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tag: ヴァギナ  1/2

性欲処理日記183 宙ぶらりんの性欲で放置される姿

おっぱいを鷲づかみにされて揉みしだかれ、パンツをずり下ろされ、いきなりぶちこまれた男根を拒むこともできず、男の股間を擦りつけられた陰毛が、恥丘のうえにけばけばしく荒ぶるように剥き出しにされる。「うあぁっ・・・」性交のさなか、犯されながらようやく濡れしたたった女性器から唐突にペニスを引き抜くと、じゅぼっという愛液が飛び散る音とともに、驚く彼女の情けないような呻き声が漏れる。男根を引き抜かれてずっぽり...

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性欲処理日記180 「突然おまんこががばって開いて・・・」垂れ流される愛液

「女はいつでもセックスがしたいわけじゃないのよ」おまんこを愛撫させながら、彼女は言う。「・・・でも、外を歩いている何気ないとき、突然おまんこががばって開いちゃう感じで、男が欲しくなったりするの・・・」指先で大陰唇をなぞり、クリトリスをそっと撫でると、見る間に小陰唇がびらびらに開いてゆく。彼女の言葉通り、ヴァギナの奥が丸見えになるほどおまんこの穴ががばっと開き、とろとろと愛液を垂れ流し始める。「・・...

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性欲処理日記178 「他の女に出したよりも大量の精子を出して!」と叫ぶ女への射精

ぬるぬるしたヴァギナが、欲棒に一突き貫かれるたびに。ぬぷぬぷ、ずぶずぶ、ぐちゅぐちゅ、と水分を帯びてゆく。「はあっ、はあっ、ああっ、ああん・・・!もうイって!・・・壊れちゃう、おまんこ壊れちゃう・・・!」ピストンでおっぱいを揺らされる女の悶絶の絶叫に連動して、どすん、どすんと雄に突き上げられて求められる悦びを受け止め続けるおまんこは、じゅぼっ、じゅぼっと涎を垂らす音を響き渡らせる。突かれるたびに、...

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性欲処理日記176 ボディストッキングで性器をさらけ出す女

ボディストッキングの網目から滲み出る淫乱な本性は、ヴァギナが丸見えになる股間の大きな穴に具象化され、彼女が享受したい以上の痴女の悦楽として花開き、交わる雄と雌は、むせ返るような愛液の洪水に溺れることになるだろう。大開脚で晒される濡れしたたる陰毛とおまんこ。おまんこに触れる雄の中指が、第一関節から第二関節、そして指の根元までずぶ、ずぶと秘すべき穴の奥処へと侵入する。おまんこをまさぐりながら、もう一方...

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性欲処理日記172 女から見た、射精された瞬間の自分の股間と男のペニス

愛撫とクンニで開ききったおまんこが、びちゃ、びちゃとおいしそうな音を立ててご馳走を頬張ってゆく。陰毛の茂みの下でぱっくりと開かれた性の穴に勃起した男根がめり込み、やがて男性器をすっかりと体内に迎え入れる。ガンガンと突き上げられるのを股間で受け止め、はあはあと喘ぎながら、彼女は「カメラ貸して・・・」とカメラを手に取った。千回を超えるピストンの果てに、濃厚な欲望の白い液を体に浴びせかけられると、「ああ...

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性欲処理日記171 子宮まで丸見えになるはしたなく大きな口を開く割れ目

クンニの舌先で嬲られ、左右にこじ開けられた小陰唇の奥に、男根を迎え入れるための穴が、割れ目どころではなく、はしたなく大きな口をがばっと開いている。覗き込むまでもなく、ヴァギナの奥深く子宮の入り口まで見えそうな性の受け口は、愛液のよだれをぐちゅぐちゅに垂らし、淫靡な香りを放って性行への恭順の意を示す。ペニスが通るための濡れた空洞、挿入の刺激と快楽におびえて待ち焦がれ、ひくひくと小刻みに痙攣する膣壁。...

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性欲処理日記166 中出しさせるために腰を押さえる女

温泉宿では封印されていた、子宮の奥から男を求めるあけすけな嬌声がラブホテルの一室に響く。ヴァギナの一番奥深くまでペニスが到達し、亀頭の先で子宮口が刺激されると、彼女の手が腰に絡みつき、太ももが極限まで開かれ、種付けのために大量の精子を注がせる体勢をとり、熱くどろどろの股間を自ら押しつけてくる。彼女が腰を振り出すと、膣内でぐにゅぐゅと剥かれるペニスからどぴゅっどぴゅっとカウパー液が迸る。「あっ・・・...

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性欲処理日記164 旅先編その2-9 湯上がりの女体には盗撮を

一昼夜のうちに、できる限りのセックスを強いられた体。宿を後にする直前、幾度目かの湯浴みで精液の匂いを洗い落とし部屋に戻る。首筋から胸へと湯のしずく、股間から太ももへと滴る汗を拭う姿が、セックスを意識していないが故のあけすけな生々しさで、盗撮されるレンズ越しに曲線を描いて蠢く。男の視線を感じていない裸体、セックスの欲望を挑発するつもりのない彼女の裸体を垣間見る機会はほとんど無い。出会うときは、常にど...

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性欲処理日記160 旅先編その2-5 性器結合のメインディッシュ

前戯というには濃厚すぎる汁を垂らし続け、愛撫の刺激と興奮で赤くふくらんだ秘部から、差し込まれていた指が引き抜かれる。無防備に開ききったおまんこにペニスをあてがうと、待ち受けていたかのように、愛液で熱くたぎる穴の奥へとずぶずぶと飲んでゆく。勃起した男性器と汁にまみれたはしたない女性器が、じゅぶっ、じゅぶっと結合の深みにめり込んでゆく響きを奏で始める。湿気を帯びた快楽の摩擦音は次第に大きくなり、それは...

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性欲処理日記155 愛液とザーメンの摩擦

セックスのために脱ぎ捨てた下着を再び身につけて、がばがばになるまで使われて開ききった性器を隠す。真っ白で粘着質な愛撫の痕跡、愛液でべっとり汚れた部分を、精液を垂れ流すおまんこに丁寧にあてがう。「あっ・・・また出ちゃう・・・」立ち上がると、膣内射精されたザーメンがヴァギナから溢れ出るという。すれ違った女性から、かすかにでも精液の匂いがしたならば、それは気のせいではないかもしれない。明日も彼女の裸体を...

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性欲処理日記152 バイブによる痙攣と昇天

望まない異物、ヴァギナの中で暴れ狂うバイブに、たびたびの屈辱の昇天へと導かれる。「・・・ああ・・・いやあっ・・・あっ、あっ、あっ・・・・あああんっ・・・!」下腹部が力み返り、グワングワンという無感情な音と振動にひとかけらの共感もないままにシンクロして、身体の真ん中へと挿入された機械を愛液にまみれさせながら、身をよじらせて激しくのけぞる。「ああっ・・・うああっ・・・!」昇天を隠しきれずに、これ以上硬...

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性欲処理日記120

おまんこの穴が、中出しをされて引き抜かれたままの形に、だらしないまでに大きく開ききっている。「勃起したペニスを入れれば、誰のペニスからでも射精されちゃうのよ」まるでそう言いたげに、のぞき込むまでもなく、ヴァギナの奥深くまでずっぽりと開かれている女性器からだらだらと溢れて流れ出してくるのは僕の精液だが、僕にしがみつきながら僕の父に抱かれる妄想に濡れていた彼女の子宮が受け止めたのは父の射精だった。恥骨...

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性欲処理日記119

いきり立つ欲棒でいきなり子宮の奥深くまで貫かれると、どすんとぶつかる股間の衝撃に胸を揺らしながら、「・・・くっ・・・んあっ・・・!」と苦しげな悲鳴をあげる。太ももをこじ開け、セックスでしかありえない大開脚で子宮口を突き上げると、「・・・うっ・・・はぁっ・・・」というくぐもった呻き声が、ピストンの鼓動のように淫靡に響く。「ああ、おっぱいも揉んで・・・!」大股を開いた女のおねだりに応じて、乳房を大きく...

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性欲処理日記118

だらしなく股を開ききった女の姿態はお好きだろうか。事が果てた格好を目の当たりにして、射精を終えたばかりの僕のペニスは激しい欲情の一端が満たされた。このはしたない姿を見たあなたは、勃起してくれるだろうか。セックスで力尽き、ありえない無様な裸体で横たわりさらけ出される陰部は、二発目の挿入をそそる導火線だ。おまんこに再びずぶずぶと男をめり込まされても、股間を閉じることもできない。「ああ、ああっ・・・また...

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性欲処理日記116

ありえない雌の姿を目の当たりにする。尻を突き出すために無様に股を開き、雄の面前におまんこを押しつける。数分前まで洋服に身を包んで澄ましていた女ががに股のような姿勢で股間を顔に押しつけてくれば、雄は海綿体を硬く屹立させて、女の性器と口づけを交わすしかない。甘くすえた香りを放つ花びらに舌を這わせ、滲み出る淫蜜をむさぼる。より深く穴の奥まで垣間見ようとして女の尻の肉を鷲づかみにして、アナルまで丸見えにな...

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性欲処理日記112

秘部をさらけ出す穴の開いた紫の下着を剥ぎ取ると、いかがわしい下着で雄を迎え入れていた性器が薄暗がりのなかで、ぐちゅぐちゅに濡れて悦びの汁を垂らしている。全裸にひんむかれて露わにされるのは、生まれたままの姿ではなく、男の味を知り成熟して飢えた雌の体だ。再び挿入されたペニスで心ゆくまで犯されながら、青筋を立てていきりたつ男性器をヴァギナで絡め取り、締めつけるペニスが激しく痙攣するのを感じながら、一滴も...

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性欲処理日記110

女の核心に触れる営みを男性器ではなくバイブで蹂躙された彼女は、開かれたおまんことは裏腹に心を閉ざしたかのようにベッドに横たわる。無言で横たわる彼女に手を伸ばし、尻の肉をかきわける。ペニスとは異なる激しい刺激でかき混ぜられたヴァギナは、性欲ではない単なる刺激で花びらを開かされ、彼女の望まない汁を垂れ流している。おまんこの湿り気を指先で確かめ、向こうを向いたままの彼女の尻にペニスをあてがう。誰かに犯さ...

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性欲処理日記109

彼の弟が寝ている横でセックスをしたり、真昼の公園のベンチで男と股間をまさぐりあったりしながら、自分が淫らな女であることには気づいていない。アブノーマルなプレイや道具による陵辱への激しい嫌悪感。その拒絶反応こそが、彼女のヴァギナにペニスではないものが挿入される姿を見たいと思わせる欲求の根源だった。側位から尻の肉をかき分け、屈辱に濡れようとしない肉ひだを丸見えにさせる。おまんこにあてがわれる器具の生の...

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性欲処理日記101

目の前に男性器を突き出されると、、あからさまな嫌悪を見せて口もとをゆがめ逃れようとした。屈辱にまみれて顔を背けようとするこわばった表情に、手足をベッドに拘束して犯したデジャヴがよぎる。イヤイヤをする彼女を押さえつける。彼女がしばしば口にする「濃厚な雄の匂い」を鼻先につきつけ、ペニスを唇にあてがった。「・・・んん、んん、・・・んんっ」拒もうとする唇をこじ開けて、まるで処女の性器をこじ開けるように、勃...

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性欲処理日記086

持ち上げられた両足の間は丸見えになる。太ももの間に露わにされた割れ目をペニスでなぞり、淫らなひだをこじ開けられるか物色する。望まない体位での性行。そこに生じる違和感、他の男に突かれているかのような錯覚。いつもと違う部位にあたり、苦しげに呻く女の肩を押さえ込む。めりめりと音をたてるかのように、男根が無理矢理、彼女の体内にねじ込まれてゆく。膝に手を当てて股間をこじ開けさせる。欲棒が完全に膣内に埋没する...

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