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tag: 欲情  1/1

性欲処理日記168 それはセックスの前の姿か、後の姿か

セックス前の姿か、後の姿か、シーツにできたシミを見なければ分からない姿態で横たわる。人目に触れさせたくないはずの胸と股間を惜しげも無なくさらけ出す振る舞い。気持ち良かったわよ、あなたも気持ち良かったでしょ、そう言いたげな姿に、男を勃起させて大量の精子を放たせた女の自信が滲む。まだ何本ものペニスを咥え込むことができそうな体に、見ているあなたも欲情して、再び彼女の性欲を燃え上がらせる勃起したペニスを見...

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性欲処理日記163 旅先編その2-8 セックス後の裸体に浴びる陽光

上と下の二つの口でペニスを頬張る一夜が明け、三たび、湯殿で裸体を清める。一晩中、男に愛撫され舐め回された胸に、首筋に、漏れ射す陽光を浴びながら、性欲処理に使われ抜いた腰と揺れる乳房を湯船に沈める。清潔な体と淫乱な性欲が同居する雌の肢体。男を知り熟れていることが明らかな体に、「女同士でお風呂に入っても、セックスしてるいやらしそうな腰つきだってバレちゃうのが困るの・・・」数時間前まで肉棒をくわえ込み激...

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性欲処理日記161 旅先編その2-6 性欲を満たされた女の骨盤と恥丘の陰毛

激しく勃起した乳首を震わせながら、喘ぎ声を押し殺し、快楽に震える裸体に存分に精液を浴びせかける。射精の汁が迸るたびに、欲情の結果をその身で確かめるかのように腰をびくん、びくんと痙攣させる。愛撫とクンニを受けたときの裸体に比べて、男根を根元まで咥え込み激しいビストンを受け止め、交尾を終えたばかりの充実した雌の腰ぶりは一目瞭然だ。恥丘と陰毛の茂みを中央に宿す骨盤まで、隠しようもなく淫らに満ち足りている...

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性欲処理日記133

「いやっ、やめてってば!もうちんちん入らないよ!」ベッドに押し倒し、のたうつように逃れようとする彼女のスリップを剥ぎ取り再び丸裸に剥き、濡れていないおまんこにペニスをぶちこむ。「ああっ、いやあっ、助けて、○○!」彼女はいつかも助けを求めた元彼の名を叫んだが、助けに来てはくれない。僕のペニスに貫かれているこの姿を見たら、彼も勃起を堪えられずに彼女に襲いかかるだろうことを、彼女は知っているだろうか。「や...

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性欲処理日記131

どろどろにとろけた穴に、欲情をたぎらせた肉棒をたっぷりとくわえこみ、男を使い性欲を満たした身体から、精液の匂いを消す。街なかは、性交を終えた身体を隠して行き交う男女で溢れているはず・・・明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞシャワーを浴びた彼女の身体を再び犯してやるつもりでクリックを・・・...

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性欲処理日記036

彼女のこの姿は、きっと誰も想像していない。妄想のなかで彼女を犯している男たちすら。想像できることは実現する。誰かがそう言った。透ける下着の奥で、その体が何を求めているのか、男たちの想像の翼は彼女の欲情に追いつけるだろうか。...

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性欲処理日記022

言い寄る男たちは、彼女が身に纏う下着と、その奥で疼く性に想いを馳せて精液を出しているだろう。黒い下着の奥で、彼女は自分の体が妄想の餌食に使われていることを知っている。そのことを、彼女に欲情している男たちは知っているだろうか。...

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性欲処理日記019

欲望を交わすためだけのボディストッキングを身に纏わせた彼女を押し倒す。「もうやめて」と彼女が悲鳴をあげるまでの気の遠くなるほどの時間、激しく股間を重ね合わせ、抵抗する力もなくなりぐったりとするのを味わい、胸元に欲情の液を浴びせかける。...

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性欲処理日記009

止めどなく再生産される欲情が、彼女の体に白濁した模様を描き続ける。あえぎ声が甲高くなっても、その口から僕を求める言葉が紡がれることはない。僕はただ、彼女の体が僕を求めていることを信じるために、彼女を喘がせるせる必要があった。激しく彼女を犯し、激しく精液を解き放ち続ける。...

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