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tag: 鷲づかみ  1/1

性欲処理日記121

なまめかしく動くブロンズ像のような裸体を下から見上げながら、女の性器の感触を楽しむ。彼女が腰を前後に動かすたびに、擦れる陰毛の奥で、ぐにゅぐにゅと膣のひだが男性器にまとわりつくのを感じながら、おっぱいを荒々しく鷲づかみにして揉みあげる。雄をくわえ込む雌の呻き声がたゆたう。「・・・うん・・・ううんっ・・・あ・・・はあ・・・」刺激が足りないとでもいうかのように、彼女は上体を前傾させて男性器を咥えた股間...

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性欲処理日記104

人目にさらされるはずのない部位。花びらを舌先で左右にかき分け、じわりと溢れる淫蜜を吸う。おっぱいを鷲づかみにされた女は、髪を振り乱しながら、自分の性器が舌なめずりされるのを見る。雄の性器を体内に挿入させて結合するための器官、おまんこは、舐められることを想定していない。こじ開ける悦びは、こじ開けられる悦びと呼応しているだろうか。性交に必要のない快楽の方が、より動物的で野蛮だというパラドックス、クンニ...

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性欲処理日記070

【旅先編 その1-1】旅館の居室に案内されるなり、「まだ仲居さんが、ドアのところにいるから・・・」と拒む彼女の上着とブラジャーを剥ぎ取る。「外から見えちゃう」「見せちゃえよ」露骨に勃起した乳首が、彼女の言葉とは裏腹に嬲られるためにツンと硬く天井を向いている。丸見えになった乳房を揉みしだく。宿に着くなり、性欲処理の営みがはじまることに当惑する彼女の胸を鷲づかみに愛撫する。「いや。私だけ脱がさないで」という...

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性欲処理日記050

丸見えの助手席で、胸を鷲づかみにして揉みしだく。息が荒くなり、あごをあげて静かに悶え始める。窓の外を車が通り過ぎた。彼女があっと小さな声をあげた。通り過ぎた車の運転手は、この車で女が犯されているのに気づき、スピードを落としながら通り過ぎた。僕はお構いなしに彼女の胸を嬲り、のけぞらせる。...

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性欲処理日記045

下腹部を貫き、性器がこれ以上結びつけない深みまで貫く。胸を鷲づかみにされながら突き上げられて振動していた彼女の腰が、やがて陰毛をこすりつけるように自律的に動き始めると、僕はたえられなくなり、瞬く間に射精へと導かれる。...

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