたい願望で生ぬるく潤う。ラベンダーの下着の薄絹のすぐ下では、ラベンダーよりも濃厚で淫靡な香りを放つ花びらがじゅくじゅくと開こうとしている。明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞ下着から滴らせるほど愛...

  •  -
  •  -