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category: 裸/後姿・後背位  1/1

性欲処理日記008

その腰つきが知るのは、どんな男の味なのか。彼女から求めてくることはない。しかし彼女の部屋を訪れる僕が覆い被さるのを、拒むこともない。彼女をはけ口にしようとする僕の性器と欲望は、彼女の性器と欲望に際限無く飲み込まれてゆく。...

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性欲処理日記016

日差しのもとにさらけ出された性器は、たとえ彼女が嫌がっても、僕の男根を根元までくわえ込むだろう。男たちの妄想で汚れた彼女のおまんこはぐちゅぐちゅと犯される悦びの声を発して、妄想ではない脈打つ肉棒で突き上げ、かき混ぜられる。...

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性欲処理日記042

暗闇のなかでは、手に触れることでしか本当のことを感じられない。一枚ずつ脱いでゆく下着の陰から現れる彼女の首筋から、背中、そして腰へと触れて、その本性を指先で舐めるようにかたどってみようか・・・...

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性欲処理日記089

そして剥ぎ取られた黒い下着を手にしたまま、剥き出しにされたお尻を突き出させる。指で愛撫されるのか、舌を差し込まれてクンニをされるのか、それとも愛撫もなくいきなり逸物をぶちこまれるのか、おまんこを丸見えになるバックの姿勢をとらされた彼女は、男をどのように体内に迎え入れるかの選択肢を奪われ、なされるがままになるのを待つことしかできない。...

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性欲処理日記091

交尾をするためだけの姿勢をとらせて、性器とアナルを晒させる。「もっと腰をそらせて見せな」四つん這いの恥辱で身を固くする女の恥骨のふくらみをまさぐり、割れ目を指でなぞる。開こうとしないおまんこに、舌をねじ込む。分泌される淫蜜を味わい、こじあけられてピンク色の穴を開きはじめたおまんこに彼女の大好きな「ちんちん」を入れて犯す。...

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性欲処理日記106

腰をくねらせて最後の一枚の下着を脱ぐ。性欲のはけ口として背後から凝視されながら、肉感がこぼれる白い尻を男の目の前にさらし出す。つい数分前まで、何食わぬ顔をして人前にいた彼女は、数分後にセックスの快楽に溺れるために、裸体となる。使い込むにつれ、生殖の欲望をたぎらせるようにいやらしく熟れてゆく腰を突き出させる。この尻を何人の男の男根が貫き、快楽の痺れに酔いしれて精液を注ぎ込んだのだろう。そしてこれから...

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性欲処理日記110

女の核心に触れる営みを男性器ではなくバイブで蹂躙された彼女は、開かれたおまんことは裏腹に心を閉ざしたかのようにベッドに横たわる。無言で横たわる彼女に手を伸ばし、尻の肉をかきわける。ペニスとは異なる激しい刺激でかき混ぜられたヴァギナは、性欲ではない単なる刺激で花びらを開かされ、彼女の望まない汁を垂れ流している。おまんこの湿り気を指先で確かめ、向こうを向いたままの彼女の尻にペニスをあてがう。誰かに犯さ...

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性欲処理日記113

ベッドに横たわり愛撫をされたい体を、立ったまま男の目の前に尻を突き出すよう命じられる。性欲を堪えきれずにセックスを哀願するかのようなポーズをとらされ、腰をくねらせながら、視姦される時を刻む秒針が進むのを待つ。「もっとお尻を開いて見せな」他の男には強要されたことのない姿態で、羞恥にまみれたおまんこが開きかかっている。丸見えになった女性器をそっと指でなぞり、びくりと痙攣して背中をそらせる女の腰を引き寄...

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性欲処理日記125

後ろから抱きすくめて愛撫をすると、拒もうとする。立ったまままさぐられて、バックから犯されたことはなかったという。「自分で服を脱いで、ベッドでしたから・・・」セックスで熟れきった今の彼女の尻を突き出されたら、きっと彼らもむしゃぶりつくだろう。そう言うと、「すぐに出させちゃうわ・・・」と言いながら、言われるままに尻を突き出して見せた。元彼の名を呼びながら僕のペニスから精液を搾り取る彼女のおまんこは、い...

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性欲処理日記134

じゅぼっという大きな音とともに勃起したペニスを引き抜かれる。小刻みに痙攣する腰と膝から崩れ落ちるのを堪えている。生まれたばかりで立ち上がろうとする子鹿のように、しかしそれにしてはまりにも淫らな汁を垂らしながら。「そのままの姿勢でいな・・・」おあずけの四つん這いのまま、晒された尻にカメラを向ける。「・・・いや・・・写真なんか撮ってないで・・・」腰を震わせ、肘をついて身体の崩落を防ぎながら訴える彼女に...

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性欲処理日記142

雄を迎え入れるために下着を脱ぐ。秘部を覆う下着のシミも判然としない暗闇のなかで、これからたっぷりと使われる尻が性欲ではちきれそうな姿態でさらけだされる。そう口にはしないが、「このおまんこに入れたいんでしょ・・・」という挑発となり、女の熟れた性欲が薄暗がりのなかで白く浮かび上がる。太ももから膝へと下げたショーツを脱ぐために腰をかがめると、まるで押しつけられるかのように白い尻が目の前に迫る。その尻の肉...

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性欲処理日記143

交尾を終えたばかりの淫らに充実した腰つきは、セックス前の腰つきと比べて、一目でそれと分かる。飢えた腰つきから、より熟れた腰へ。性欲の沼へと引きずり込まれた尻を隠すこともできず、情事を受け止めたそのままの姿で横たわる。バックからパンパンと突き上げられるたびに激しく揺れつづけた白い尻。その柔らかい肉をかき分けると、どろどろにとろけたえげつない女性器が隠されている。犯した男が、精液を注いだその秘部に感興...

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性欲処理日記153 バックでさらけ出される性器

性器を晒け出すために最も効率的なポーズをとらされて、視姦に甘んじる。ベッドに手をつかされ、身体の全ての器官のなかで腰と性器を最も高く突き出す不自然な姿態。期待と不安に震えて、花びらがひくつきながら露を滴らせはじめたならば、その交尾を受け入れる合図に応じてのけぞるほどのご褒美をバックから挿入してやり、長い長い快楽の階段を昇り詰める儀式がはじまる。明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞバックからの...

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性欲処理日記169 下着すら脱がせてもらえぬ交尾後の姿

赤黒くいきり立つ肉棒をいきなり体内に挿入される。「パンツ脱がせて・・・!」という哀願は聞き届けられず、おまんこは雄の亀頭を剥き、肉棒を生暖かい愛液で舐め回す快楽の器具となる。数十分に及ぶ激しいピストン。はあっ、はあっという雌の吐息を上げながら、脱がせてもらえぬままのパンツは太ももから膝までずり下がってゆく。正常位で、そして側位でペニスをしごかされ続けたおまんこから、愛液がこぼれ落ちる感触とともにぬ...

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性欲処理日記173 ロマンチックな生殖行為の可能性について

「いやらしいこととロマンチックな気持ちは両立しないのかしら・・・」これから肉棒を咥え込む体の汗を流しながら、彼女は呟く。どれだけ清潔にして、どれだけ取り繕っても、その奥で欲望に疼く性器はいつも愛欲と生殖の本質を露わにして白濁した汁にまみれながら性行為の結末を迎える。えげつなく花開く時を待ち構える肉ビラと、筋を立てて赤黒くいきりたち、射精の瞬間を待ち焦がれて脈打つ肉棒の摩擦行為。美しく優雅な振る舞い...

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