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tag: 視姦  1/1

性欲処理日記175 男の味を知る女体は、宛名の無い下着は纏わない

セックスは下着を身に着けるときから始まっている。そのことに気づいたときから、露わにされるための素肌は露骨な紋様と彩りを纏うことを模索する。セックスが昂じるにつれ、セックスを意識する始点は、下着を身につけるときよりさらにさかのぼり、申し訳ばかりの薄いカーテンに遮られた試着室に籠もり、鏡に映る自分の胸を確かめながら、ブラジャーをつけ、それに伴うショーツを選ぶときにまで遡及する。男の味を知る女の下着は、...

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性欲処理日記161 旅先編その2-6 性欲を満たされた女の骨盤と恥丘の陰毛

激しく勃起した乳首を震わせながら、喘ぎ声を押し殺し、快楽に震える裸体に存分に精液を浴びせかける。射精の汁が迸るたびに、欲情の結果をその身で確かめるかのように腰をびくん、びくんと痙攣させる。愛撫とクンニを受けたときの裸体に比べて、男根を根元まで咥え込み激しいビストンを受け止め、交尾を終えたばかりの充実した雌の腰ぶりは一目瞭然だ。恥丘と陰毛の茂みを中央に宿す骨盤まで、隠しようもなく淫らに満ち足りている...

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性欲処理日記153 バックでさらけ出される性器

性器を晒け出すために最も効率的なポーズをとらされて、視姦に甘んじる。ベッドに手をつかされ、身体の全ての器官のなかで腰と性器を最も高く突き出す不自然な姿態。期待と不安に震えて、花びらがひくつきながら露を滴らせはじめたならば、その交尾を受け入れる合図に応じてのけぞるほどのご褒美をバックから挿入してやり、長い長い快楽の階段を昇り詰める儀式がはじまる。明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞバックからの...

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性欲処理日記148 性愛の紋様

匂い立つような性欲の彩りの紋様。胸のふくらみ、勃起した乳首、下腹部と骨盤の奥で精液を待ちわびる子宮、ボディストッキングはその全てを覆いながら、むしろ全てを雄の視姦にさらして、何一つ守ろうとはしていない。男の性欲をその身体の中央にただ迎え入れるためだけの紋様を身に纏い、性器を守ろうとする恥骨と陰毛をさらけ出して股間を湿らせて入り口を開こうとしている女に、望み通り、勃起したペニスをずぶずぶと埋めてゆく...

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性欲処理日記141

セックスをするために落ち合う夜半、スパッツ姿で現れた彼女の股間には肉感丸出しのおまんこのふくらみが露骨にさらされていた。性器の形をかたどるその下半身の姿が、通りすがりの男たちにおかずを提供していることを彼女は知っているのだろうか。おそらく気づいていない彼女を視姦して股間をまさぐり、割れ目の形を浮き彫りにして汁を滲ませてやっていただきたい・・・明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞスパッツの股間...

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性欲処理日記130

汗にまみれた肌に大量の精液をぶちまけられ、交尾を堪能した肢体を堂々とベッドに横たえる。性欲に彩られたセックスのフルコースに体力も気力も蕩尽した女体を視姦する。男を受け止め続ける股間を支える骨盤が示す三角形の頂点に生々しく茂る陰毛は、ぬぐえない濃厚な精液に絡め取られている。茂みのかげでぱっくりと開かれた女性器は、性欲をたぎらせる次の男根を挿入されてもその口を閉じることはできないだろう。明日も彼女の裸...

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性欲処理日記113

ベッドに横たわり愛撫をされたい体を、立ったまま男の目の前に尻を突き出すよう命じられる。性欲を堪えきれずにセックスを哀願するかのようなポーズをとらされ、腰をくねらせながら、視姦される時を刻む秒針が進むのを待つ。「もっとお尻を開いて見せな」他の男には強要されたことのない姿態で、羞恥にまみれたおまんこが開きかかっている。丸見えになった女性器をそっと指でなぞり、びくりと痙攣して背中をそらせる女の腰を引き寄...

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性欲処理日記111

陰部を隠す下着から、その陰部のみを覗かせる卑猥。隠すふりをしながら開かれた下着の穴は、男の視姦を拒むふりをしながらぱっくりと口を開いて結合を待ち受ける女性器のアナロジー。乳首を硬く勃起させる乳房を見下ろし、紫の下着の穴と、その奥の女体の中央で雄を待ち受ける穴をくぐり抜けて、彼女の子宮に精液をそそぐためにぬるぬるに生ぬるく開かれている膣壁に迎えられながら僕は男性器を滑り込ませる。...

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性欲処理日記096

まぐわいすぎて、いやらしくなりすぎた腰を視姦する。「セックスをしすぎたせいよ・・・」となじる彼女に、下着からはみ出るほどに熟れて男に生殖の願望をたきつける尻を出させながら、「いやらしそうでいいじゃない。精子を入れたくなるような腰つきで、男が勃起してくれるよ」「責任とってよね・・・」太ももの間に手を入れて下着の上からまさぐり、割れ目の形が透けて見えるまで愛撫を重ねる。...

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性欲処理日記076

セックスをする男がいるときは、オナニーはしない。本物のペニスを入れる方が気持ちいいから。そういう彼女にローターでのオナニーを強要する。機械をつかって快楽を得たことがなった彼女は、とまどいながら、振動する器具を黒い下着の上から秘所にあてがった。こわばった面持ちで、ローターを静かに這い回らせる。敏感な部分にあてがわれるたびに、眉間にしわを寄せて顎があがり、呻き声をあけて小さくのけぞった。「イっちゃいな...

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性欲処理日記071

【旅先編 その1-2】胸を揉みながら、雌となる恭順の意を示した彼女の腰を引き寄せる。昼ひなかの明るみのなかで、股間を重ね合わせた座位で交尾が始まる。求められるままに、おずおずと股間を差し出した彼女だったが、ペニスがヴァギナにめり込むと、あごをあげて天を仰ぐような吐息を漏らし、太ももの間から女になってゆく。 交尾が始まってしまえば、もう彼女のおまんこは涎を流して雄をむさぼるばかりだ。勃起したペニスを挿入...

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性欲処理日記068

「ただ気持ちいいだけ・・・」オナニーをするときは、男のことは想像していないことが多いという。呼吸が少しずつ荒らぎ、胸を鷲づかみにして揉みしだく。唇をなぞるように小陰唇に触れていた指先が、性欲の鋭角の一つをクリトリスに確認する。太ももが次第に開かれてゆく。股間が丸見えになるのも厭わないようだ。数秒ごとに快感の波に見舞われていることが、彼女の吐息と、自然に浮き上がる腰の上下の運動に鮮明だ。物理的な快感に...

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性欲処理日記067

声もなく彼女の左手は静かに乳房を揉む。乳首が硬くなっているのを確かめるように時折指先で小さく愛撫する。右手は恥骨を撫でるように這い、陰毛の茂みが途絶えるところにいたると、人差し指と中指で静かに割れ目をさぐりあてる。彼女自身を慰める営みがこれから長い時間をかけて行われるのだろうことを予感させる静けさのなかで、彼女の指先が蠢く。オナニーを初めて人目にさらす女の姿を、妄想の餌食として視姦してください・・...

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性欲処理日記062

彼女の性器をこじ開けた最初の男は、「今日はやりたくない」と彼女が拒んでも、太く勃起したペニスを好きなように挿入したという。彼女のおまんこを味わった二番目の男には、体つきや生い茂る陰毛を視姦され、「いやらしそうな体つきだね」と言われたという。性を煽られた彼女のそこがどう濡れたのか、下着の奥でふくらみを見せる彼女の恥骨から妄想してやっていただきたい・・・...

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