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tag: 股間  1/2

性欲処理日記179 あらゆるショーツを彩る愛液の結末

薄暗がりの中に浮かび上がるライトグリーンの滑らかな下着をまさぐる手の平に、覆い隠せない性欲に飢えた尻の肉の感触が伝わる。手の平と指先が蜘蛛のように腰から股間の上を這いずりまわるうちに、ショーツの布きれは性器にめり込むようにずり上がってゆく。股間を覆う布はやがてこより状になり、刺激に震えるクリトリスを剥きながら、汁を垂れ流す割れ目そのものになったかのように、細く性器にめり込もうとする。あらゆる素材、...

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性欲処理日記178 「他の女に出したよりも大量の精子を出して!」と叫ぶ女への射精

ぬるぬるしたヴァギナが、欲棒に一突き貫かれるたびに。ぬぷぬぷ、ずぶずぶ、ぐちゅぐちゅ、と水分を帯びてゆく。「はあっ、はあっ、ああっ、ああん・・・!もうイって!・・・壊れちゃう、おまんこ壊れちゃう・・・!」ピストンでおっぱいを揺らされる女の悶絶の絶叫に連動して、どすん、どすんと雄に突き上げられて求められる悦びを受け止め続けるおまんこは、じゅぼっ、じゅぼっと涎を垂らす音を響き渡らせる。突かれるたびに、...

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性欲処理日記168 それはセックスの前の姿か、後の姿か

セックス前の姿か、後の姿か、シーツにできたシミを見なければ分からない姿態で横たわる。人目に触れさせたくないはずの胸と股間を惜しげも無なくさらけ出す振る舞い。気持ち良かったわよ、あなたも気持ち良かったでしょ、そう言いたげな姿に、男を勃起させて大量の精子を放たせた女の自信が滲む。まだ何本ものペニスを咥え込むことができそうな体に、見ているあなたも欲情して、再び彼女の性欲を燃え上がらせる勃起したペニスを見...

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性欲処理日記166 中出しさせるために腰を押さえる女

温泉宿では封印されていた、子宮の奥から男を求めるあけすけな嬌声がラブホテルの一室に響く。ヴァギナの一番奥深くまでペニスが到達し、亀頭の先で子宮口が刺激されると、彼女の手が腰に絡みつき、太ももが極限まで開かれ、種付けのために大量の精子を注がせる体勢をとり、熱くどろどろの股間を自ら押しつけてくる。彼女が腰を振り出すと、膣内でぐにゅぐゅと剥かれるペニスからどぴゅっどぴゅっとカウパー液が迸る。「あっ・・・...

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性欲処理日記164 旅先編その2-9 湯上がりの女体には盗撮を

一昼夜のうちに、できる限りのセックスを強いられた体。宿を後にする直前、幾度目かの湯浴みで精液の匂いを洗い落とし部屋に戻る。首筋から胸へと湯のしずく、股間から太ももへと滴る汗を拭う姿が、セックスを意識していないが故のあけすけな生々しさで、盗撮されるレンズ越しに曲線を描いて蠢く。男の視線を感じていない裸体、セックスの欲望を挑発するつもりのない彼女の裸体を垣間見る機会はほとんど無い。出会うときは、常にど...

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性欲処理日記154 体調不良によるノーブラでのセックス

ブラジャーも着けずに、白いシャツにおっぱいと乳首を丸見えにさせ、マスクをしてふらふらと現れた彼女をホテルに連れ込み、スカートと下着を剥ぎ取りベッドに押し倒す。体調が悪いのは一目瞭然だが、ノーブラで乳首を透けさせる自分の装いに、朦朧としながら興奮しているに違いない。おまんこは触るまでもなく、ぐちゅぐちゅと音を立てるまでに濡れそぼっている。ぐったりと横たわる彼女の太ももを開かせる。熱か、性欲か、股間か...

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性欲処理日記152 バイブによる痙攣と昇天

望まない異物、ヴァギナの中で暴れ狂うバイブに、たびたびの屈辱の昇天へと導かれる。「・・・ああ・・・いやあっ・・・あっ、あっ、あっ・・・・あああんっ・・・!」下腹部が力み返り、グワングワンという無感情な音と振動にひとかけらの共感もないままにシンクロして、身体の真ん中へと挿入された機械を愛液にまみれさせながら、身をよじらせて激しくのけぞる。「ああっ・・・うああっ・・・!」昇天を隠しきれずに、これ以上硬...

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性欲処理日記148 性愛の紋様

匂い立つような性欲の彩りの紋様。胸のふくらみ、勃起した乳首、下腹部と骨盤の奥で精液を待ちわびる子宮、ボディストッキングはその全てを覆いながら、むしろ全てを雄の視姦にさらして、何一つ守ろうとはしていない。男の性欲をその身体の中央にただ迎え入れるためだけの紋様を身に纏い、性器を守ろうとする恥骨と陰毛をさらけ出して股間を湿らせて入り口を開こうとしている女に、望み通り、勃起したペニスをずぶずぶと埋めてゆく...

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性欲処理日記145

最も見られたくない姿を、最も見られたくない角度から凝視する。性器を隠すはずの下着が、愛撫で濡れそぼつシミの広がりとともにかえって性器の存在を浮き彫りにしてゆく。開かれた股間は、はやく下着を剥ぎ取られたい願望で生ぬるく潤う。ラベンダーの下着の薄絹のすぐ下では、ラベンダーよりも濃厚で淫靡な香りを放つ花びらがじゅくじゅくと開こうとしている。明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞ下着から滴らせるほど愛...

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性欲処理日記141

セックスをするために落ち合う夜半、スパッツ姿で現れた彼女の股間には肉感丸出しのおまんこのふくらみが露骨にさらされていた。性器の形をかたどるその下半身の姿が、通りすがりの男たちにおかずを提供していることを彼女は知っているのだろうか。おそらく気づいていない彼女を視姦して股間をまさぐり、割れ目の形を浮き彫りにして汁を滲ませてやっていただきたい・・・明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞスパッツの股間...

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性欲処理日記130

汗にまみれた肌に大量の精液をぶちまけられ、交尾を堪能した肢体を堂々とベッドに横たえる。性欲に彩られたセックスのフルコースに体力も気力も蕩尽した女体を視姦する。男を受け止め続ける股間を支える骨盤が示す三角形の頂点に生々しく茂る陰毛は、ぬぐえない濃厚な精液に絡め取られている。茂みのかげでぱっくりと開かれた女性器は、性欲をたぎらせる次の男根を挿入されてもその口を閉じることはできないだろう。明日も彼女の裸...

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性欲処理日記114

「ああ、壊れちゃう!ああっ」ドスンドスンドスンと、あり得ないような激しさで股間がぶつかりあう。「もっと自分で開いておまんこさせな!」「いやあっ、だめっ、壊れちゃう壊れちゃう!」「壊れちゃえよ!みっともない姿でよだれを流してイっちゃいな!」「いやあっ、いや、いやっ、犯されてるみたい、いやあっ!」「犯してるよ!ほら咥えこみな!」「いやっ、やめてえっ、いやああっ!」おまんこに勃起した男根をねじこまれて姦...

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性欲処理日記105

肉体を隠すはずの下着が、裸体よりも肉体を誇示するとき、下着を見せつけられた雄は、女がどんな服を着ていたかを忘れ、下着の奥に潜む性欲を暴きたい衝動に支配される。そのことを知り抜いている雌は、淫らな香りを股間から漂わせながら、下着に性欲を彩らせて雄の視線に体をさらす。男性器から大量に注がれる精子を想像するのだろうか、下着のうえから子宮を撫でるような仕草で、カウパー液をしたたらせる雄に自分の性器との交合...

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性欲処理日記099

誰の目も届かない個室に入る。服に隠されたそのなかで、黒いストッキングに素肌の股間と陰毛が透けていたことを彼女と話していた誰も知らない。上着を脱ぎ、ブラジャーのホックに手をかける。裸体をあらわにするその前から、彼女のセックスは始まっている。...

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性欲処理日記098

非日常の快楽は、非日常の姿態を要求する。高く足を上げさせてペニスを突き上げると、股間と股間が、ドスンと重く面でぶつかりあう。パズルの凸と凹のピースがはまり込むように、雄の性器が雌の性器にずっぽりとくわえ込まれる。「ああっ、ぴったりなの・・・!」そう叫ぶ彼女の奥に踏み込んでゆく。「色んな男にそう言ってよがってたんだろ」「そう、みんな気持ち良かった・・・でも、このちんちんが一番ぴったりなの、だからこう...

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性欲処理日記097

「死んじゃう・・・もう出して・・・」数時間に及ぶセックスで、息も絶え絶えに声を絞り出す彼女の腰を引き寄せ、ペニスを出し入れし続け、犯し続ける。ずぼっとペニスを抜き出され、自分を犯している男に見下ろされ、裸体を写真に撮られても、恨めしそう一瞥するだけで身動きすらできない。その太ももを開かせて丸見えにさせた股間に、再び、三たび、四たびとぶちこむ。まるで、他の男との性交を不可能にさせるためであるかのよう...

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性欲処理日記086

持ち上げられた両足の間は丸見えになる。太ももの間に露わにされた割れ目をペニスでなぞり、淫らなひだをこじ開けられるか物色する。望まない体位での性行。そこに生じる違和感、他の男に突かれているかのような錯覚。いつもと違う部位にあたり、苦しげに呻く女の肩を押さえ込む。めりめりと音をたてるかのように、男根が無理矢理、彼女の体内にねじ込まれてゆく。膝に手を当てて股間をこじ開けさせる。欲棒が完全に膣内に埋没する...

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性欲処理日記084

「私だけ撮られるのはイヤ。ちんちんも一緒に写して」おまんこから抜き出し、いきりたったペニスを恥丘の上にあてがい、陰毛にこすりつけるように這わせる。「ほら、こうやって入ってたんだ・・・」と言うと、彼女は少し首を起こして、自分の股間を這い上がってくる男性器をいやらしそうな目つきで眺めながら、「・・・そんなところまで体に入るの・・・」と言った。彼女とセックスをした男も、いま彼女を犯そうとアプローチをかけ...

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性欲処理日記071

【旅先編 その1-2】胸を揉みながら、雌となる恭順の意を示した彼女の腰を引き寄せる。昼ひなかの明るみのなかで、股間を重ね合わせた座位で交尾が始まる。求められるままに、おずおずと股間を差し出した彼女だったが、ペニスがヴァギナにめり込むと、あごをあげて天を仰ぐような吐息を漏らし、太ももの間から女になってゆく。 交尾が始まってしまえば、もう彼女のおまんこは涎を流して雄をむさぼるばかりだ。勃起したペニスを挿入...

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性欲処理日記070

【旅先編 その1-1】旅館の居室に案内されるなり、「まだ仲居さんが、ドアのところにいるから・・・」と拒む彼女の上着とブラジャーを剥ぎ取る。「外から見えちゃう」「見せちゃえよ」露骨に勃起した乳首が、彼女の言葉とは裏腹に嬲られるためにツンと硬く天井を向いている。丸見えになった乳房を揉みしだく。宿に着くなり、性欲処理の営みがはじまることに当惑する彼女の胸を鷲づかみに愛撫する。「いや。私だけ脱がさないで」という...

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