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Archive: 2018年04月  1/1

性欲処理日記085

彼女の望み通り、彼女の裸体とちんちんを写真に撮ると、再び営みに戻った。まるで精液を中出しされたかのように彼女のおまんこから白濁した愛液が垂れ流される。そして、ピストンの刺激で赤くなった彼女の股間にザーメンをぶちまけた。太ももを開いたまま、ぐったりとする彼女を見下ろす。「中で出されたら、簡単に妊娠しちゃいそう・・・」彼女はそうつぶやく。この腰つきなら、いくらでも男をくわえこめるだろう。そして僕の精子...

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性欲処理日記086

持ち上げられた両足の間は丸見えになる。太ももの間に露わにされた割れ目をペニスでなぞり、淫らなひだをこじ開けられるか物色する。望まない体位での性行。そこに生じる違和感、他の男に突かれているかのような錯覚。いつもと違う部位にあたり、苦しげに呻く女の肩を押さえ込む。めりめりと音をたてるかのように、男根が無理矢理、彼女の体内にねじ込まれてゆく。膝に手を当てて股間をこじ開けさせる。欲棒が完全に膣内に埋没する...

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性欲処理日記087

開脚での挿入を終え、射精に使われたままの姿で、胸と下腹部を波打たせながら横たわる。陰毛を超えて飛んだ精液は、膣内で射精していれば、子宮のその部分にまで到達していたことを示している。中出しではないフィニッシュをされたとき、彼女は自分にぶちまけられた精液を見つめながら、「もったいない・・・」とつぶやく。「たくさん出さないとダメ」と彼女は言う。「他で出してきてたらすぐ分かるから、確かめるの」そう言いなが...

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性欲処理日記088

スカートを剥ぎ取ると、性欲をしたたらせる熟れたお尻を隠そうとする黒い下着が現れる。「こんなにセックスをするから、お尻がこんなに大きくなってきちゃった・・・」と言いながら、彼女は言われるままに、お尻を突き出してみせた。...

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性欲処理日記089

そして剥ぎ取られた黒い下着を手にしたまま、剥き出しにされたお尻を突き出させる。指で愛撫されるのか、舌を差し込まれてクンニをされるのか、それとも愛撫もなくいきなり逸物をぶちこまれるのか、おまんこを丸見えになるバックの姿勢をとらされた彼女は、男をどのように体内に迎え入れるかの選択肢を奪われ、なされるがままになるのを待つことしかできない。...

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性欲処理日記090

外出前にセックスをするために、彼女に呼び出された。ベッドを軋ませてヒイヒイと喘ぎ声をあげさせながら、「顔にぶっかけるよ、いいか?」と言うと、「うん・・・」と応えて目をつむった。ヴァギナからいきり立ったペニスを抜き出し、首筋から顔、額、そして髪の毛へと何度もペニスを痙攣させながら存分に迸らせる。顔射で精液を浴びせられるたびに、「・・・あっ、あっ!」と短い悲鳴のような声をあげた。肩で息をする彼女の顔を...

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性欲処理日記091

交尾をするためだけの姿勢をとらせて、性器とアナルを晒させる。「もっと腰をそらせて見せな」四つん這いの恥辱で身を固くする女の恥骨のふくらみをまさぐり、割れ目を指でなぞる。開こうとしないおまんこに、舌をねじ込む。分泌される淫蜜を味わい、こじあけられてピンク色の穴を開きはじめたおまんこに彼女の大好きな「ちんちん」を入れて犯す。...

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性欲処理日記092

正常位で感じた後に、「後ろからして」とおねだりすることは間々あるが、はじめからバックでの挿入には、気持ちも体も抵抗があることが多いだろう。恥ずかしい場所を男の性欲に差し出すように、おずおずとおまんこが空を向くように晒される。突き立てられたペニスが、おまんこの入り口をこじ開ける。「・・・・・・っ!」女を開かれる苦痛と期待に、声無き呻きがあがる。めりめりと音を立てるように膣の壁を押し開きながら、女体の...

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性欲処理日記093

体の真ん中に開く穴に、他の体の一部を挿入して快楽を得る。男には分からない感覚に溺れる女を目の当たりにする。結合部を激しくこすりつけて、陰毛が守ろうとする恥丘が刺激で赤くなるまで、雄と雌は性器を出し入れする交尾に埋没する。身体の前も後ろもすべてを見せながら永遠の循環を望むかのように後背位と正常位での交合が繰り返される。...

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性欲処理日記094

バックから挿入され、すでにぱっくりと口を開いていたおまんこは、正常位で挿入されるペニスをするすると根元まで飲み込んでゆく。刺激と興奮でふくらんだおまんこの肉ひだは、フェラチオをする唇のように出し入れされるペニスにまとわりついて淫液にてらてらと濡れながらゆれ動く。欲望を体現する海綿体で硬くなり挿入された性器で刺激を与え合う。頂点に達した瞬間に、いきり立ち抑制のタガを外された男性器の管から女性器の中に...

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性欲処理日記095

精液を注ぎ込むだけでは満ち足りない。股間を押しつけて、ひくひくと痙攣する膣壁で執拗にしごき、子宮の一番奥までどろどろになるまで、精子を注ぎ、注ぎ、注ぎ、搾り取らせ、一滴も余さず欲望の汁を流し込む。じゅぼっというだらしない音をたててペニスを抜き取られたおまんこは、男の形を追想するかのように口を開き、待ち望んでいたはずの精液を飲み干しきれず、淫液のよだれとともに、だらだらと垂れ流す。「・・・いっぱい溢...

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性欲処理日記096

まぐわいすぎて、いやらしくなりすぎた腰を視姦する。「セックスをしすぎたせいよ・・・」となじる彼女に、下着からはみ出るほどに熟れて男に生殖の願望をたきつける尻を出させながら、「いやらしそうでいいじゃない。精子を入れたくなるような腰つきで、男が勃起してくれるよ」「責任とってよね・・・」太ももの間に手を入れて下着の上からまさぐり、割れ目の形が透けて見えるまで愛撫を重ねる。...

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性欲処理日記097

「死んじゃう・・・もう出して・・・」数時間に及ぶセックスで、息も絶え絶えに声を絞り出す彼女の腰を引き寄せ、ペニスを出し入れし続け、犯し続ける。ずぼっとペニスを抜き出され、自分を犯している男に見下ろされ、裸体を写真に撮られても、恨めしそう一瞥するだけで身動きすらできない。その太ももを開かせて丸見えにさせた股間に、再び、三たび、四たびとぶちこむ。まるで、他の男との性交を不可能にさせるためであるかのよう...

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性欲処理日記098

非日常の快楽は、非日常の姿態を要求する。高く足を上げさせてペニスを突き上げると、股間と股間が、ドスンと重く面でぶつかりあう。パズルの凸と凹のピースがはまり込むように、雄の性器が雌の性器にずっぽりとくわえ込まれる。「ああっ、ぴったりなの・・・!」そう叫ぶ彼女の奥に踏み込んでゆく。「色んな男にそう言ってよがってたんだろ」「そう、みんな気持ち良かった・・・でも、このちんちんが一番ぴったりなの、だからこう...

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性欲処理日記099

誰の目も届かない個室に入る。服に隠されたそのなかで、黒いストッキングに素肌の股間と陰毛が透けていたことを彼女と話していた誰も知らない。上着を脱ぎ、ブラジャーのホックに手をかける。裸体をあらわにするその前から、彼女のセックスは始まっている。...

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性欲処理日記100

女性器に這わせた舌が、強い性欲の匂いに痺れる。ぴちゃぴちゃと音をたてて、割れ目の外側から舐めあげると、匂いはますます強烈になり、こもった吐息をもらす上の口と同様に、下の口も少しずつ開いてよだれを流し始める。「おっぱいも揉んで・・・」他の男を体が求めていると話せるようになると同時に、あけすけに快楽の性戯を要求してくるようになった。「両方の乳首をさわって・・・おまんこと、三カ所で愛撫されるのが気持ちい...

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性欲処理日記101

目の前に男性器を突き出されると、、あからさまな嫌悪を見せて口もとをゆがめ逃れようとした。屈辱にまみれて顔を背けようとするこわばった表情に、手足をベッドに拘束して犯したデジャヴがよぎる。イヤイヤをする彼女を押さえつける。彼女がしばしば口にする「濃厚な雄の匂い」を鼻先につきつけ、ペニスを唇にあてがった。「・・・んん、んん、・・・んんっ」拒もうとする唇をこじ開けて、まるで処女の性器をこじ開けるように、勃...

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性欲処理日記102

唾液とカウパー液にまみれたペニスを、イラマチオから解放されたばかりでぐったりと横たわる女の割れ目にあてがう。亀頭でなぞってやると、力を使い果たしたように半開きになった口から、「ああ・・・」と淫らな熱を帯びた声が漏れる。クリトリスから割れ目をなぞりアナルを刺激し、また割れ目をなぞってクリトリスをつつく。何度も何度も繰り返し秘所を往還し、少しずつ力を入れて押しつけると、カウパー液に愛液が交わり、太もも...

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性欲処理日記103

クンニとイラマチオに始まったセックスは、汗ばんだ女の肉体にどろりとした精液を浴びせることで終息した。陰毛に守られた恥丘もピストンの刺激で赤く盛り上がり、使い込まれたおまんこは、精子を注がれなかったことを恨むかのように、ひくひくと痙攣しながら、まるで精子のように濃厚な白濁した愛液にまみれている。二つの口を性欲処理に使われて火照った体を投げ出したまま息を切らしている彼女の体は、いまなら誰でも思いのまま...

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性欲処理日記104

人目にさらされるはずのない部位。花びらを舌先で左右にかき分け、じわりと溢れる淫蜜を吸う。おっぱいを鷲づかみにされた女は、髪を振り乱しながら、自分の性器が舌なめずりされるのを見る。雄の性器を体内に挿入させて結合するための器官、おまんこは、舐められることを想定していない。こじ開ける悦びは、こじ開けられる悦びと呼応しているだろうか。性交に必要のない快楽の方が、より動物的で野蛮だというパラドックス、クンニ...

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性欲処理日記105

肉体を隠すはずの下着が、裸体よりも肉体を誇示するとき、下着を見せつけられた雄は、女がどんな服を着ていたかを忘れ、下着の奥に潜む性欲を暴きたい衝動に支配される。そのことを知り抜いている雌は、淫らな香りを股間から漂わせながら、下着に性欲を彩らせて雄の視線に体をさらす。男性器から大量に注がれる精子を想像するのだろうか、下着のうえから子宮を撫でるような仕草で、カウパー液をしたたらせる雄に自分の性器との交合...

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性欲処理日記106

腰をくねらせて最後の一枚の下着を脱ぐ。性欲のはけ口として背後から凝視されながら、肉感がこぼれる白い尻を男の目の前にさらし出す。つい数分前まで、何食わぬ顔をして人前にいた彼女は、数分後にセックスの快楽に溺れるために、裸体となる。使い込むにつれ、生殖の欲望をたぎらせるようにいやらしく熟れてゆく腰を突き出させる。この尻を何人の男の男根が貫き、快楽の痺れに酔いしれて精液を注ぎ込んだのだろう。そしてこれから...

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性欲処理日記107

薄明かりの中で男に馬乗りになる。「・・・うう・・・ああっ・・・」苦しげな吐息で眉をしかめながら、膣にめり込ませてゆく。「・・・ああっ・・・くはあっ・・・」苦しげに揺れる背中を見ながら、悦楽の門をくぐるときに彼女が漏らす苦悶の呻き声を聞く。髪を振り乱して天を仰ぎ、子宮の奥深くまで騎乗位で腰を沈めて体内への男の侵入を導く。「・・・ふぅ・・・はあ・・・」男性器をめり込ませた柔らかな尻の肉が、男の股間に沈...

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性欲処理日記108

性欲を満たされた快楽の旅人は、恍惚境に置き去りにされる。衒いや恥じらいと無縁な世界にたどり着き、胸も陰毛も性器もさらけ出して、ただ横たわる。精液がたまる下腹部の生暖かさを感じながら、半分閉じられた目で、セックスをした部屋の天井をぼんやりと見つめる。その姿を見つめながら、彼女を犯した男は、次のセックスのことに思いを馳せて、まだ精液をしたたらせているペニスを再び勃起させる。...

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性欲処理日記109

彼の弟が寝ている横でセックスをしたり、真昼の公園のベンチで男と股間をまさぐりあったりしながら、自分が淫らな女であることには気づいていない。アブノーマルなプレイや道具による陵辱への激しい嫌悪感。その拒絶反応こそが、彼女のヴァギナにペニスではないものが挿入される姿を見たいと思わせる欲求の根源だった。側位から尻の肉をかき分け、屈辱に濡れようとしない肉ひだを丸見えにさせる。おまんこにあてがわれる器具の生の...

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性欲処理日記110

女の核心に触れる営みを男性器ではなくバイブで蹂躙された彼女は、開かれたおまんことは裏腹に心を閉ざしたかのようにベッドに横たわる。無言で横たわる彼女に手を伸ばし、尻の肉をかきわける。ペニスとは異なる激しい刺激でかき混ぜられたヴァギナは、性欲ではない単なる刺激で花びらを開かされ、彼女の望まない汁を垂れ流している。おまんこの湿り気を指先で確かめ、向こうを向いたままの彼女の尻にペニスをあてがう。誰かに犯さ...

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性欲処理日記111

陰部を隠す下着から、その陰部のみを覗かせる卑猥。隠すふりをしながら開かれた下着の穴は、男の視姦を拒むふりをしながらぱっくりと口を開いて結合を待ち受ける女性器のアナロジー。乳首を硬く勃起させる乳房を見下ろし、紫の下着の穴と、その奥の女体の中央で雄を待ち受ける穴をくぐり抜けて、彼女の子宮に精液をそそぐためにぬるぬるに生ぬるく開かれている膣壁に迎えられながら僕は男性器を滑り込ませる。...

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性欲処理日記112

秘部をさらけ出す穴の開いた紫の下着を剥ぎ取ると、いかがわしい下着で雄を迎え入れていた性器が薄暗がりのなかで、ぐちゅぐちゅに濡れて悦びの汁を垂らしている。全裸にひんむかれて露わにされるのは、生まれたままの姿ではなく、男の味を知り成熟して飢えた雌の体だ。再び挿入されたペニスで心ゆくまで犯されながら、青筋を立てていきりたつ男性器をヴァギナで絡め取り、締めつけるペニスが激しく痙攣するのを感じながら、一滴も...

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性欲処理日記113

ベッドに横たわり愛撫をされたい体を、立ったまま男の目の前に尻を突き出すよう命じられる。性欲を堪えきれずにセックスを哀願するかのようなポーズをとらされ、腰をくねらせながら、視姦される時を刻む秒針が進むのを待つ。「もっとお尻を開いて見せな」他の男には強要されたことのない姿態で、羞恥にまみれたおまんこが開きかかっている。丸見えになった女性器をそっと指でなぞり、びくりと痙攣して背中をそらせる女の腰を引き寄...

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性欲処理日記114

「ああ、壊れちゃう!ああっ」ドスンドスンドスンと、あり得ないような激しさで股間がぶつかりあう。「もっと自分で開いておまんこさせな!」「いやあっ、だめっ、壊れちゃう壊れちゃう!」「壊れちゃえよ!みっともない姿でよだれを流してイっちゃいな!」「いやあっ、いや、いやっ、犯されてるみたい、いやあっ!」「犯してるよ!ほら咥えこみな!」「いやっ、やめてえっ、いやああっ!」おまんこに勃起した男根をねじこまれて姦...

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