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tag: 精子  1/1

性欲処理日記181 「もっと勃起してないとダメ・・・」という口で咥えられるフェラチオ

「もっと勃起してないとダメ・・・」指先が肉棒の裏を伝い雁首にまで到達し、亀頭の先から透明の汁が溢れ出すのを見届けると、ペニスを握る左手に力を込めて激しく上下させ、カウパー液を搾り取ろうとするかのように、ペニスを握る左手に力を込めて、激しく上下させる。右手の親指の腹で雁首が押さえつけられる。白濁したカウパー液にまみれた彼女の指と手の平のなかで、びくびくと痙攣させられているペニスを見つめ、服を着ている...

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性欲処理日記178 「他の女に出したよりも大量の精子を出して!」と叫ぶ女への射精

ぬるぬるしたヴァギナが、欲棒に一突き貫かれるたびに。ぬぷぬぷ、ずぶずぶ、ぐちゅぐちゅ、と水分を帯びてゆく。「はあっ、はあっ、ああっ、ああん・・・!もうイって!・・・壊れちゃう、おまんこ壊れちゃう・・・!」ピストンでおっぱいを揺らされる女の悶絶の絶叫に連動して、どすん、どすんと雄に突き上げられて求められる悦びを受け止め続けるおまんこは、じゅぼっ、じゅぼっと涎を垂らす音を響き渡らせる。突かれるたびに、...

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性欲処理日記166 中出しさせるために腰を押さえる女

温泉宿では封印されていた、子宮の奥から男を求めるあけすけな嬌声がラブホテルの一室に響く。ヴァギナの一番奥深くまでペニスが到達し、亀頭の先で子宮口が刺激されると、彼女の手が腰に絡みつき、太ももが極限まで開かれ、種付けのために大量の精子を注がせる体勢をとり、熱くどろどろの股間を自ら押しつけてくる。彼女が腰を振り出すと、膣内でぐにゅぐゅと剥かれるペニスからどぴゅっどぴゅっとカウパー液が迸る。「あっ・・・...

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性欲処理日記157 旅先編その2-2 湯上がりにはフェラチオを

湯上がりの上気した顔で肉棒にむしゃぶりつく。それ以上硬くなれないほどいきり立っている肉竿をしっかりと握りしめて手コキで激しくしごき、「もっと硬くなって、もっと!」とイヤらしい目つきでペニスと男の表情を見比べる。「ああ・・・大きい・・・」そう言いながら、見たこともないほど大きく口を開けて、これがフェラチオの醍醐味なのよ、イクまではなさないわ、とでも言いだげに、喉の奥に届くほどたっぷりとくわえ込んで、...

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性欲処理日記119

いきり立つ欲棒でいきなり子宮の奥深くまで貫かれると、どすんとぶつかる股間の衝撃に胸を揺らしながら、「・・・くっ・・・んあっ・・・!」と苦しげな悲鳴をあげる。太ももをこじ開け、セックスでしかありえない大開脚で子宮口を突き上げると、「・・・うっ・・・はぁっ・・・」というくぐもった呻き声が、ピストンの鼓動のように淫靡に響く。「ああ、おっぱいも揉んで・・・!」大股を開いた女のおねだりに応じて、乳房を大きく...

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性欲処理日記115

営みが終わった姿態のまま、身動きもできずに横たわる。激しい呼吸で下腹部が上下するのにあわせて精液をべっとりと浴びた恥丘と陰毛も蠢く。「・・・もう・・・ダメ・・・五人分くらい・・・された・・・」気絶しそうな半目でつぶやく彼女を見下ろしながら、僕ではない誰か六人目が彼女に覆い被さり、力尽きて無抵抗な雌の穴にいきり立つ男根を挿入し、精子でどろどろの陰毛を擦り合わせながら、容赦なく彼女の膣に精液を流し込む...

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性欲処理日記105

肉体を隠すはずの下着が、裸体よりも肉体を誇示するとき、下着を見せつけられた雄は、女がどんな服を着ていたかを忘れ、下着の奥に潜む性欲を暴きたい衝動に支配される。そのことを知り抜いている雌は、淫らな香りを股間から漂わせながら、下着に性欲を彩らせて雄の視線に体をさらす。男性器から大量に注がれる精子を想像するのだろうか、下着のうえから子宮を撫でるような仕草で、カウパー液をしたたらせる雄に自分の性器との交合...

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性欲処理日記103

クンニとイラマチオに始まったセックスは、汗ばんだ女の肉体にどろりとした精液を浴びせることで終息した。陰毛に守られた恥丘もピストンの刺激で赤く盛り上がり、使い込まれたおまんこは、精子を注がれなかったことを恨むかのように、ひくひくと痙攣しながら、まるで精子のように濃厚な白濁した愛液にまみれている。二つの口を性欲処理に使われて火照った体を投げ出したまま息を切らしている彼女の体は、いまなら誰でも思いのまま...

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性欲処理日記096

まぐわいすぎて、いやらしくなりすぎた腰を視姦する。「セックスをしすぎたせいよ・・・」となじる彼女に、下着からはみ出るほどに熟れて男に生殖の願望をたきつける尻を出させながら、「いやらしそうでいいじゃない。精子を入れたくなるような腰つきで、男が勃起してくれるよ」「責任とってよね・・・」太ももの間に手を入れて下着の上からまさぐり、割れ目の形が透けて見えるまで愛撫を重ねる。...

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性欲処理日記095

精液を注ぎ込むだけでは満ち足りない。股間を押しつけて、ひくひくと痙攣する膣壁で執拗にしごき、子宮の一番奥までどろどろになるまで、精子を注ぎ、注ぎ、注ぎ、搾り取らせ、一滴も余さず欲望の汁を流し込む。じゅぼっというだらしない音をたててペニスを抜き取られたおまんこは、男の形を追想するかのように口を開き、待ち望んでいたはずの精液を飲み干しきれず、淫液のよだれとともに、だらだらと垂れ流す。「・・・いっぱい溢...

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性欲処理日記094

バックから挿入され、すでにぱっくりと口を開いていたおまんこは、正常位で挿入されるペニスをするすると根元まで飲み込んでゆく。刺激と興奮でふくらんだおまんこの肉ひだは、フェラチオをする唇のように出し入れされるペニスにまとわりついて淫液にてらてらと濡れながらゆれ動く。欲望を体現する海綿体で硬くなり挿入された性器で刺激を与え合う。頂点に達した瞬間に、いきり立ち抑制のタガを外された男性器の管から女性器の中に...

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性欲処理日記085

彼女の望み通り、彼女の裸体とちんちんを写真に撮ると、再び営みに戻った。まるで精液を中出しされたかのように彼女のおまんこから白濁した愛液が垂れ流される。そして、ピストンの刺激で赤くなった彼女の股間にザーメンをぶちまけた。太ももを開いたまま、ぐったりとする彼女を見下ろす。「中で出されたら、簡単に妊娠しちゃいそう・・・」彼女はそうつぶやく。この腰つきなら、いくらでも男をくわえこめるだろう。そして僕の精子...

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性欲処理日記081

四つん這いになり突き出された尻の奥に陰毛の茂る女性器がほの暗く見える。ペニスを出し入れするたびに、少しずつ白く泡立ちながらぐちゅぐちゅと性器が交わる音を漏らす。正常位とは異なる部位にペニスがあたるたびに、苦しげな快楽の呻きを漏らす。「・・・出して! 来て!」彼女から精子を望む喘ぎ声があがる。ヴァギナの中で痺れた亀頭の先からカウパー液がどぴゅっと迸る。「いくぞ!」「来て、出して!」激しいピストンの途...

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性欲処理日記075

濃厚な淫液を垂らすおまんこに勃起したペニスを挿入すると、まるで水たまりに足を踏み入れたかのように、じゅぽじゅぽと激しく音を立てる。「誰のでもいいんだろう」「そう、おいしそうなら、誰のでもいい!」性欲の歯止めの利かなくなった女の性器に、好きなときに中出しをするセックスが幕を開ける。ハアハアと喘ぎながら、彼女が待ち望むことはいつもただ一つだ。「精子出して!」彼女のおまんこは誰の精子でも飲み干すだろう。...

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性欲処理日記072

【旅先編 その1-3】座位と正常位で開かれたヴァギナが、バックから貫かれ、また違う形にこじ開けられると、彼女は悲鳴のような呻き声をあげた。欲情にたぎる男性器が後背位で挿入され、膣内をかきまぜられると、苦しげな吐息にまみれて、柱と壁を支えに悶える。子宮の奥深くまでピストンで汚されるたびに、逃れられぬように引き寄せられた腰が、突き上げられる衝撃でズンズンと揺れる。室外に声が漏れないよう、必死に歯を食いし...

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性欲処理日記065

彼女の腰を突き上げて精子を出すために使った二人の男のほかに、彼女が裸を見せて手コキでイかせた男がいたという。二人目の男とセックスをしなくなり、男に飢えた体をもてあましていたときのことだ。男は彼女の手の中で射精をして、ペニスを握る彼女の指にどろどろと精液が垂れたという。下着の奥で精子を注がれるのを待ち望んでいる性器に挿入したのかどうか、僕はまだ知らなかった。その男との一夜きりの性行為を最後に、彼女の...

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性欲処理日記048

欲情は精液に具現化されて、毎夜、勃起したペニスから彼女の性器に注ぎ込まれる。何千回ものピストンを受けて淫らにふくれる小陰唇をこじ開けて、精子は肉棒からどくどくと子宮に中出しされる。飲みほせずに子宮から溢れた精液は、おまんこから歓喜のよだれとなって彼女の股間から惜しげもなくしたたり落ちる。...

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性欲処理日記047

おまんこに大量の精液が注ぎ込まれるとき、脈打つペニスを股間に咥えこんだまま、彼女の手が柔らかく僕の背を抱き留めた。彼女のその仕草が計算されたものなのか、自然に溢れたものなのか、中出しをさせたペニスを手放さないためなのか、性欲を満たされた恍惚の抱擁なのか。それは僕だけではなく、彼女にも分からなかったかもしれない。羽毛のように抱きかかえられる感覚に、射精の瞬間に覚えず涙が溢れそうになったのは、それがは...

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性欲処理日記046

ぐちゅぐちゅと白濁した愛液とカウパー液が混ざり合う性行為の果てに、ヴァギナの中で剥かれた亀頭が赤黒く脈打ち、ペニスは欲情を抑えきれなくなる。腰を引き上げると、男を受けとめる骨盤といやらしそうな陰毛が生い茂る恥骨が生々しく目の前にせり上がる。小陰唇の肉ひだがペニスを舐めるように頬張る。数え切れないほど犯した彼女の女性器の中に、抑制のきかなくなった男性器は激しく射精させられた。いきりたつ陰茎は、膣内射...

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