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性欲処理日記183 宙ぶらりんの性欲で放置される姿

おっぱいを鷲づかみにされて揉みしだかれ、パンツをずり下ろされ、いきなりぶちこまれた男根を拒むこともできず、男の股間を擦りつけられた陰毛が、恥丘のうえにけばけばしく荒ぶるように剥き出しにされる。「うあぁっ・・・」性交のさなか、犯されながらようやく濡れしたたった女性器から唐突にペニスを引き抜くと、じゅぼっという愛液が飛び散る音とともに、驚く彼女の情けないような呻き声が漏れる。男根を引き抜かれてずっぽり...

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性欲処理日記175 男の味を知る女体は、宛名の無い下着は纏わない

セックスは下着を身に着けるときから始まっている。そのことに気づいたときから、露わにされるための素肌は露骨な紋様と彩りを纏うことを模索する。セックスが昂じるにつれ、セックスを意識する始点は、下着を身につけるときよりさらにさかのぼり、申し訳ばかりの薄いカーテンに遮られた試着室に籠もり、鏡に映る自分の胸を確かめながら、ブラジャーをつけ、それに伴うショーツを選ぶときにまで遡及する。男の味を知る女の下着は、...

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性欲処理日記162 旅先編その2-7 再び湯浴み、そして顔射

温泉宿の一室で欲情の体液にまみれた体。体中にまとわりつくザーメンを荒い落とす。性交を終えたばかりの女は、他の雄が警戒せずに近寄れるよう、裸体にのしかかった男の匂いを素肌から消すために、外からも見える白昼の温泉で再び湯浴みをする。セックス後のメンテナンスは、次なるセックスへのメンテナンスに他ならない。湯上がり、髪すらまだ乾かぬうちに、部屋に戻った彼女を再び布団の上に押し倒す。「あっ、いやっ・・・ちょ...

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性欲処理日記161 旅先編その2-6 性欲を満たされた女の骨盤と恥丘の陰毛

激しく勃起した乳首を震わせながら、喘ぎ声を押し殺し、快楽に震える裸体に存分に精液を浴びせかける。射精の汁が迸るたびに、欲情の結果をその身で確かめるかのように腰をびくん、びくんと痙攣させる。愛撫とクンニを受けたときの裸体に比べて、男根を根元まで咥え込み激しいビストンを受け止め、交尾を終えたばかりの充実した雌の腰ぶりは一目瞭然だ。恥丘と陰毛の茂みを中央に宿す骨盤まで、隠しようもなく淫らに満ち足りている...

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性欲処理日記150 正常位の恍惚

おまんこを差し出すように股を開き、男の腰が沈み込んで来るのを迎え入れる。「来て・・・」潤った女性器に、それが自然であるかのように硬くそそりたった男性器が飲み込まれてゆく。「ああ・・・」挿入されてゆくにつれ、太ももはますます開かれてゆく。「・・・あっ、いやっ・・・なんか気持ちいい・・・・・・あ、あっ、イっちゃう・・・イク、イっちゃう!・・・ああああんっ!!」正常位で静かに抱かれた彼女は、挿入されてわ...

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性欲処理日記133

「いやっ、やめてってば!もうちんちん入らないよ!」ベッドに押し倒し、のたうつように逃れようとする彼女のスリップを剥ぎ取り再び丸裸に剥き、濡れていないおまんこにペニスをぶちこむ。「ああっ、いやあっ、助けて、○○!」彼女はいつかも助けを求めた元彼の名を叫んだが、助けに来てはくれない。僕のペニスに貫かれているこの姿を見たら、彼も勃起を堪えられずに彼女に襲いかかるだろうことを、彼女は知っているだろうか。「や...

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性欲処理日記125

後ろから抱きすくめて愛撫をすると、拒もうとする。立ったまままさぐられて、バックから犯されたことはなかったという。「自分で服を脱いで、ベッドでしたから・・・」セックスで熟れきった今の彼女の尻を突き出されたら、きっと彼らもむしゃぶりつくだろう。そう言うと、「すぐに出させちゃうわ・・・」と言いながら、言われるままに尻を突き出して見せた。元彼の名を呼びながら僕のペニスから精液を搾り取る彼女のおまんこは、い...

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性欲処理日記072

【旅先編 その1-3】座位と正常位で開かれたヴァギナが、バックから貫かれ、また違う形にこじ開けられると、彼女は悲鳴のような呻き声をあげた。欲情にたぎる男性器が後背位で挿入され、膣内をかきまぜられると、苦しげな吐息にまみれて、柱と壁を支えに悶える。子宮の奥深くまでピストンで汚されるたびに、逃れられぬように引き寄せられた腰が、突き上げられる衝撃でズンズンと揺れる。室外に声が漏れないよう、必死に歯を食いし...

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性欲処理日記061

その日の気分なの、と彼女は言う。ペニスにむしゃぶりつき手放さないときもあれば、クリトリスと乳首の愛撫をねだり、指先の愛撫で昇天するときもあり、愛撫なしで挿入を哀願したり、淫乱に悶え狂うときもあれば、嫌がる素振りで半泣きになりながら犯されるときもある。彼女のセックスは、服を脱がせてみないと分からない。彼女の気分に寄り添ってイカせるときもあれば、踏みにじって犯すときもある。彼女の淫らな姿を見てくれてい...

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性欲処理日記050

丸見えの助手席で、胸を鷲づかみにして揉みしだく。息が荒くなり、あごをあげて静かに悶え始める。窓の外を車が通り過ぎた。彼女があっと小さな声をあげた。通り過ぎた車の運転手は、この車で女が犯されているのに気づき、スピードを落としながら通り過ぎた。僕はお構いなしに彼女の胸を嬲り、のけぞらせる。...

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性欲処理日記043

犯されるためだけの姿勢でさらされる性器を容赦なく突き上げる。ぱんぱんと音をたてて揺れる尻に精液を浴びせかける。彼女がこらえきれずに膝から崩れ落ちるまで、荒らいだ呼吸を沈めながら、ザーメンに汚れた彼女の背を無言で見つめる。...

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性欲処理日記023

男の道具にされるのか、それとも男を性欲処理の道具として淫らな性に溺れたいのか、その選択肢は僕ではなく彼女にあった。そのことに気づかぬまま、彼女の下着を剥ぎ取る僕に、男に犯されるよりも男を犯したい願望を彼女は少しずつ露わにすることだろう。それがきっと、彼女が僕を手放さない理由の一つだった。...

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性欲処理日記016

日差しのもとにさらけ出された性器は、たとえ彼女が嫌がっても、僕の男根を根元までくわえ込むだろう。男たちの妄想で汚れた彼女のおまんこはぐちゅぐちゅと犯される悦びの声を発して、妄想ではない脈打つ肉棒で突き上げ、かき混ぜられる。...

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