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category: 野外・出先・車中  1/1

性欲処理日記026

とある出先、いまにも人が来る部屋で愛撫する。胸をはだけさせ、ズボンをずり下ろす。彼女は拒まない。ドアの外で人の気配がするたびに愛撫をとめる。足音が去り、下着を剥ぎ取る。彼女は自ら望むように椅子に手をついて腰を突き出してきた。ズボンの中に隠されているときには細身に見える彼女の腰は、実際には男に飢えていやらしく豊かに熟れていた。彼女は椅子を軋ませながら、声を押し殺して、突き上げられる男根をバックから受...

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性欲処理日記027

そして、ザーメン。ベッドの上とはとは異なる感覚。不自然な場所、不自然な体位での結合。膣の中でいつもとは異なる場所が擦れ合う不協和音に、僕は普段よりもはるかに早く頂点に導かれ、もっと物欲しそうな彼女の尻から背中、首筋にまで精液を迸らされた。この彼女の腰を、あなたもバックから使いたいと想うだろうか。僕の精液よりも濃くいやらしい精液で、彼女の背を汚したいと想うだろうか。...

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性欲処理日記049

助手席に座る彼女の服と下着を剥ぎ取る。車通りは少ないが、外からは丸見えになる。押さえつけるようにして胸をはだけさる。「こんなところで・・・」と嫌がり体を硬直させる彼女の上半身は裸となる。これから起こる夢か悪夢かを夢遊するように、嬲られるのを待つ乳首は暗闇に硬く浮かび上がる。...

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性欲処理日記050

丸見えの助手席で、胸を鷲づかみにして揉みしだく。息が荒くなり、あごをあげて静かに悶え始める。窓の外を車が通り過ぎた。彼女があっと小さな声をあげた。通り過ぎた車の運転手は、この車で女が犯されているのに気づき、スピードを落としながら通り過ぎた。僕はお構いなしに彼女の胸を嬲り、のけぞらせる。...

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性欲処理日記051

助手席の彼女は上半身は裸のまま、勃起した僕のペニスをジッパーから取り出すと、咥え込んで丹念に唇で肉棒をしごく。前方から車が来る。さっき通り過ぎた車だ。助手席で半裸になった女が愛撫されているのに気づき、カーセックスの現場をもう一度見ようとして引き返して来たのだろう。その車は、ほとんど僕の車の真横で止まった。半裸の彼女が、運転席の僕の股間に顔を埋めてフェラチオをしているのを見ただろう。僕は車を走らせた...

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