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tag: 射精  1/1

性欲処理日記170 馬乗りになり手コキで男を支配する

やられたらやり返すとでもいうかのように、犯されるままのセックスでは満たされない激しい性欲の嗜好。性欲処理に使われた彼女は、彼女を犯した男を犯さずには済まさない、という支配欲の欲求に駆り立てられ、男に馬乗りになり股間を押さえつけ、ペニスを剥きだしにて手のひらと指先で執拗に欲棒を剥きつづける。彼女を抱いた男たちや、いままさに性欲の対象としておかずにしている男たちにこの姿が見られたならば・・・「こんな風...

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性欲処理日記162 旅先編その2-7 再び湯浴み、そして顔射

温泉宿の一室で欲情の体液にまみれた体。体中にまとわりつくザーメンを荒い落とす。性交を終えたばかりの女は、他の雄が警戒せずに近寄れるよう、裸体にのしかかった男の匂いを素肌から消すために、外からも見える白昼の温泉で再び湯浴みをする。セックス後のメンテナンスは、次なるセックスへのメンテナンスに他ならない。湯上がり、髪すらまだ乾かぬうちに、部屋に戻った彼女を再び布団の上に押し倒す。「あっ、いやっ・・・ちょ...

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性欲処理日記161 旅先編その2-6 性欲を満たされた女の骨盤と恥丘の陰毛

激しく勃起した乳首を震わせながら、喘ぎ声を押し殺し、快楽に震える裸体に存分に精液を浴びせかける。射精の汁が迸るたびに、欲情の結果をその身で確かめるかのように腰をびくん、びくんと痙攣させる。愛撫とクンニを受けたときの裸体に比べて、男根を根元まで咥え込み激しいビストンを受け止め、交尾を終えたばかりの充実した雌の腰ぶりは一目瞭然だ。恥丘と陰毛の茂みを中央に宿す骨盤まで、隠しようもなく淫らに満ち足りている...

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性欲処理日記149 紋様を脱ぎ捨てた裸体

ボディストッキングを剥ぎ取られたならば、こうした姿になるだろうか。性行為をめぐる下着と裸体のトポロジー、彼女の女体はいつでも男に射精を促す性欲に寄り添っている。階下にまで響くようなピストンの衝撃を数十分にわたり受け止め続けた彼女は、「・・・あっ!」という悲鳴を上げて、下腹部から枕まで激しく迸る射精を浴びた。恥丘にペニスをこすりつけられて射精されたにもかかわらず、まるで顔射を浴びたかのようにザーメン...

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性欲処理日記135

与えられる精液だけでは満足できない。自分の手と唇で男を思うように勃起させて、汁を垂らさせたペニスをおまんこにくわえ込みたい。女を犯したい男の欲情のように、彼女の性欲は激しい。これまで抱かれた男たちに隠していた淫らな欲情を実現するために、ペニスが容赦なくしごかれ続ける。「ほら、気持ちいいんでしょ、こんなに汁が出てるわ・・・楽しい・・・」指先で雁首を小刻みに刺激し続け、赤黒く剥かれた亀頭に顔を近づける...

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性欲処理日記117

それまで感じたことのな快感を植え付けられた。右手でペニスを握りしめながら、男の性欲を剥き出しにするように唇で念入りに亀頭をなぞる。唇でペニスの輪郭をかたどり、べろべろとはしたなく舌を出して肉竿を舐めあげる。雁首のところで止めた舌先でツンツンと刺激される。我慢できずにカウパー液がどぴゅっと迸る。「すごい・・・こんなにべとべと・・・」と言って、汚れた白く指先を目の前にちらつかせる。「ここが感じるの?・...

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性欲処理日記101

目の前に男性器を突き出されると、、あからさまな嫌悪を見せて口もとをゆがめ逃れようとした。屈辱にまみれて顔を背けようとするこわばった表情に、手足をベッドに拘束して犯したデジャヴがよぎる。イヤイヤをする彼女を押さえつける。彼女がしばしば口にする「濃厚な雄の匂い」を鼻先につきつけ、ペニスを唇にあてがった。「・・・んん、んん、・・・んんっ」拒もうとする唇をこじ開けて、まるで処女の性器をこじ開けるように、勃...

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性欲処理日記087

開脚での挿入を終え、射精に使われたままの姿で、胸と下腹部を波打たせながら横たわる。陰毛を超えて飛んだ精液は、膣内で射精していれば、子宮のその部分にまで到達していたことを示している。中出しではないフィニッシュをされたとき、彼女は自分にぶちまけられた精液を見つめながら、「もったいない・・・」とつぶやく。「たくさん出さないとダメ」と彼女は言う。「他で出してきてたらすぐ分かるから、確かめるの」そう言いなが...

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性欲処理日記073

【旅先編 その1-4】犯してから何時間がたっただろうか。再び勃起したペニスを彼女の顔の前に突き出していた。「こんなのお口に入らない・・・」何度も咥えたペニスを手にしながら、彼女はそう言った。「硬くて長い・・・」彼女はうっとりとした目で勃起したペニス越しに僕の顔を見上げた。そんなセリフが彼女の口を出ることを知っていたら、彼女を抱いた男たちは彼女を手放さなかっただろう。そしていまならきっと、彼女はあなたのモ...

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性欲処理日記065

彼女の腰を突き上げて精子を出すために使った二人の男のほかに、彼女が裸を見せて手コキでイかせた男がいたという。二人目の男とセックスをしなくなり、男に飢えた体をもてあましていたときのことだ。男は彼女の手の中で射精をして、ペニスを握る彼女の指にどろどろと精液が垂れたという。下着の奥で精子を注がれるのを待ち望んでいる性器に挿入したのかどうか、僕はまだ知らなかった。その男との一夜きりの性行為を最後に、彼女の...

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性欲処理日記053

何年もの間、男に愛撫されることのなかった彼女の体は、僕の指先で痙攣し、ペニスを咥えて放さなかった。クリトリスであっという間にイクようになった。そしてペニスで突き上げられながら、彼女を抱いた男たちのペニスの話をさせると、彼女のヴァギナが淫らに緩まることに気づいた。亀頭の先で子宮の奥が開いてゆく。ペニスを包み込む壁からみるみる熱い淫蜜がとろけるように溢れ出す。「ああっ、○○!」彼女はついに、昔の彼の名を...

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性欲処理日記017

「フェラチオは知っている?」と尋ねると、「知っている。やってと言われた」と彼女は答えた。「じゃあ、僕にもやって」と言うと、彼女はたどたどしく僕のペニスを咥えた。一時間以上も手でしごき、舌先で雁首を舐め回し、唇で亀頭を丹念に剥き、射精するまで男の性器を嬲るようになるのは、まだ先の話だ。...

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性欲処理日記014

暗闇の中で、下着はむしり取られる。望まないような素振りの彼女の腰を強引に引き寄せ、猛り狂うペニスが股間に割って入る。突き上げるたびに激しく揺れる乳房のうえで乳首が硬くなる彼女のこもった呻き声は、男を拒むのではなく、射精への道標にしかならない。...

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性欲処理日記011

バックから突き上げるとき、僕と彼女の視線は交差しない。彼女の奥深く子宮の入り口が、ただ僕のペニスに吸い付くようだ。突き出された彼女の腰から首筋まで精液が迸る。汗ばんだ背中を激しく汚す白い液が、彼女の子宮に注ぎ込まれたなら、彼女は僕の方を振り返るのだろうか。...

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