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性欲処理日記181 「もっと勃起してないとダメ・・・」という口で咥えられるフェラチオ

「もっと勃起してないとダメ・・・」指先が肉棒の裏を伝い雁首にまで到達し、亀頭の先から透明の汁が溢れ出すのを見届けると、ペニスを握る左手に力を込めて激しく上下させ、カウパー液を搾り取ろうとするかのように、ペニスを握る左手に力を込めて、激しく上下させる。右手の親指の腹で雁首が押さえつけられる。白濁したカウパー液にまみれた彼女の指と手の平のなかで、びくびくと痙攣させられているペニスを見つめ、服を着ている...

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性欲処理日記180 「突然おまんこががばって開いて・・・」垂れ流される愛液

「女はいつでもセックスがしたいわけじゃないのよ」おまんこを愛撫させながら、彼女は言う。「・・・でも、外を歩いている何気ないとき、突然おまんこががばって開いちゃう感じで、男が欲しくなったりするの・・・」指先で大陰唇をなぞり、クリトリスをそっと撫でると、見る間に小陰唇がびらびらに開いてゆく。彼女の言葉通り、ヴァギナの奥が丸見えになるほどおまんこの穴ががばっと開き、とろとろと愛液を垂れ流し始める。「・・...

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性欲処理日記173 ロマンチックな生殖行為の可能性について

「いやらしいこととロマンチックな気持ちは両立しないのかしら・・・」これから肉棒を咥え込む体の汗を流しながら、彼女は呟く。どれだけ清潔にして、どれだけ取り繕っても、その奥で欲望に疼く性器はいつも愛欲と生殖の本質を露わにして白濁した汁にまみれながら性行為の結末を迎える。えげつなく花開く時を待ち構える肉ビラと、筋を立てて赤黒くいきりたち、射精の瞬間を待ち焦がれて脈打つ肉棒の摩擦行為。美しく優雅な振る舞い...

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性欲処理日記156 旅先編その2-1 湯浴み

旅先での湯浴み、道中での汗とほこりを洗い落とすのは、イヤらしい汗を流すためのプロローグだ。湯加減を確かめるためにしゃがみ込むと、性器が見えそうな案配まで尻が突き出される。温泉の湯が肌を滑り落ちる尻は、格好の性欲の餌食となり、交尾の対象として連れ込まれた宿の一室で汁を垂らし合う、果てしないまぐわいの饗宴が始まることだろう。明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞ湯に濡れる尻を背後から襲うつもりでク...

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性欲処理日記134

じゅぼっという大きな音とともに勃起したペニスを引き抜かれる。小刻みに痙攣する腰と膝から崩れ落ちるのを堪えている。生まれたばかりで立ち上がろうとする子鹿のように、しかしそれにしてはまりにも淫らな汁を垂らしながら。「そのままの姿勢でいな・・・」おあずけの四つん這いのまま、晒された尻にカメラを向ける。「・・・いや・・・写真なんか撮ってないで・・・」腰を震わせ、肘をついて身体の崩落を防ぎながら訴える彼女に...

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性欲処理日記122

「年下でも年上でもいいの」ブラジャーを見せつけながら、彼女は言った。セックスに慣れた男が相手なら、下着を剥ぎ取られ、剥き出しにされた乳房をまさぐられ、吸い付かれるのにまかせるだろう。女を知らない男が相手なら、淫靡な笑みを浮かべて男の手を導き、ブラジャーの上から揉ませながら、耳元で喘ぎ声をきかせて挿入する前に汁を垂らさせて楽しむだろう。明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞ彼女のブラジャーを剥ぎ...

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性欲処理日記112

秘部をさらけ出す穴の開いた紫の下着を剥ぎ取ると、いかがわしい下着で雄を迎え入れていた性器が薄暗がりのなかで、ぐちゅぐちゅに濡れて悦びの汁を垂らしている。全裸にひんむかれて露わにされるのは、生まれたままの姿ではなく、男の味を知り成熟して飢えた雌の体だ。再び挿入されたペニスで心ゆくまで犯されながら、青筋を立てていきりたつ男性器をヴァギナで絡め取り、締めつけるペニスが激しく痙攣するのを感じながら、一滴も...

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性欲処理日記110

女の核心に触れる営みを男性器ではなくバイブで蹂躙された彼女は、開かれたおまんことは裏腹に心を閉ざしたかのようにベッドに横たわる。無言で横たわる彼女に手を伸ばし、尻の肉をかきわける。ペニスとは異なる激しい刺激でかき混ぜられたヴァギナは、性欲ではない単なる刺激で花びらを開かされ、彼女の望まない汁を垂れ流している。おまんこの湿り気を指先で確かめ、向こうを向いたままの彼女の尻にペニスをあてがう。誰かに犯さ...

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性欲処理日記058

「いやあっ、犯されてるみたい! いやあっ!」本気で逃れようとする彼女の肩を押さえつけ、たぎるペニスをねじ込み、数十分の絶え間ないピストンで犯す。男根が出し入れされるたびに、ぬぷっ、ぬぷっという音がこだまするように壁に響く。突き上げられるたびに胸を揺らしながら、「ダメ、死んじゃう、許して!」と叫ぶが、それはペニスをたぎらせる材料にしかならない。「もう十人分くらいされてる・・・」やがて息も絶え絶えなよう...

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性欲処理日記039

10分・・・20分・・・30分・・・肉棒の竿をしごき、雁首を指先で嬲る。亀頭を剥かれ、刺激にさらされ続ける男性器は、「こんなに汁が出てるわ」という彼女の淫靡な声を聞きながら、彼女の手のなかで、快楽を感知させられるだけの器官となる。...

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性欲処理日記029

舐められるよりも舐めることを好む。彼女の嗜好は分かってきた。しかし、その彼女の股間に顔を埋める。甘くすえた匂いがけむりたつ陰毛の茂みに近づき、顔をうずめる。目の前にさらけ出された、溢れようとする汁で光る割れ目を舌でなぞってみようか・・・...

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