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category: 挿入/局所  1/1

性欲処理日記006

硬い壁のなかで、突き上げるたびに僕の性欲が剥き出しにされてゆく。この女の性器で、まもなく僕は欲望を満たすだろう。そのとき彼女が何を思っているか、僕には分からないままだった。四年間も開かれることのなかった、彼女のヴァギナの奥。あまりにもフィットして気持ちが良かったから・・・それは、はるか後になって聞いた彼女の言葉だ。ペニスをねじ込まれながら、そのときにはもう僕のペニスを愛用するつもりが芽生えていたの...

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性欲処理日記018

女はペニスを手に取ると自ら導き、腰を沈めていった。飢えて熱く潤う穴の奥に、男の性器は容易に飲み込まれていった。...

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性欲処理日記030

男女が性器を結合させるのは簡単なことよ、とは、彼女は決して言わない。しかし彼女のそこにあてがえば、それが当たり前のことのように僕のペニスは彼女のヴァギナに飲み込まれてゆく。股間の奥で盛り上がり、白濁した愛液を垂らす彼女の唇は、勃起したあなたのペニスをもあてがわれれば容易に飲み込むのだろう・・・...

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性欲処理日記046

ぐちゅぐちゅと白濁した愛液とカウパー液が混ざり合う性行為の果てに、ヴァギナの中で剥かれた亀頭が赤黒く脈打ち、ペニスは欲情を抑えきれなくなる。腰を引き上げると、男を受けとめる骨盤といやらしそうな陰毛が生い茂る恥骨が生々しく目の前にせり上がる。小陰唇の肉ひだがペニスを舐めるように頬張る。数え切れないほど犯した彼女の女性器の中に、抑制のきかなくなった男性器は激しく射精させられた。いきりたつ陰茎は、膣内射...

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性欲処理日記048

欲情は精液に具現化されて、毎夜、勃起したペニスから彼女の性器に注ぎ込まれる。何千回ものピストンを受けて淫らにふくれる小陰唇をこじ開けて、精子は肉棒からどくどくと子宮に中出しされる。飲みほせずに子宮から溢れた精液は、おまんこから歓喜のよだれとなって彼女の股間から惜しげもなくしたたり落ちる。...

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性欲処理日記084

「私だけ撮られるのはイヤ。ちんちんも一緒に写して」おまんこから抜き出し、いきりたったペニスを恥丘の上にあてがい、陰毛にこすりつけるように這わせる。「ほら、こうやって入ってたんだ・・・」と言うと、彼女は少し首を起こして、自分の股間を這い上がってくる男性器をいやらしそうな目つきで眺めながら、「・・・そんなところまで体に入るの・・・」と言った。彼女とセックスをした男も、いま彼女を犯そうとアプローチをかけ...

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性欲処理日記094

バックから挿入され、すでにぱっくりと口を開いていたおまんこは、正常位で挿入されるペニスをするすると根元まで飲み込んでゆく。刺激と興奮でふくらんだおまんこの肉ひだは、フェラチオをする唇のように出し入れされるペニスにまとわりついて淫液にてらてらと濡れながらゆれ動く。欲望を体現する海綿体で硬くなり挿入された性器で刺激を与え合う。頂点に達した瞬間に、いきり立ち抑制のタガを外された男性器の管から女性器の中に...

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性欲処理日記129

「フェラチオってどんな気持ちなの?」フェラチオでしゃぶりつくしたペニスをおまんこにあてがわれながら、彼女は尋ねた。「おまんこに入れてるみたいな感じさ」そう答えながら、彼女の唇で勃起させられ続け、カウパー液をだらだらと垂らしながら挿入のおあずけをされていたペニスをずぶずぶと彼女の性器にめり込ませる。「・・・うっ・・・はあっ・・・じゃあ、おまんこに入れるのはどんな感じなの?」「膣が生暖かく締め付けてき...

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性欲処理日記171 子宮まで丸見えになるはしたなく大きな口を開く割れ目

クンニの舌先で嬲られ、左右にこじ開けられた小陰唇の奥に、男根を迎え入れるための穴が、割れ目どころではなく、はしたなく大きな口をがばっと開いている。覗き込むまでもなく、ヴァギナの奥深く子宮の入り口まで見えそうな性の受け口は、愛液のよだれをぐちゅぐちゅに垂らし、淫靡な香りを放って性行への恭順の意を示す。ペニスが通るための濡れた空洞、挿入の刺激と快楽におびえて待ち焦がれ、ひくひくと小刻みに痙攣する膣壁。...

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性欲処理日記172 女から見た、射精された瞬間の自分の股間と男のペニス

愛撫とクンニで開ききったおまんこが、びちゃ、びちゃとおいしそうな音を立ててご馳走を頬張ってゆく。陰毛の茂みの下でぱっくりと開かれた性の穴に勃起した男根がめり込み、やがて男性器をすっかりと体内に迎え入れる。ガンガンと突き上げられるのを股間で受け止め、はあはあと喘ぎながら、彼女は「カメラ貸して・・・」とカメラを手に取った。千回を超えるピストンの果てに、濃厚な欲望の白い液を体に浴びせかけられると、「ああ...

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性欲処理日記176 ボディストッキングで性器をさらけ出す女

ボディストッキングの網目から滲み出る淫乱な本性は、ヴァギナが丸見えになる股間の大きな穴に具象化され、彼女が享受したい以上の痴女の悦楽として花開き、交わる雄と雌は、むせ返るような愛液の洪水に溺れることになるだろう。大開脚で晒される濡れしたたる陰毛とおまんこ。おまんこに触れる雄の中指が、第一関節から第二関節、そして指の根元までずぶ、ずぶと秘すべき穴の奥処へと侵入する。おまんこをまさぐりながら、もう一方...

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性欲処理日記180 「突然おまんこががばって開いて・・・」垂れ流される愛液

「女はいつでもセックスがしたいわけじゃないのよ」おまんこを愛撫させながら、彼女は言う。「・・・でも、外を歩いている何気ないとき、突然おまんこががばって開いちゃう感じで、男が欲しくなったりするの・・・」指先で大陰唇をなぞり、クリトリスをそっと撫でると、見る間に小陰唇がびらびらに開いてゆく。彼女の言葉通り、ヴァギナの奥が丸見えになるほどおまんこの穴ががばっと開き、とろとろと愛液を垂れ流し始める。「・・...

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