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category: 射精/前寝姿  1/1

性欲処理日記009

止めどなく再生産される欲情が、彼女の体に白濁した模様を描き続ける。あえぎ声が甲高くなっても、その口から僕を求める言葉が紡がれることはない。僕はただ、彼女の体が僕を求めていることを信じるために、彼女を喘がせるせる必要があった。激しく彼女を犯し、激しく精液を解き放ち続ける。...

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性欲処理日記019

欲望を交わすためだけのボディストッキングを身に纏わせた彼女を押し倒す。「もうやめて」と彼女が悲鳴をあげるまでの気の遠くなるほどの時間、激しく股間を重ね合わせ、抵抗する力もなくなりぐったりとするのを味わい、胸元に欲情の液を浴びせかける。...

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性欲処理日記033

指先で昇天した天使は、激しいピストンの果てに陰毛から首筋まで迸るザーメンにまみれて堕天する。愛欲に乱されて心そぞろに開かれた堕天使の股間は、求める者すべてに開かれてしまうのか・・・...

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性欲処理日記038

膣から肥大したペニスを抜き出した瞬間、呼吸を荒げて脈打つ彼女の腹部へ精液を浴びせる。陰毛の茂みにたまる精液、ちょうどそこは子宮のあたりだろうか。やがて彼女の女に容赦なく注ぎ込むことになるだろう。...

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性欲処理日記053

何年もの間、男に愛撫されることのなかった彼女の体は、僕の指先で痙攣し、ペニスを咥えて放さなかった。クリトリスであっという間にイクようになった。そしてペニスで突き上げられながら、彼女を抱いた男たちのペニスの話をさせると、彼女のヴァギナが淫らに緩まることに気づいた。亀頭の先で子宮の奥が開いてゆく。ペニスを包み込む壁からみるみる熱い淫蜜がとろけるように溢れ出す。「ああっ、○○!」彼女はついに、昔の彼の名を...

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性欲処理日記085

彼女の望み通り、彼女の裸体とちんちんを写真に撮ると、再び営みに戻った。まるで精液を中出しされたかのように彼女のおまんこから白濁した愛液が垂れ流される。そして、ピストンの刺激で赤くなった彼女の股間にザーメンをぶちまけた。太ももを開いたまま、ぐったりとする彼女を見下ろす。「中で出されたら、簡単に妊娠しちゃいそう・・・」彼女はそうつぶやく。この腰つきなら、いくらでも男をくわえこめるだろう。そして僕の精子...

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性欲処理日記087

開脚での挿入を終え、射精に使われたままの姿で、胸と下腹部を波打たせながら横たわる。陰毛を超えて飛んだ精液は、膣内で射精していれば、子宮のその部分にまで到達していたことを示している。中出しではないフィニッシュをされたとき、彼女は自分にぶちまけられた精液を見つめながら、「もったいない・・・」とつぶやく。「たくさん出さないとダメ」と彼女は言う。「他で出してきてたらすぐ分かるから、確かめるの」そう言いなが...

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性欲処理日記103

クンニとイラマチオに始まったセックスは、汗ばんだ女の肉体にどろりとした精液を浴びせることで終息した。陰毛に守られた恥丘もピストンの刺激で赤く盛り上がり、使い込まれたおまんこは、精子を注がれなかったことを恨むかのように、ひくひくと痙攣しながら、まるで精子のように濃厚な白濁した愛液にまみれている。二つの口を性欲処理に使われて火照った体を投げ出したまま息を切らしている彼女の体は、いまなら誰でも思いのまま...

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性欲処理日記108

性欲を満たされた快楽の旅人は、恍惚境に置き去りにされる。衒いや恥じらいと無縁な世界にたどり着き、胸も陰毛も性器もさらけ出して、ただ横たわる。精液がたまる下腹部の生暖かさを感じながら、半分閉じられた目で、セックスをした部屋の天井をぼんやりと見つめる。その姿を見つめながら、彼女を犯した男は、次のセックスのことに思いを馳せて、まだ精液をしたたらせているペニスを再び勃起させる。...

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性欲処理日記115

営みが終わった姿態のまま、身動きもできずに横たわる。激しい呼吸で下腹部が上下するのにあわせて精液をべっとりと浴びた恥丘と陰毛も蠢く。「・・・もう・・・ダメ・・・五人分くらい・・・された・・・」気絶しそうな半目でつぶやく彼女を見下ろしながら、僕ではない誰か六人目が彼女に覆い被さり、力尽きて無抵抗な雌の穴にいきり立つ男根を挿入し、精子でどろどろの陰毛を擦り合わせながら、容赦なく彼女の膣に精液を流し込む...

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性欲処理日記118

だらしなく股を開ききった女の姿態はお好きだろうか。事が果てた格好を目の当たりにして、射精を終えたばかりの僕のペニスは激しい欲情の一端が満たされた。このはしたない姿を見たあなたは、勃起してくれるだろうか。セックスで力尽き、ありえない無様な裸体で横たわりさらけ出される陰部は、二発目の挿入をそそる導火線だ。おまんこに再びずぶずぶと男をめり込まされても、股間を閉じることもできない。「ああ、ああっ・・・また...

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性欲処理日記130

汗にまみれた肌に大量の精液をぶちまけられ、交尾を堪能した肢体を堂々とベッドに横たえる。性欲に彩られたセックスのフルコースに体力も気力も蕩尽した女体を視姦する。男を受け止め続ける股間を支える骨盤が示す三角形の頂点に生々しく茂る陰毛は、ぬぐえない濃厚な精液に絡め取られている。茂みのかげでぱっくりと開かれた女性器は、性欲をたぎらせる次の男根を挿入されてもその口を閉じることはできないだろう。明日も彼女の裸...

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性欲処理日記133

「いやっ、やめてってば!もうちんちん入らないよ!」ベッドに押し倒し、のたうつように逃れようとする彼女のスリップを剥ぎ取り再び丸裸に剥き、濡れていないおまんこにペニスをぶちこむ。「ああっ、いやあっ、助けて、○○!」彼女はいつかも助けを求めた元彼の名を叫んだが、助けに来てはくれない。僕のペニスに貫かれているこの姿を見たら、彼も勃起を堪えられずに彼女に襲いかかるだろうことを、彼女は知っているだろうか。「や...

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性欲処理日記147 愛液の水たまり

汗と愛液とにまみれて横たわる女体。陰毛から腹部にかけて浴びたどろどろのザーメンすら霞むほどの淫液が、洪水のようにシーツを浸す。交合を終えたあとも、淫らな汁はおまんこからとめどなく流れ落ち続け、びちょびちょのシーツのシミがじわじわと広がってゆく。シーツを滲み通し、マットレスまでぐちょぐちょに汚すほどだらだらと流れ落ちる愛液の水たまりは、彼女の性欲と快楽の深さを示すように、その深さをさらに増してゆくだ...

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性欲処理日記178 「他の女に出したよりも大量の精子を出して!」と叫ぶ女への射精

ぬるぬるしたヴァギナが、欲棒に一突き貫かれるたびに。ぬぷぬぷ、ずぶずぶ、ぐちゅぐちゅ、と水分を帯びてゆく。「はあっ、はあっ、ああっ、ああん・・・!もうイって!・・・壊れちゃう、おまんこ壊れちゃう・・・!」ピストンでおっぱいを揺らされる女の悶絶の絶叫に連動して、どすん、どすんと雄に突き上げられて求められる悦びを受け止め続けるおまんこは、じゅぼっ、じゅぼっと涎を垂らす音を響き渡らせる。突かれるたびに、...

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