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category: フェラ・イラマ・手コキ・口内射精・顔射  1/1

性欲処理日記017

「フェラチオは知っている?」と尋ねると、「知っている。やってと言われた」と彼女は答えた。「じゃあ、僕にもやって」と言うと、彼女はたどたどしく僕のペニスを咥えた。一時間以上も手でしごき、舌先で雁首を舐め回し、唇で亀頭を丹念に剥き、射精するまで男の性器を嬲るようになるのは、まだ先の話だ。...

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性欲処理日記024

淫猥で滑らかになる舌使いで、僕のペニスが咥えられている時間は驚くほど長くなった。「フェラチオは好きじゃなかった」彼女はそう言いながら、彼女の性欲を満たす愛玩物に育てあげるべく、丹念に丹念に雁首を舐め続ける。...

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性欲処理日記025

手を止めてくれ、と哀願しても、彼女は僕のペニスを手放さず、「ダメ」と言ってしごき続ける。「イッちゃうから、入れさせて!」「ダメ。また立たせてあげるから」指と唇と舌先の一時間に及ぶ愛撫の果てに、痙攣するペニスを咥えた。彼女は、堪えきれなくなった僕の何度も脈打つ激しい口内射精を受け止めて、他の男のものは飲んだことがないというザーメンを、唇から指先に溢れさせながら、飲み干してくれた。...

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性欲処理日記039

10分・・・20分・・・30分・・・肉棒の竿をしごき、雁首を指先で嬲る。亀頭を剥かれ、刺激にさらされ続ける男性器は、「こんなに汁が出てるわ」という彼女の淫靡な声を聞きながら、彼女の手のなかで、快楽を感知させられるだけの器官となる。...

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性欲処理日記052

「もちろん他の男のと比べながらしごいてるわ」彼女はそう言った。「ここが気持ちいいの?」快楽の極点を指先で導き出す。「白い汁が出てるわ。イっちゃいなさいよ」雁首を刺激し、執拗なまでに肉竿をしごく。「濃厚ないやらしい匂いがする」と眉をしかめ、しかし淫靡な笑いを浮かべながら、ペニスから溢れる汁の匂いを嗅ぐ。彼女は、彼女が手にした男たちの太さ、長さ、硬さ、脈打っていきりたつ感触を思い出す。そして、これから...

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性欲処理日記090

外出前にセックスをするために、彼女に呼び出された。ベッドを軋ませてヒイヒイと喘ぎ声をあげさせながら、「顔にぶっかけるよ、いいか?」と言うと、「うん・・・」と応えて目をつむった。ヴァギナからいきり立ったペニスを抜き出し、首筋から顔、額、そして髪の毛へと何度もペニスを痙攣させながら存分に迸らせる。顔射で精液を浴びせられるたびに、「・・・あっ、あっ!」と短い悲鳴のような声をあげた。肩で息をする彼女の顔を...

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性欲処理日記101

目の前に男性器を突き出されると、、あからさまな嫌悪を見せて口もとをゆがめ逃れようとした。屈辱にまみれて顔を背けようとするこわばった表情に、手足をベッドに拘束して犯したデジャヴがよぎる。イヤイヤをする彼女を押さえつける。彼女がしばしば口にする「濃厚な雄の匂い」を鼻先につきつけ、ペニスを唇にあてがった。「・・・んん、んん、・・・んんっ」拒もうとする唇をこじ開けて、まるで処女の性器をこじ開けるように、勃...

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性欲処理日記117

それまで感じたことのな快感を植え付けられた。右手でペニスを握りしめながら、男の性欲を剥き出しにするように唇で念入りに亀頭をなぞる。唇でペニスの輪郭をかたどり、べろべろとはしたなく舌を出して肉竿を舐めあげる。雁首のところで止めた舌先でツンツンと刺激される。我慢できずにカウパー液がどぴゅっと迸る。「すごい・・・こんなにべとべと・・・」と言って、汚れた白く指先を目の前にちらつかせる。「ここが感じるの?・...

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性欲処理日記128

べろべろと舐め回す音が聞こえるだろうか。フェラチオが大好き、と言いながら、舌面を壁のように使って肉竿を根元からべろりと舐め上げる。ちゅぱちゅぱと唇で亀頭を愛玩する音が聞こえるだろうか。「誰のでもいいわけじゃなくて、気に入った棒を一生懸命舐めるのが好きなの。大切に舐めて硬くしたら、安心して楽しめるの・・・・・・いっぱい精液を出させるの・・・」「ねえ、こうしたら気持ちいいの?どうやったら気持ちいいの、...

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性欲処理日記135

与えられる精液だけでは満足できない。自分の手と唇で男を思うように勃起させて、汁を垂らさせたペニスをおまんこにくわえ込みたい。女を犯したい男の欲情のように、彼女の性欲は激しい。これまで抱かれた男たちに隠していた淫らな欲情を実現するために、ペニスが容赦なくしごかれ続ける。「ほら、気持ちいいんでしょ、こんなに汁が出てるわ・・・楽しい・・・」指先で雁首を小刻みに刺激し続け、赤黒く剥かれた亀頭に顔を近づける...

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性欲処理日記140

自慰で絶頂を迎える姿をさらけ出した女には、とびきりのご褒美が必要だ。いきり立つペニスをしごき、「おっぱいにぶちまけていいか?」「来て!・・・かけて!」「イクぞ!」「たくさん出して!」彼女の言葉が終わる前に、激しく脈打ったペニスからどぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっと大きな放物線を描いて、オナニーでエクスタシーに達したばかりの女の性欲剥き出しの裸体に大量の精液が降り注ぐ。「あっ、あっ・・・すごい、顔に・・...

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性欲処理日記149 紋様を脱ぎ捨てた裸体

ボディストッキングを剥ぎ取られたならば、こうした姿になるだろうか。性行為をめぐる下着と裸体のトポロジー、彼女の女体はいつでも男に射精を促す性欲に寄り添っている。階下にまで響くようなピストンの衝撃を数十分にわたり受け止め続けた彼女は、「・・・あっ!」という悲鳴を上げて、下腹部から枕まで激しく迸る射精を浴びた。恥丘にペニスをこすりつけられて射精されたにもかかわらず、まるで顔射を浴びたかのようにザーメン...

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性欲処理日記170 馬乗りになり手コキで男を支配する

やられたらやり返すとでもいうかのように、犯されるままのセックスでは満たされない激しい性欲の嗜好。性欲処理に使われた彼女は、彼女を犯した男を犯さずには済まさない、という支配欲の欲求に駆り立てられ、男に馬乗りになり股間を押さえつけ、ペニスを剥きだしにて手のひらと指先で執拗に欲棒を剥きつづける。彼女を抱いた男たちや、いままさに性欲の対象としておかずにしている男たちにこの姿が見られたならば・・・「こんな風...

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性欲処理日記181 「もっと勃起してないとダメ・・・」という口で咥えられるフェラチオ

「もっと勃起してないとダメ・・・」指先が肉棒の裏を伝い雁首にまで到達し、亀頭の先から透明の汁が溢れ出すのを見届けると、ペニスを握る左手に力を込めて激しく上下させ、カウパー液を搾り取ろうとするかのように、ペニスを握る左手に力を込めて、激しく上下させる。右手の親指の腹で雁首が押さえつけられる。白濁したカウパー液にまみれた彼女の指と手の平のなかで、びくびくと痙攣させられているペニスを見つめ、服を着ている...

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