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tag: 犯し  1/1

性欲処理日記170 馬乗りになり手コキで男を支配する

やられたらやり返すとでもいうかのように、犯されるままのセックスでは満たされない激しい性欲の嗜好。性欲処理に使われた彼女は、彼女を犯した男を犯さずには済まさない、という支配欲の欲求に駆り立てられ、男に馬乗りになり股間を押さえつけ、ペニスを剥きだしにて手のひらと指先で執拗に欲棒を剥きつづける。彼女を抱いた男たちや、いままさに性欲の対象としておかずにしている男たちにこの姿が見られたならば・・・「こんな風...

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性欲処理日記143

交尾を終えたばかりの淫らに充実した腰つきは、セックス前の腰つきと比べて、一目でそれと分かる。飢えた腰つきから、より熟れた腰へ。性欲の沼へと引きずり込まれた尻を隠すこともできず、情事を受け止めたそのままの姿で横たわる。バックからパンパンと突き上げられるたびに激しく揺れつづけた白い尻。その柔らかい肉をかき分けると、どろどろにとろけたえげつない女性器が隠されている。犯した男が、精液を注いだその秘部に感興...

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性欲処理日記133

「いやっ、やめてってば!もうちんちん入らないよ!」ベッドに押し倒し、のたうつように逃れようとする彼女のスリップを剥ぎ取り再び丸裸に剥き、濡れていないおまんこにペニスをぶちこむ。「ああっ、いやあっ、助けて、○○!」彼女はいつかも助けを求めた元彼の名を叫んだが、助けに来てはくれない。僕のペニスに貫かれているこの姿を見たら、彼も勃起を堪えられずに彼女に襲いかかるだろうことを、彼女は知っているだろうか。「や...

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性欲処理日記131

どろどろにとろけた穴に、欲情をたぎらせた肉棒をたっぷりとくわえこみ、男を使い性欲を満たした身体から、精液の匂いを消す。街なかは、性交を終えた身体を隠して行き交う男女で溢れているはず・・・明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞシャワーを浴びた彼女の身体を再び犯してやるつもりでクリックを・・・...

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性欲処理日記123

「セックスをしすぎたせいで、お尻が大きくなって困っちゃう・・・」しばしばそう詰られる。初めて犯したときには細身の腰つきだったのが、セックスを重ねるたびに充実してゆき、雄の生殖願望をそそる肉付きとなる。交尾を重ねる女がみるみるいやらしげな体に変貌してゆく様を目の当たりにするのは、悪い気分ではない。下着でも服でも隠せない淫らな腰つきにさせるために、彼女に襲いかかり、ショーツを剥ぎ取り、雌を刺激する愛撫...

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性欲処理日記121

なまめかしく動くブロンズ像のような裸体を下から見上げながら、女の性器の感触を楽しむ。彼女が腰を前後に動かすたびに、擦れる陰毛の奥で、ぐにゅぐにゅと膣のひだが男性器にまとわりつくのを感じながら、おっぱいを荒々しく鷲づかみにして揉みあげる。雄をくわえ込む雌の呻き声がたゆたう。「・・・うん・・・ううんっ・・・あ・・・はあ・・・」刺激が足りないとでもいうかのように、彼女は上体を前傾させて男性器を咥えた股間...

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性欲処理日記114

「ああ、壊れちゃう!ああっ」ドスンドスンドスンと、あり得ないような激しさで股間がぶつかりあう。「もっと自分で開いておまんこさせな!」「いやあっ、だめっ、壊れちゃう壊れちゃう!」「壊れちゃえよ!みっともない姿でよだれを流してイっちゃいな!」「いやあっ、いや、いやっ、犯されてるみたい、いやあっ!」「犯してるよ!ほら咥えこみな!」「いやっ、やめてえっ、いやああっ!」おまんこに勃起した男根をねじこまれて姦...

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性欲処理日記108

性欲を満たされた快楽の旅人は、恍惚境に置き去りにされる。衒いや恥じらいと無縁な世界にたどり着き、胸も陰毛も性器もさらけ出して、ただ横たわる。精液がたまる下腹部の生暖かさを感じながら、半分閉じられた目で、セックスをした部屋の天井をぼんやりと見つめる。その姿を見つめながら、彼女を犯した男は、次のセックスのことに思いを馳せて、まだ精液をしたたらせているペニスを再び勃起させる。...

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性欲処理日記101

目の前に男性器を突き出されると、、あからさまな嫌悪を見せて口もとをゆがめ逃れようとした。屈辱にまみれて顔を背けようとするこわばった表情に、手足をベッドに拘束して犯したデジャヴがよぎる。イヤイヤをする彼女を押さえつける。彼女がしばしば口にする「濃厚な雄の匂い」を鼻先につきつけ、ペニスを唇にあてがった。「・・・んん、んん、・・・んんっ」拒もうとする唇をこじ開けて、まるで処女の性器をこじ開けるように、勃...

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性欲処理日記097

「死んじゃう・・・もう出して・・・」数時間に及ぶセックスで、息も絶え絶えに声を絞り出す彼女の腰を引き寄せ、ペニスを出し入れし続け、犯し続ける。ずぼっとペニスを抜き出され、自分を犯している男に見下ろされ、裸体を写真に撮られても、恨めしそう一瞥するだけで身動きすらできない。その太ももを開かせて丸見えにさせた股間に、再び、三たび、四たびとぶちこむ。まるで、他の男との性交を不可能にさせるためであるかのよう...

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性欲処理日記066

男に飢えていることを隠していたが、性器の奥底で性欲が熱く潤っていたからだろう。合意もないままに彼女を押し倒して犯し続け、性欲処理の道具にしたことは、自然な顛末だ。彼女もまた密かに、性欲を満たす快楽の器具として僕のペニスを手放さなかった。まるでディルドのように僕のペニスを割れ目にあてがって濡らす彼女にオナニーはしないのかと尋ねると、「セックスができなかったときにはしていた」と彼女は答えた。見せて、と...

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性欲処理日記036

彼女のこの姿は、きっと誰も想像していない。妄想のなかで彼女を犯している男たちすら。想像できることは実現する。誰かがそう言った。透ける下着の奥で、その体が何を求めているのか、男たちの想像の翼は彼女の欲情に追いつけるだろうか。...

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性欲処理日記020

あらゆる体位を強いて、彼女を犯し続けた。どうすれば彼女の奥底に届くのか、そのときの僕には、ペニスを湿らせる彼女の愛液だけが道しるべだった。...

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性欲処理日記009

止めどなく再生産される欲情が、彼女の体に白濁した模様を描き続ける。あえぎ声が甲高くなっても、その口から僕を求める言葉が紡がれることはない。僕はただ、彼女の体が僕を求めていることを信じるために、彼女を喘がせるせる必要があった。激しく彼女を犯し、激しく精液を解き放ち続ける。...

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