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性欲処理日記180 「突然おまんこががばって開いて・・・」垂れ流される愛液

「女はいつでもセックスがしたいわけじゃないのよ」おまんこを愛撫させながら、彼女は言う。「・・・でも、外を歩いている何気ないとき、突然おまんこががばって開いちゃう感じで、男が欲しくなったりするの・・・」指先で大陰唇をなぞり、クリトリスをそっと撫でると、見る間に小陰唇がびらびらに開いてゆく。彼女の言葉通り、ヴァギナの奥が丸見えになるほどおまんこの穴ががばっと開き、とろとろと愛液を垂れ流し始める。「・・...

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性欲処理日記160 旅先編その2-5 性器結合のメインディッシュ

前戯というには濃厚すぎる汁を垂らし続け、愛撫の刺激と興奮で赤くふくらんだ秘部から、差し込まれていた指が引き抜かれる。無防備に開ききったおまんこにペニスをあてがうと、待ち受けていたかのように、愛液で熱くたぎる穴の奥へとずぶずぶと飲んでゆく。勃起した男性器と汁にまみれたはしたない女性器が、じゅぶっ、じゅぶっと結合の深みにめり込んでゆく響きを奏で始める。湿気を帯びた快楽の摩擦音は次第に大きくなり、それは...

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性欲処理日記134

じゅぼっという大きな音とともに勃起したペニスを引き抜かれる。小刻みに痙攣する腰と膝から崩れ落ちるのを堪えている。生まれたばかりで立ち上がろうとする子鹿のように、しかしそれにしてはまりにも淫らな汁を垂らしながら。「そのままの姿勢でいな・・・」おあずけの四つん這いのまま、晒された尻にカメラを向ける。「・・・いや・・・写真なんか撮ってないで・・・」腰を震わせ、肘をついて身体の崩落を防ぎながら訴える彼女に...

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性欲処理日記133

「いやっ、やめてってば!もうちんちん入らないよ!」ベッドに押し倒し、のたうつように逃れようとする彼女のスリップを剥ぎ取り再び丸裸に剥き、濡れていないおまんこにペニスをぶちこむ。「ああっ、いやあっ、助けて、○○!」彼女はいつかも助けを求めた元彼の名を叫んだが、助けに来てはくれない。僕のペニスに貫かれているこの姿を見たら、彼も勃起を堪えられずに彼女に襲いかかるだろうことを、彼女は知っているだろうか。「や...

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性欲処理日記131

どろどろにとろけた穴に、欲情をたぎらせた肉棒をたっぷりとくわえこみ、男を使い性欲を満たした身体から、精液の匂いを消す。街なかは、性交を終えた身体を隠して行き交う男女で溢れているはず・・・明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞシャワーを浴びた彼女の身体を再び犯してやるつもりでクリックを・・・...

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性欲処理日記124

「この穴に入れたいんでしょ・・・」陰毛の茂みは秘部を隠す役割を放棄して、むしろ、あけすけに開かれた性器の輪郭をかたどり誇示するかのようだ。性欲の昂まりに身を焦がす彼女は、「穴に棒を入れたいの!」と言った。性欲処理のために女の性器を使う男のような言葉が大開脚された上の口からこぼれるとき、子宮の奥深くまで見えるほどぱっくりと開いた下の口が、その言葉が真実であることを如実に示している。「△△に、おまんこが...

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性欲処理日記115

営みが終わった姿態のまま、身動きもできずに横たわる。激しい呼吸で下腹部が上下するのにあわせて精液をべっとりと浴びた恥丘と陰毛も蠢く。「・・・もう・・・ダメ・・・五人分くらい・・・された・・・」気絶しそうな半目でつぶやく彼女を見下ろしながら、僕ではない誰か六人目が彼女に覆い被さり、力尽きて無抵抗な雌の穴にいきり立つ男根を挿入し、精子でどろどろの陰毛を擦り合わせながら、容赦なく彼女の膣に精液を流し込む...

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性欲処理日記111

陰部を隠す下着から、その陰部のみを覗かせる卑猥。隠すふりをしながら開かれた下着の穴は、男の視姦を拒むふりをしながらぱっくりと口を開いて結合を待ち受ける女性器のアナロジー。乳首を硬く勃起させる乳房を見下ろし、紫の下着の穴と、その奥の女体の中央で雄を待ち受ける穴をくぐり抜けて、彼女の子宮に精液をそそぐためにぬるぬるに生ぬるく開かれている膣壁に迎えられながら僕は男性器を滑り込ませる。...

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性欲処理日記102

唾液とカウパー液にまみれたペニスを、イラマチオから解放されたばかりでぐったりと横たわる女の割れ目にあてがう。亀頭でなぞってやると、力を使い果たしたように半開きになった口から、「ああ・・・」と淫らな熱を帯びた声が漏れる。クリトリスから割れ目をなぞりアナルを刺激し、また割れ目をなぞってクリトリスをつつく。何度も何度も繰り返し秘所を往還し、少しずつ力を入れて押しつけると、カウパー液に愛液が交わり、太もも...

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性欲処理日記093

体の真ん中に開く穴に、他の体の一部を挿入して快楽を得る。男には分からない感覚に溺れる女を目の当たりにする。結合部を激しくこすりつけて、陰毛が守ろうとする恥丘が刺激で赤くなるまで、雄と雌は性器を出し入れする交尾に埋没する。身体の前も後ろもすべてを見せながら永遠の循環を望むかのように後背位と正常位での交合が繰り返される。...

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性欲処理日記091

交尾をするためだけの姿勢をとらせて、性器とアナルを晒させる。「もっと腰をそらせて見せな」四つん這いの恥辱で身を固くする女の恥骨のふくらみをまさぐり、割れ目を指でなぞる。開こうとしないおまんこに、舌をねじ込む。分泌される淫蜜を味わい、こじあけられてピンク色の穴を開きはじめたおまんこに彼女の大好きな「ちんちん」を入れて犯す。...

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性欲処理日記084

「私だけ撮られるのはイヤ。ちんちんも一緒に写して」おまんこから抜き出し、いきりたったペニスを恥丘の上にあてがい、陰毛にこすりつけるように這わせる。「ほら、こうやって入ってたんだ・・・」と言うと、彼女は少し首を起こして、自分の股間を這い上がってくる男性器をいやらしそうな目つきで眺めながら、「・・・そんなところまで体に入るの・・・」と言った。彼女とセックスをした男も、いま彼女を犯そうとアプローチをかけ...

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性欲処理日記077

性欲処理の道具であることを可視化するかのように、拘束具でベッドに縛り付け、肢体をさらさせる。裸に剥かれ、胸も股間も丸見えになる。目隠しをされた彼女自身だけがその自分の姿も、どんな陵辱にさらされるのかも見ることができない。乳房を揉むと、警戒するように体を縮めようとするが、縛られた手首の革手錠が、彼女の自由を許さない。「こんなの、イヤ」と体を硬くして、不安のなかで押し黙る女の乳首を指先で嬲り、舌の上で...

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性欲処理日記072

【旅先編 その1-3】座位と正常位で開かれたヴァギナが、バックから貫かれ、また違う形にこじ開けられると、彼女は悲鳴のような呻き声をあげた。欲情にたぎる男性器が後背位で挿入され、膣内をかきまぜられると、苦しげな吐息にまみれて、柱と壁を支えに悶える。子宮の奥深くまでピストンで汚されるたびに、逃れられぬように引き寄せられた腰が、突き上げられる衝撃でズンズンと揺れる。室外に声が漏れないよう、必死に歯を食いし...

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性欲処理日記058

「いやあっ、犯されてるみたい! いやあっ!」本気で逃れようとする彼女の肩を押さえつけ、たぎるペニスをねじ込み、数十分の絶え間ないピストンで犯す。男根が出し入れされるたびに、ぬぷっ、ぬぷっという音がこだまするように壁に響く。突き上げられるたびに胸を揺らしながら、「ダメ、死んじゃう、許して!」と叫ぶが、それはペニスをたぎらせる材料にしかならない。「もう十人分くらいされてる・・・」やがて息も絶え絶えなよう...

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性欲処理日記056

雄を呼び寄せる香りを放つ淫蜜をむさぼる。割れ目に舌を這わせると、脳天を痺れさせる匂いが鼻を突く。「ああっ、いやっ! 入れて!」「何を?」男を求める彼女の穴を舌で嬲る。「おちんちん、入れて!」「どこに入れて欲しいんだ?」「そこ、そこに!」「どこだ?」舌をヴァギナの中にねじ込ませると、生暖かく白く泡だった愛液がじわりと溢れ出し、おまんこからアナルを濡らし、シーツへと滴り落ちてゆく。「ああっ、入れて、は...

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性欲処理日記018

女はペニスを手に取ると自ら導き、腰を沈めていった。飢えて熱く潤う穴の奥に、男の性器は容易に飲み込まれていった。...

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