FC2ブログ

tag: 肉棒  1/1

性欲処理日記181 「もっと勃起してないとダメ・・・」という口で咥えられるフェラチオ

「もっと勃起してないとダメ・・・」指先が肉棒の裏を伝い雁首にまで到達し、亀頭の先から透明の汁が溢れ出すのを見届けると、ペニスを握る左手に力を込めて激しく上下させ、カウパー液を搾り取ろうとするかのように、ペニスを握る左手に力を込めて、激しく上下させる。右手の親指の腹で雁首が押さえつけられる。白濁したカウパー液にまみれた彼女の指と手の平のなかで、びくびくと痙攣させられているペニスを見つめ、服を着ている...

  •  -
  •  -

性欲処理日記169 下着すら脱がせてもらえぬ交尾後の姿

赤黒くいきり立つ肉棒をいきなり体内に挿入される。「パンツ脱がせて・・・!」という哀願は聞き届けられず、おまんこは雄の亀頭を剥き、肉棒を生暖かい愛液で舐め回す快楽の器具となる。数十分に及ぶ激しいピストン。はあっ、はあっという雌の吐息を上げながら、脱がせてもらえぬままのパンツは太ももから膝までずり下がってゆく。正常位で、そして側位でペニスをしごかされ続けたおまんこから、愛液がこぼれ落ちる感触とともにぬ...

  •  -
  •  -

性欲処理日記163 旅先編その2-8 セックス後の裸体に浴びる陽光

上と下の二つの口でペニスを頬張る一夜が明け、三たび、湯殿で裸体を清める。一晩中、男に愛撫され舐め回された胸に、首筋に、漏れ射す陽光を浴びながら、性欲処理に使われ抜いた腰と揺れる乳房を湯船に沈める。清潔な体と淫乱な性欲が同居する雌の肢体。男を知り熟れていることが明らかな体に、「女同士でお風呂に入っても、セックスしてるいやらしそうな腰つきだってバレちゃうのが困るの・・・」数時間前まで肉棒をくわえ込み激...

  •  -
  •  -

性欲処理日記157 旅先編その2-2 湯上がりにはフェラチオを

湯上がりの上気した顔で肉棒にむしゃぶりつく。それ以上硬くなれないほどいきり立っている肉竿をしっかりと握りしめて手コキで激しくしごき、「もっと硬くなって、もっと!」とイヤらしい目つきでペニスと男の表情を見比べる。「ああ・・・大きい・・・」そう言いながら、見たこともないほど大きく口を開けて、これがフェラチオの醍醐味なのよ、イクまではなさないわ、とでも言いだげに、喉の奥に届くほどたっぷりとくわえ込んで、...

  •  -
  •  -

性欲処理日記097

「死んじゃう・・・もう出して・・・」数時間に及ぶセックスで、息も絶え絶えに声を絞り出す彼女の腰を引き寄せ、ペニスを出し入れし続け、犯し続ける。ずぼっとペニスを抜き出され、自分を犯している男に見下ろされ、裸体を写真に撮られても、恨めしそう一瞥するだけで身動きすらできない。その太ももを開かせて丸見えにさせた股間に、再び、三たび、四たびとぶちこむ。まるで、他の男との性交を不可能にさせるためであるかのよう...

  •  -
  •  -

性欲処理日記080

拘束されバイブと中出しで陵辱された彼女は、僕に警戒心を強めていた。視線をあわせようとしない彼女を、バックから犯して、その性器を使い続けた。心を閉ざしかかった女の腰を引き寄せ、勃起したペニスで割れ目をまさぐる。性欲のために男に使われた女は、自分も性欲のためだれけに男を使うセックスをするのだと強く自覚したかもしれない。目を合わさぬまま四つん這いで突き出されたおまんこは、亀頭でなぞられると濡れ始めた。頑...

  •  -
  •  -

性欲処理日記073

【旅先編 その1-4】犯してから何時間がたっただろうか。再び勃起したペニスを彼女の顔の前に突き出していた。「こんなのお口に入らない・・・」何度も咥えたペニスを手にしながら、彼女はそう言った。「硬くて長い・・・」彼女はうっとりとした目で勃起したペニス越しに僕の顔を見上げた。そんなセリフが彼女の口を出ることを知っていたら、彼女を抱いた男たちは彼女を手放さなかっただろう。そしていまならきっと、彼女はあなたのモ...

  •  -
  •  -

性欲処理日記051

助手席の彼女は上半身は裸のまま、勃起した僕のペニスをジッパーから取り出すと、咥え込んで丹念に唇で肉棒をしごく。前方から車が来る。さっき通り過ぎた車だ。助手席で半裸になった女が愛撫されているのに気づき、カーセックスの現場をもう一度見ようとして引き返して来たのだろう。その車は、ほとんど僕の車の真横で止まった。半裸の彼女が、運転席の僕の股間に顔を埋めてフェラチオをしているのを見ただろう。僕は車を走らせた...

  •  -
  •  -

性欲処理日記048

欲情は精液に具現化されて、毎夜、勃起したペニスから彼女の性器に注ぎ込まれる。何千回ものピストンを受けて淫らにふくれる小陰唇をこじ開けて、精子は肉棒からどくどくと子宮に中出しされる。飲みほせずに子宮から溢れた精液は、おまんこから歓喜のよだれとなって彼女の股間から惜しげもなくしたたり落ちる。...

  •  -
  •  -

性欲処理日記039

10分・・・20分・・・30分・・・肉棒の竿をしごき、雁首を指先で嬲る。亀頭を剥かれ、刺激にさらされ続ける男性器は、「こんなに汁が出てるわ」という彼女の淫靡な声を聞きながら、彼女の手のなかで、快楽を感知させられるだけの器官となる。...

  •  -
  •  -

性欲処理日記016

日差しのもとにさらけ出された性器は、たとえ彼女が嫌がっても、僕の男根を根元までくわえ込むだろう。男たちの妄想で汚れた彼女のおまんこはぐちゅぐちゅと犯される悦びの声を発して、妄想ではない脈打つ肉棒で突き上げ、かき混ぜられる。...

  •  -
  •  -