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tag: 精液  1/2

性欲処理日記172 女から見た、射精された瞬間の自分の股間と男のペニス

愛撫とクンニで開ききったおまんこが、びちゃ、びちゃとおいしそうな音を立ててご馳走を頬張ってゆく。陰毛の茂みの下でぱっくりと開かれた性の穴に勃起した男根がめり込み、やがて男性器をすっかりと体内に迎え入れる。ガンガンと突き上げられるのを股間で受け止め、はあはあと喘ぎながら、彼女は「カメラ貸して・・・」とカメラを手に取った。千回を超えるピストンの果てに、濃厚な欲望の白い液を体に浴びせかけられると、「ああ...

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性欲処理日記167 肉欲を透かすキャミソールと元カレへの欲情

初めての男に貫かれたとき、服を脱がされた彼女は、扇情的な下着など身につけていなかったはずだ。彼女を好きなようにセックスに使い、欲情して硬く太い男根を挿入して彼女を女にした男は、男を知ったばかりの彼女の膣内に大量の精液を流し込んだらしい。その彼がもし、男を勃起させるためのブラジャーを着け、ショーツを穿き、キャミソールで熟れた体を透けさせていやらしい笑みをたたえて男の勃起を誘ういまの彼女の姿を見たら、...

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性欲処理日記161 旅先編その2-6 性欲を満たされた女の骨盤と恥丘の陰毛

激しく勃起した乳首を震わせながら、喘ぎ声を押し殺し、快楽に震える裸体に存分に精液を浴びせかける。射精の汁が迸るたびに、欲情の結果をその身で確かめるかのように腰をびくん、びくんと痙攣させる。愛撫とクンニを受けたときの裸体に比べて、男根を根元まで咥え込み激しいビストンを受け止め、交尾を終えたばかりの充実した雌の腰ぶりは一目瞭然だ。恥丘と陰毛の茂みを中央に宿す骨盤まで、隠しようもなく淫らに満ち足りている...

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性欲処理日記155 愛液とザーメンの摩擦

セックスのために脱ぎ捨てた下着を再び身につけて、がばがばになるまで使われて開ききった性器を隠す。真っ白で粘着質な愛撫の痕跡、愛液でべっとり汚れた部分を、精液を垂れ流すおまんこに丁寧にあてがう。「あっ・・・また出ちゃう・・・」立ち上がると、膣内射精されたザーメンがヴァギナから溢れ出るという。すれ違った女性から、かすかにでも精液の匂いがしたならば、それは気のせいではないかもしれない。明日も彼女の裸体を...

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性欲処理日記140

自慰で絶頂を迎える姿をさらけ出した女には、とびきりのご褒美が必要だ。いきり立つペニスをしごき、「おっぱいにぶちまけていいか?」「来て!・・・かけて!」「イクぞ!」「たくさん出して!」彼女の言葉が終わる前に、激しく脈打ったペニスからどぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっと大きな放物線を描いて、オナニーでエクスタシーに達したばかりの女の性欲剥き出しの裸体に大量の精液が降り注ぐ。「あっ、あっ・・・すごい、顔に・・...

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性欲処理日記135

与えられる精液だけでは満足できない。自分の手と唇で男を思うように勃起させて、汁を垂らさせたペニスをおまんこにくわえ込みたい。女を犯したい男の欲情のように、彼女の性欲は激しい。これまで抱かれた男たちに隠していた淫らな欲情を実現するために、ペニスが容赦なくしごかれ続ける。「ほら、気持ちいいんでしょ、こんなに汁が出てるわ・・・楽しい・・・」指先で雁首を小刻みに刺激し続け、赤黒く剥かれた亀頭に顔を近づける...

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性欲処理日記133

「いやっ、やめてってば!もうちんちん入らないよ!」ベッドに押し倒し、のたうつように逃れようとする彼女のスリップを剥ぎ取り再び丸裸に剥き、濡れていないおまんこにペニスをぶちこむ。「ああっ、いやあっ、助けて、○○!」彼女はいつかも助けを求めた元彼の名を叫んだが、助けに来てはくれない。僕のペニスに貫かれているこの姿を見たら、彼も勃起を堪えられずに彼女に襲いかかるだろうことを、彼女は知っているだろうか。「や...

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性欲処理日記130

汗にまみれた肌に大量の精液をぶちまけられ、交尾を堪能した肢体を堂々とベッドに横たえる。性欲に彩られたセックスのフルコースに体力も気力も蕩尽した女体を視姦する。男を受け止め続ける股間を支える骨盤が示す三角形の頂点に生々しく茂る陰毛は、ぬぐえない濃厚な精液に絡め取られている。茂みのかげでぱっくりと開かれた女性器は、性欲をたぎらせる次の男根を挿入されてもその口を閉じることはできないだろう。明日も彼女の裸...

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性欲処理日記128

べろべろと舐め回す音が聞こえるだろうか。フェラチオが大好き、と言いながら、舌面を壁のように使って肉竿を根元からべろりと舐め上げる。ちゅぱちゅぱと唇で亀頭を愛玩する音が聞こえるだろうか。「誰のでもいいわけじゃなくて、気に入った棒を一生懸命舐めるのが好きなの。大切に舐めて硬くしたら、安心して楽しめるの・・・・・・いっぱい精液を出させるの・・・」「ねえ、こうしたら気持ちいいの?どうやったら気持ちいいの、...

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性欲処理日記120

おまんこの穴が、中出しをされて引き抜かれたままの形に、だらしないまでに大きく開ききっている。「勃起したペニスを入れれば、誰のペニスからでも射精されちゃうのよ」まるでそう言いたげに、のぞき込むまでもなく、ヴァギナの奥深くまでずっぽりと開かれている女性器からだらだらと溢れて流れ出してくるのは僕の精液だが、僕にしがみつきながら僕の父に抱かれる妄想に濡れていた彼女の子宮が受け止めたのは父の射精だった。恥骨...

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性欲処理日記118

だらしなく股を開ききった女の姿態はお好きだろうか。事が果てた格好を目の当たりにして、射精を終えたばかりの僕のペニスは激しい欲情の一端が満たされた。このはしたない姿を見たあなたは、勃起してくれるだろうか。セックスで力尽き、ありえない無様な裸体で横たわりさらけ出される陰部は、二発目の挿入をそそる導火線だ。おまんこに再びずぶずぶと男をめり込まされても、股間を閉じることもできない。「ああ、ああっ・・・また...

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性欲処理日記117

それまで感じたことのな快感を植え付けられた。右手でペニスを握りしめながら、男の性欲を剥き出しにするように唇で念入りに亀頭をなぞる。唇でペニスの輪郭をかたどり、べろべろとはしたなく舌を出して肉竿を舐めあげる。雁首のところで止めた舌先でツンツンと刺激される。我慢できずにカウパー液がどぴゅっと迸る。「すごい・・・こんなにべとべと・・・」と言って、汚れた白く指先を目の前にちらつかせる。「ここが感じるの?・...

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性欲処理日記115

営みが終わった姿態のまま、身動きもできずに横たわる。激しい呼吸で下腹部が上下するのにあわせて精液をべっとりと浴びた恥丘と陰毛も蠢く。「・・・もう・・・ダメ・・・五人分くらい・・・された・・・」気絶しそうな半目でつぶやく彼女を見下ろしながら、僕ではない誰か六人目が彼女に覆い被さり、力尽きて無抵抗な雌の穴にいきり立つ男根を挿入し、精子でどろどろの陰毛を擦り合わせながら、容赦なく彼女の膣に精液を流し込む...

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性欲処理日記106

腰をくねらせて最後の一枚の下着を脱ぐ。性欲のはけ口として背後から凝視されながら、肉感がこぼれる白い尻を男の目の前にさらし出す。つい数分前まで、何食わぬ顔をして人前にいた彼女は、数分後にセックスの快楽に溺れるために、裸体となる。使い込むにつれ、生殖の欲望をたぎらせるようにいやらしく熟れてゆく腰を突き出させる。この尻を何人の男の男根が貫き、快楽の痺れに酔いしれて精液を注ぎ込んだのだろう。そしてこれから...

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性欲処理日記103

クンニとイラマチオに始まったセックスは、汗ばんだ女の肉体にどろりとした精液を浴びせることで終息した。陰毛に守られた恥丘もピストンの刺激で赤く盛り上がり、使い込まれたおまんこは、精子を注がれなかったことを恨むかのように、ひくひくと痙攣しながら、まるで精子のように濃厚な白濁した愛液にまみれている。二つの口を性欲処理に使われて火照った体を投げ出したまま息を切らしている彼女の体は、いまなら誰でも思いのまま...

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性欲処理日記090

外出前にセックスをするために、彼女に呼び出された。ベッドを軋ませてヒイヒイと喘ぎ声をあげさせながら、「顔にぶっかけるよ、いいか?」と言うと、「うん・・・」と応えて目をつむった。ヴァギナからいきり立ったペニスを抜き出し、首筋から顔、額、そして髪の毛へと何度もペニスを痙攣させながら存分に迸らせる。顔射で精液を浴びせられるたびに、「・・・あっ、あっ!」と短い悲鳴のような声をあげた。肩で息をする彼女の顔を...

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性欲処理日記087

開脚での挿入を終え、射精に使われたままの姿で、胸と下腹部を波打たせながら横たわる。陰毛を超えて飛んだ精液は、膣内で射精していれば、子宮のその部分にまで到達していたことを示している。中出しではないフィニッシュをされたとき、彼女は自分にぶちまけられた精液を見つめながら、「もったいない・・・」とつぶやく。「たくさん出さないとダメ」と彼女は言う。「他で出してきてたらすぐ分かるから、確かめるの」そう言いなが...

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性欲処理日記085

彼女の望み通り、彼女の裸体とちんちんを写真に撮ると、再び営みに戻った。まるで精液を中出しされたかのように彼女のおまんこから白濁した愛液が垂れ流される。そして、ピストンの刺激で赤くなった彼女の股間にザーメンをぶちまけた。太ももを開いたまま、ぐったりとする彼女を見下ろす。「中で出されたら、簡単に妊娠しちゃいそう・・・」彼女はそうつぶやく。この腰つきなら、いくらでも男をくわえこめるだろう。そして僕の精子...

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性欲処理日記074

【旅先編 その1-5】目覚めるなり、裸に剥かれて情事の続きが始まる。夜中に上の口で舐め回したペニスが、寝起きの下の口にめり込まされる。まだ眠りから覚めきらない女の中で勃起したペニスを暴れさせる。好きなようにザーメンをぶちまけられる道具とされた彼女の女性器は、男性器が出し入れされるたびに、抵抗もせずにぐちゅぐちゅと淫靡な音を立て続ける。ひとしきり、朝の性交を味わわされた彼女はぐったりと横たわっていたが...

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性欲処理日記065

彼女の腰を突き上げて精子を出すために使った二人の男のほかに、彼女が裸を見せて手コキでイかせた男がいたという。二人目の男とセックスをしなくなり、男に飢えた体をもてあましていたときのことだ。男は彼女の手の中で射精をして、ペニスを握る彼女の指にどろどろと精液が垂れたという。下着の奥で精子を注がれるのを待ち望んでいる性器に挿入したのかどうか、僕はまだ知らなかった。その男との一夜きりの性行為を最後に、彼女の...

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