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tag: 妄想  1/1

性欲処理日記167 肉欲を透かすキャミソールと元カレへの欲情

初めての男に貫かれたとき、服を脱がされた彼女は、扇情的な下着など身につけていなかったはずだ。彼女を好きなようにセックスに使い、欲情して硬く太い男根を挿入して彼女を女にした男は、男を知ったばかりの彼女の膣内に大量の精液を流し込んだらしい。その彼がもし、男を勃起させるためのブラジャーを着け、ショーツを穿き、キャミソールで熟れた体を透けさせていやらしい笑みをたたえて男の勃起を誘ういまの彼女の姿を見たら、...

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性欲処理日記165 旅先編その2-10 日の光に透ける下着と性欲

宿を後にした彼女は、日差しのもとでブラジャーがほとんど剥き出しに人目にさらされていることに気づいていない。雄の性欲と妄想の対象にされてきた、本人の無自覚な淫乱さがブラジャーのラインに滲み出る。シャツを剥ぎ取るまでもなく透けて見える下着と、その下にある乳房と乳首が雄に嬲られて熟れていることは、通りすがりの男たちの視線のなかで幾度も確かめられたはずだ。彼らの想像通り、彼女はラブホテルへと連れ込まれ、着...

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性欲処理日記161 旅先編その2-6 性欲を満たされた女の骨盤と恥丘の陰毛

激しく勃起した乳首を震わせながら、喘ぎ声を押し殺し、快楽に震える裸体に存分に精液を浴びせかける。射精の汁が迸るたびに、欲情の結果をその身で確かめるかのように腰をびくん、びくんと痙攣させる。愛撫とクンニを受けたときの裸体に比べて、男根を根元まで咥え込み激しいビストンを受け止め、交尾を終えたばかりの充実した雌の腰ぶりは一目瞭然だ。恥丘と陰毛の茂みを中央に宿す骨盤まで、隠しようもなく淫らに満ち足りている...

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性欲処理日記115

営みが終わった姿態のまま、身動きもできずに横たわる。激しい呼吸で下腹部が上下するのにあわせて精液をべっとりと浴びた恥丘と陰毛も蠢く。「・・・もう・・・ダメ・・・五人分くらい・・・された・・・」気絶しそうな半目でつぶやく彼女を見下ろしながら、僕ではない誰か六人目が彼女に覆い被さり、力尽きて無抵抗な雌の穴にいきり立つ男根を挿入し、精子でどろどろの陰毛を擦り合わせながら、容赦なく彼女の膣に精液を流し込む...

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性欲処理日記098

非日常の快楽は、非日常の姿態を要求する。高く足を上げさせてペニスを突き上げると、股間と股間が、ドスンと重く面でぶつかりあう。パズルの凸と凹のピースがはまり込むように、雄の性器が雌の性器にずっぽりとくわえ込まれる。「ああっ、ぴったりなの・・・!」そう叫ぶ彼女の奥に踏み込んでゆく。「色んな男にそう言ってよがってたんだろ」「そう、みんな気持ち良かった・・・でも、このちんちんが一番ぴったりなの、だからこう...

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性欲処理日記067

声もなく彼女の左手は静かに乳房を揉む。乳首が硬くなっているのを確かめるように時折指先で小さく愛撫する。右手は恥骨を撫でるように這い、陰毛の茂みが途絶えるところにいたると、人差し指と中指で静かに割れ目をさぐりあてる。彼女自身を慰める営みがこれから長い時間をかけて行われるのだろうことを予感させる静けさのなかで、彼女の指先が蠢く。オナニーを初めて人目にさらす女の姿を、妄想の餌食として視姦してください・・...

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性欲処理日記062

彼女の性器をこじ開けた最初の男は、「今日はやりたくない」と彼女が拒んでも、太く勃起したペニスを好きなように挿入したという。彼女のおまんこを味わった二番目の男には、体つきや生い茂る陰毛を視姦され、「いやらしそうな体つきだね」と言われたという。性を煽られた彼女のそこがどう濡れたのか、下着の奥でふくらみを見せる彼女の恥骨から妄想してやっていただきたい・・・...

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性欲処理日記061

その日の気分なの、と彼女は言う。ペニスにむしゃぶりつき手放さないときもあれば、クリトリスと乳首の愛撫をねだり、指先の愛撫で昇天するときもあり、愛撫なしで挿入を哀願したり、淫乱に悶え狂うときもあれば、嫌がる素振りで半泣きになりながら犯されるときもある。彼女のセックスは、服を脱がせてみないと分からない。彼女の気分に寄り添ってイカせるときもあれば、踏みにじって犯すときもある。彼女の淫らな姿を見てくれてい...

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性欲処理日記060

服を剥ぎ取ると、その日の彼女の性が現れる。下着は陰毛と性器を隠そうとするのか、それともこれから暴かれる性欲への導火線なのか。それは女の選択肢であると同時に、剥ぎ取る男たちにも委ねられる共犯の悦楽だ。しばらくの間、写真から彼女の性欲のベールを剥ぎ取る妄想を皆さんと共有できるだろうか?...

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性欲処理日記053

何年もの間、男に愛撫されることのなかった彼女の体は、僕の指先で痙攣し、ペニスを咥えて放さなかった。クリトリスであっという間にイクようになった。そしてペニスで突き上げられながら、彼女を抱いた男たちのペニスの話をさせると、彼女のヴァギナが淫らに緩まることに気づいた。亀頭の先で子宮の奥が開いてゆく。ペニスを包み込む壁からみるみる熱い淫蜜がとろけるように溢れ出す。「ああっ、○○!」彼女はついに、昔の彼の名を...

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性欲処理日記036

彼女のこの姿は、きっと誰も想像していない。妄想のなかで彼女を犯している男たちすら。想像できることは実現する。誰かがそう言った。透ける下着の奥で、その体が何を求めているのか、男たちの想像の翼は彼女の欲情に追いつけるだろうか。...

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性欲処理日記022

言い寄る男たちは、彼女が身に纏う下着と、その奥で疼く性に想いを馳せて精液を出しているだろう。黒い下着の奥で、彼女は自分の体が妄想の餌食に使われていることを知っている。そのことを、彼女に欲情している男たちは知っているだろうか。...

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性欲処理日記016

日差しのもとにさらけ出された性器は、たとえ彼女が嫌がっても、僕の男根を根元までくわえ込むだろう。男たちの妄想で汚れた彼女のおまんこはぐちゅぐちゅと犯される悦びの声を発して、妄想ではない脈打つ肉棒で突き上げ、かき混ぜられる。...

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性欲処理日記015

言い寄る多くの男たちが、彼女をオナニーの餌にしていることを、彼女は知っている。セックスをするために身につけている下着が、幾人もの妄想の自慰で精液にまみれていることを、きっと彼女は知っている。それを知りながら澄ました顔をしている彼女に壁に手を突かせて、スカートを引きずり下ろし、男たちを妄想させる腰を突き出させる。この薄い布を剥ぎ取れば、彼らの望むものが味わえるだろう。...

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