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tag: 女性器  1/2

性欲処理日記177 四つん這いで花開く汚らしいおまんこ

脳髄を痺れさせる快感のためなら、秘すべき性器は天井を向くほどに突き出して差し出される。四つん這いになり、高く盛り上がる尻の肉をかき分けて、股間からアナルまで、雄の手のひらに包み込まれる。「うう・・・あはぁ・・・いやぁ・・・」籠もった吐息が上の口から漏れ、下の口からはどろりと粘着質な愛液が雄の指先を伝って陰毛を濡らし、シーツへと滴り落ちる。「ああ・・・いや・・・横にならせて・・・」「だめだ・・・イヤ...

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性欲処理日記176 ボディストッキングで性器をさらけ出す女

ボディストッキングの網目から滲み出る淫乱な本性は、ヴァギナが丸見えになる股間の大きな穴に具象化され、彼女が享受したい以上の痴女の悦楽として花開き、交わる雄と雌は、むせ返るような愛液の洪水に溺れることになるだろう。大開脚で晒される濡れしたたる陰毛とおまんこ。おまんこに触れる雄の中指が、第一関節から第二関節、そして指の根元までずぶ、ずぶと秘すべき穴の奥処へと侵入する。おまんこをまさぐりながら、もう一方...

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性欲処理日記174 緑の薄絹の向こうに黒々と茂る陰毛

黒々とした陰毛が、ライトグリーンの薄絹の向こうに透ける。秘部を透けて見させるためだけの布きれには、淫らな期待が膣から分泌させる大量の淫液を覆い隠すことなどできない。おっぱいをさらけ出し、男の味を堪能してきた腰ぶりを見せつけて横たわる女と、それを見下ろす男との間では、ヴァギナから音も無くしたたり落ちる淫液の流れと、びくんびくんと脈動するペニスがセックスの秒針となり、欲望の規矩のみに忠実に、性器の結合...

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性欲処理日記167 肉欲を透かすキャミソールと元カレへの欲情

初めての男に貫かれたとき、服を脱がされた彼女は、扇情的な下着など身につけていなかったはずだ。彼女を好きなようにセックスに使い、欲情して硬く太い男根を挿入して彼女を女にした男は、男を知ったばかりの彼女の膣内に大量の精液を流し込んだらしい。その彼がもし、男を勃起させるためのブラジャーを着け、ショーツを穿き、キャミソールで熟れた体を透けさせていやらしい笑みをたたえて男の勃起を誘ういまの彼女の姿を見たら、...

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性欲処理日記160 旅先編その2-5 性器結合のメインディッシュ

前戯というには濃厚すぎる汁を垂らし続け、愛撫の刺激と興奮で赤くふくらんだ秘部から、差し込まれていた指が引き抜かれる。無防備に開ききったおまんこにペニスをあてがうと、待ち受けていたかのように、愛液で熱くたぎる穴の奥へとずぶずぶと飲んでゆく。勃起した男性器と汁にまみれたはしたない女性器が、じゅぶっ、じゅぶっと結合の深みにめり込んでゆく響きを奏で始める。湿気を帯びた快楽の摩擦音は次第に大きくなり、それは...

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性欲処理日記150 正常位の恍惚

おまんこを差し出すように股を開き、男の腰が沈み込んで来るのを迎え入れる。「来て・・・」潤った女性器に、それが自然であるかのように硬くそそりたった男性器が飲み込まれてゆく。「ああ・・・」挿入されてゆくにつれ、太ももはますます開かれてゆく。「・・・あっ、いやっ・・・なんか気持ちいい・・・・・・あ、あっ、イっちゃう・・・イク、イっちゃう!・・・ああああんっ!!」正常位で静かに抱かれた彼女は、挿入されてわ...

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性欲処理日記146 つま先が天井を向く交合

まるで漫画のセックスシーンのように大開脚された太ももを上げて、足先が釣り上げられたかのように天井へと突き上げられる。男性器と女性器の結合のためには大がかりすぎる姿態で繰り広げられる性行為は、物理的な結合以上の淫らな共鳴を求める営みだ。陰毛まで湿らせる愛液の洪水をかき分けてペニスがヴァギナの奥深くまで侵入して陵辱する。興奮に震えて硬くなる乳首ごと乳房をまさぐり揉みしだくと、それを待っていたかのように...

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性欲処理日記143

交尾を終えたばかりの淫らに充実した腰つきは、セックス前の腰つきと比べて、一目でそれと分かる。飢えた腰つきから、より熟れた腰へ。性欲の沼へと引きずり込まれた尻を隠すこともできず、情事を受け止めたそのままの姿で横たわる。バックからパンパンと突き上げられるたびに激しく揺れつづけた白い尻。その柔らかい肉をかき分けると、どろどろにとろけたえげつない女性器が隠されている。犯した男が、精液を注いだその秘部に感興...

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性欲処理日記137

太ももまでずり下げられたショーツも、胸を嬲られてずりあげられたブラジャーも脱がせてもらえぬまま、電マで逝かされた性器を使われた彼女は、ぐったりと沈みこむようにベッドに横たわっていた。セックスを終えたときになって下着をむしり取られ、もういい、という声なき声で恨めしげに見上げる彼女を見下ろす。愛液と精液で赤黒く光るペニスを突き出して見せながら恥骨のふくらみに茂る陰毛を乱暴に手でまさぐる。二発・・・三発...

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性欲処理日記130

汗にまみれた肌に大量の精液をぶちまけられ、交尾を堪能した肢体を堂々とベッドに横たえる。性欲に彩られたセックスのフルコースに体力も気力も蕩尽した女体を視姦する。男を受け止め続ける股間を支える骨盤が示す三角形の頂点に生々しく茂る陰毛は、ぬぐえない濃厚な精液に絡め取られている。茂みのかげでぱっくりと開かれた女性器は、性欲をたぎらせる次の男根を挿入されてもその口を閉じることはできないだろう。明日も彼女の裸...

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性欲処理日記120

おまんこの穴が、中出しをされて引き抜かれたままの形に、だらしないまでに大きく開ききっている。「勃起したペニスを入れれば、誰のペニスからでも射精されちゃうのよ」まるでそう言いたげに、のぞき込むまでもなく、ヴァギナの奥深くまでずっぽりと開かれている女性器からだらだらと溢れて流れ出してくるのは僕の精液だが、僕にしがみつきながら僕の父に抱かれる妄想に濡れていた彼女の子宮が受け止めたのは父の射精だった。恥骨...

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性欲処理日記113

ベッドに横たわり愛撫をされたい体を、立ったまま男の目の前に尻を突き出すよう命じられる。性欲を堪えきれずにセックスを哀願するかのようなポーズをとらされ、腰をくねらせながら、視姦される時を刻む秒針が進むのを待つ。「もっとお尻を開いて見せな」他の男には強要されたことのない姿態で、羞恥にまみれたおまんこが開きかかっている。丸見えになった女性器をそっと指でなぞり、びくりと痙攣して背中をそらせる女の腰を引き寄...

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性欲処理日記111

陰部を隠す下着から、その陰部のみを覗かせる卑猥。隠すふりをしながら開かれた下着の穴は、男の視姦を拒むふりをしながらぱっくりと口を開いて結合を待ち受ける女性器のアナロジー。乳首を硬く勃起させる乳房を見下ろし、紫の下着の穴と、その奥の女体の中央で雄を待ち受ける穴をくぐり抜けて、彼女の子宮に精液をそそぐためにぬるぬるに生ぬるく開かれている膣壁に迎えられながら僕は男性器を滑り込ませる。...

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性欲処理日記100

女性器に這わせた舌が、強い性欲の匂いに痺れる。ぴちゃぴちゃと音をたてて、割れ目の外側から舐めあげると、匂いはますます強烈になり、こもった吐息をもらす上の口と同様に、下の口も少しずつ開いてよだれを流し始める。「おっぱいも揉んで・・・」他の男を体が求めていると話せるようになると同時に、あけすけに快楽の性戯を要求してくるようになった。「両方の乳首をさわって・・・おまんこと、三カ所で愛撫されるのが気持ちい...

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性欲処理日記095

精液を注ぎ込むだけでは満ち足りない。股間を押しつけて、ひくひくと痙攣する膣壁で執拗にしごき、子宮の一番奥までどろどろになるまで、精子を注ぎ、注ぎ、注ぎ、搾り取らせ、一滴も余さず欲望の汁を流し込む。じゅぼっというだらしない音をたててペニスを抜き取られたおまんこは、男の形を追想するかのように口を開き、待ち望んでいたはずの精液を飲み干しきれず、淫液のよだれとともに、だらだらと垂れ流す。「・・・いっぱい溢...

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性欲処理日記094

バックから挿入され、すでにぱっくりと口を開いていたおまんこは、正常位で挿入されるペニスをするすると根元まで飲み込んでゆく。刺激と興奮でふくらんだおまんこの肉ひだは、フェラチオをする唇のように出し入れされるペニスにまとわりついて淫液にてらてらと濡れながらゆれ動く。欲望を体現する海綿体で硬くなり挿入された性器で刺激を与え合う。頂点に達した瞬間に、いきり立ち抑制のタガを外された男性器の管から女性器の中に...

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性欲処理日記081

四つん這いになり突き出された尻の奥に陰毛の茂る女性器がほの暗く見える。ペニスを出し入れするたびに、少しずつ白く泡立ちながらぐちゅぐちゅと性器が交わる音を漏らす。正常位とは異なる部位にペニスがあたるたびに、苦しげな快楽の呻きを漏らす。「・・・出して! 来て!」彼女から精子を望む喘ぎ声があがる。ヴァギナの中で痺れた亀頭の先からカウパー液がどぴゅっと迸る。「いくぞ!」「来て、出して!」激しいピストンの途...

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性欲処理日記079

拘束されたままバイブで昇天させられた彼女は、そのことを認めないかのように、荒い息で胸を波打たせながらも、表情を圧殺したまま一言も言葉を漏らさなかった。拘束での陵辱がはじまったときには、「外して! こんなのイヤ!」と叫んでいたが、バイブでイかされたまま横たわる彼女は、、目隠しを外しても、目を合わそうともしなかった。手足にめり込む拘束具で大股を開かされた彼女の、陰毛の茂る恥丘を見下ろす。バイブの電動で...

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性欲処理日記074

【旅先編 その1-5】目覚めるなり、裸に剥かれて情事の続きが始まる。夜中に上の口で舐め回したペニスが、寝起きの下の口にめり込まされる。まだ眠りから覚めきらない女の中で勃起したペニスを暴れさせる。好きなようにザーメンをぶちまけられる道具とされた彼女の女性器は、男性器が出し入れされるたびに、抵抗もせずにぐちゅぐちゅと淫靡な音を立て続ける。ひとしきり、朝の性交を味わわされた彼女はぐったりと横たわっていたが...

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性欲処理日記046

ぐちゅぐちゅと白濁した愛液とカウパー液が混ざり合う性行為の果てに、ヴァギナの中で剥かれた亀頭が赤黒く脈打ち、ペニスは欲情を抑えきれなくなる。腰を引き上げると、男を受けとめる骨盤といやらしそうな陰毛が生い茂る恥骨が生々しく目の前にせり上がる。小陰唇の肉ひだがペニスを舐めるように頬張る。数え切れないほど犯した彼女の女性器の中に、抑制のきかなくなった男性器は激しく射精させられた。いきりたつ陰茎は、膣内射...

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