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tag: 四つん這い  1/1

性欲処理日記177 四つん這いで花開く汚らしいおまんこ

脳髄を痺れさせる快感のためなら、秘すべき性器は天井を向くほどに突き出して差し出される。四つん這いになり、高く盛り上がる尻の肉をかき分けて、股間からアナルまで、雄の手のひらに包み込まれる。「うう・・・あはぁ・・・いやぁ・・・」籠もった吐息が上の口から漏れ、下の口からはどろりと粘着質な愛液が雄の指先を伝って陰毛を濡らし、シーツへと滴り落ちる。「ああ・・・いや・・・横にならせて・・・」「だめだ・・・イヤ...

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性欲処理日記144

服を脱ぐのを待ちきれない雄と雌の営み。「最初から、後ろから入れて!」四つん這いになり腰をそらし、自らさらけ出した性器に、バックから男根が根元まで挿入されてゆく。勃起した男性器がめり込むたびに、上の口からは、「・・・くっ・・・はぁっ・・・ううっ・・・」と苦悶と背中合わせの快楽の呻き声が漏れ、下の口からは、ずぶっ、ずぼっという二つの性器が摩擦する音がこぼれ落る。「うう、ああっ・・・いつもと違うところに...

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性欲処理日記134

じゅぼっという大きな音とともに勃起したペニスを引き抜かれる。小刻みに痙攣する腰と膝から崩れ落ちるのを堪えている。生まれたばかりで立ち上がろうとする子鹿のように、しかしそれにしてはまりにも淫らな汁を垂らしながら。「そのままの姿勢でいな・・・」おあずけの四つん這いのまま、晒された尻にカメラを向ける。「・・・いや・・・写真なんか撮ってないで・・・」腰を震わせ、肘をついて身体の崩落を防ぎながら訴える彼女に...

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性欲処理日記091

交尾をするためだけの姿勢をとらせて、性器とアナルを晒させる。「もっと腰をそらせて見せな」四つん這いの恥辱で身を固くする女の恥骨のふくらみをまさぐり、割れ目を指でなぞる。開こうとしないおまんこに、舌をねじ込む。分泌される淫蜜を味わい、こじあけられてピンク色の穴を開きはじめたおまんこに彼女の大好きな「ちんちん」を入れて犯す。...

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性欲処理日記081

四つん這いになり突き出された尻の奥に陰毛の茂る女性器がほの暗く見える。ペニスを出し入れするたびに、少しずつ白く泡立ちながらぐちゅぐちゅと性器が交わる音を漏らす。正常位とは異なる部位にペニスがあたるたびに、苦しげな快楽の呻きを漏らす。「・・・出して! 来て!」彼女から精子を望む喘ぎ声があがる。ヴァギナの中で痺れた亀頭の先からカウパー液がどぴゅっと迸る。「いくぞ!」「来て、出して!」激しいピストンの途...

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性欲処理日記080

拘束されバイブと中出しで陵辱された彼女は、僕に警戒心を強めていた。視線をあわせようとしない彼女を、バックから犯して、その性器を使い続けた。心を閉ざしかかった女の腰を引き寄せ、勃起したペニスで割れ目をまさぐる。性欲のために男に使われた女は、自分も性欲のためだれけに男を使うセックスをするのだと強く自覚したかもしれない。目を合わさぬまま四つん這いで突き出されたおまんこは、亀頭でなぞられると濡れ始めた。頑...

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性欲処理日記021

スカートを剥ぎ取り、下着をむしり取り、腰をくねらせて四つん這いになり逃げようとする彼女の胸と股間を、陵辱をしたいという欲求の僕の指先で羽交い締めにする。硬くなる乳首を嬲り、柔らかな尻の肉をまさぐりその奥に潜む貪欲な性器と指先でキスを交わせば、あとは男を受け入れることは、僕には分かっている。そしてきっと、その指が他の男のものであったとしても・・・...

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