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category: 射精/中出し  1/1

性欲処理日記047

おまんこに大量の精液が注ぎ込まれるとき、脈打つペニスを股間に咥えこんだまま、彼女の手が柔らかく僕の背を抱き留めた。彼女のその仕草が計算されたものなのか、自然に溢れたものなのか、中出しをさせたペニスを手放さないためなのか、性欲を満たされた恍惚の抱擁なのか。それは僕だけではなく、彼女にも分からなかったかもしれない。羽毛のように抱きかかえられる感覚に、射精の瞬間に覚えず涙が溢れそうになったのは、それがは...

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性欲処理日記058

「いやあっ、犯されてるみたい! いやあっ!」本気で逃れようとする彼女の肩を押さえつけ、たぎるペニスをねじ込み、数十分の絶え間ないピストンで犯す。男根が出し入れされるたびに、ぬぷっ、ぬぷっという音がこだまするように壁に響く。突き上げられるたびに胸を揺らしながら、「ダメ、死んじゃう、許して!」と叫ぶが、それはペニスをたぎらせる材料にしかならない。「もう十人分くらいされてる・・・」やがて息も絶え絶えなよう...

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性欲処理日記075

濃厚な淫液を垂らすおまんこに勃起したペニスを挿入すると、まるで水たまりに足を踏み入れたかのように、じゅぽじゅぽと激しく音を立てる。「誰のでもいいんだろう」「そう、おいしそうなら、誰のでもいい!」性欲の歯止めの利かなくなった女の性器に、好きなときに中出しをするセックスが幕を開ける。ハアハアと喘ぎながら、彼女が待ち望むことはいつもただ一つだ。「精子出して!」彼女のおまんこは誰の精子でも飲み干すだろう。...

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性欲処理日記095

精液を注ぎ込むだけでは満ち足りない。股間を押しつけて、ひくひくと痙攣する膣壁で執拗にしごき、子宮の一番奥までどろどろになるまで、精子を注ぎ、注ぎ、注ぎ、搾り取らせ、一滴も余さず欲望の汁を流し込む。じゅぼっというだらしない音をたててペニスを抜き取られたおまんこは、男の形を追想するかのように口を開き、待ち望んでいたはずの精液を飲み干しきれず、淫液のよだれとともに、だらだらと垂れ流す。「・・・いっぱい溢...

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性欲処理日記112

秘部をさらけ出す穴の開いた紫の下着を剥ぎ取ると、いかがわしい下着で雄を迎え入れていた性器が薄暗がりのなかで、ぐちゅぐちゅに濡れて悦びの汁を垂らしている。全裸にひんむかれて露わにされるのは、生まれたままの姿ではなく、男の味を知り成熟して飢えた雌の体だ。再び挿入されたペニスで心ゆくまで犯されながら、青筋を立てていきりたつ男性器をヴァギナで絡め取り、締めつけるペニスが激しく痙攣するのを感じながら、一滴も...

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性欲処理日記120

おまんこの穴が、中出しをされて引き抜かれたままの形に、だらしないまでに大きく開ききっている。「勃起したペニスを入れれば、誰のペニスからでも射精されちゃうのよ」まるでそう言いたげに、のぞき込むまでもなく、ヴァギナの奥深くまでずっぽりと開かれている女性器からだらだらと溢れて流れ出してくるのは僕の精液だが、僕にしがみつきながら僕の父に抱かれる妄想に濡れていた彼女の子宮が受け止めたのは父の射精だった。恥骨...

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