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tag: ペニス  1/2

性欲処理日記181 「もっと勃起してないとダメ・・・」という口で咥えられるフェラチオ

「もっと勃起してないとダメ・・・」指先が肉棒の裏を伝い雁首にまで到達し、亀頭の先から透明の汁が溢れ出すのを見届けると、ペニスを握る左手に力を込めて激しく上下させ、カウパー液を搾り取ろうとするかのように、ペニスを握る左手に力を込めて、激しく上下させる。右手の親指の腹で雁首が押さえつけられる。白濁したカウパー液にまみれた彼女の指と手の平のなかで、びくびくと痙攣させられているペニスを見つめ、服を着ている...

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性欲処理日記157 旅先編その2-2 湯上がりにはフェラチオを

湯上がりの上気した顔で肉棒にむしゃぶりつく。それ以上硬くなれないほどいきり立っている肉竿をしっかりと握りしめて手コキで激しくしごき、「もっと硬くなって、もっと!」とイヤらしい目つきでペニスと男の表情を見比べる。「ああ・・・大きい・・・」そう言いながら、見たこともないほど大きく口を開けて、これがフェラチオの醍醐味なのよ、イクまではなさないわ、とでも言いだげに、喉の奥に届くほどたっぷりとくわえ込んで、...

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性欲処理日記129

「フェラチオってどんな気持ちなの?」フェラチオでしゃぶりつくしたペニスをおまんこにあてがわれながら、彼女は尋ねた。「おまんこに入れてるみたいな感じさ」そう答えながら、彼女の唇で勃起させられ続け、カウパー液をだらだらと垂らしながら挿入のおあずけをされていたペニスをずぶずぶと彼女の性器にめり込ませる。「・・・うっ・・・はあっ・・・じゃあ、おまんこに入れるのはどんな感じなの?」「膣が生暖かく締め付けてき...

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性欲処理日記117

それまで感じたことのな快感を植え付けられた。右手でペニスを握りしめながら、男の性欲を剥き出しにするように唇で念入りに亀頭をなぞる。唇でペニスの輪郭をかたどり、べろべろとはしたなく舌を出して肉竿を舐めあげる。雁首のところで止めた舌先でツンツンと刺激される。我慢できずにカウパー液がどぴゅっと迸る。「すごい・・・こんなにべとべと・・・」と言って、汚れた白く指先を目の前にちらつかせる。「ここが感じるの?・...

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性欲処理日記101

目の前に男性器を突き出されると、、あからさまな嫌悪を見せて口もとをゆがめ逃れようとした。屈辱にまみれて顔を背けようとするこわばった表情に、手足をベッドに拘束して犯したデジャヴがよぎる。イヤイヤをする彼女を押さえつける。彼女がしばしば口にする「濃厚な雄の匂い」を鼻先につきつけ、ペニスを唇にあてがった。「・・・んん、んん、・・・んんっ」拒もうとする唇をこじ開けて、まるで処女の性器をこじ開けるように、勃...

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性欲処理日記094

バックから挿入され、すでにぱっくりと口を開いていたおまんこは、正常位で挿入されるペニスをするすると根元まで飲み込んでゆく。刺激と興奮でふくらんだおまんこの肉ひだは、フェラチオをする唇のように出し入れされるペニスにまとわりついて淫液にてらてらと濡れながらゆれ動く。欲望を体現する海綿体で硬くなり挿入された性器で刺激を与え合う。頂点に達した瞬間に、いきり立ち抑制のタガを外された男性器の管から女性器の中に...

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性欲処理日記092

正常位で感じた後に、「後ろからして」とおねだりすることは間々あるが、はじめからバックでの挿入には、気持ちも体も抵抗があることが多いだろう。恥ずかしい場所を男の性欲に差し出すように、おずおずとおまんこが空を向くように晒される。突き立てられたペニスが、おまんこの入り口をこじ開ける。「・・・・・・っ!」女を開かれる苦痛と期待に、声無き呻きがあがる。めりめりと音を立てるように膣の壁を押し開きながら、女体の...

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性欲処理日記086

持ち上げられた両足の間は丸見えになる。太ももの間に露わにされた割れ目をペニスでなぞり、淫らなひだをこじ開けられるか物色する。望まない体位での性行。そこに生じる違和感、他の男に突かれているかのような錯覚。いつもと違う部位にあたり、苦しげに呻く女の肩を押さえ込む。めりめりと音をたてるかのように、男根が無理矢理、彼女の体内にねじ込まれてゆく。膝に手を当てて股間をこじ開けさせる。欲棒が完全に膣内に埋没する...

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性欲処理日記084

「私だけ撮られるのはイヤ。ちんちんも一緒に写して」おまんこから抜き出し、いきりたったペニスを恥丘の上にあてがい、陰毛にこすりつけるように這わせる。「ほら、こうやって入ってたんだ・・・」と言うと、彼女は少し首を起こして、自分の股間を這い上がってくる男性器をいやらしそうな目つきで眺めながら、「・・・そんなところまで体に入るの・・・」と言った。彼女とセックスをした男も、いま彼女を犯そうとアプローチをかけ...

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性欲処理日記073

【旅先編 その1-4】犯してから何時間がたっただろうか。再び勃起したペニスを彼女の顔の前に突き出していた。「こんなのお口に入らない・・・」何度も咥えたペニスを手にしながら、彼女はそう言った。「硬くて長い・・・」彼女はうっとりとした目で勃起したペニス越しに僕の顔を見上げた。そんなセリフが彼女の口を出ることを知っていたら、彼女を抱いた男たちは彼女を手放さなかっただろう。そしていまならきっと、彼女はあなたのモ...

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性欲処理日記053

何年もの間、男に愛撫されることのなかった彼女の体は、僕の指先で痙攣し、ペニスを咥えて放さなかった。クリトリスであっという間にイクようになった。そしてペニスで突き上げられながら、彼女を抱いた男たちのペニスの話をさせると、彼女のヴァギナが淫らに緩まることに気づいた。亀頭の先で子宮の奥が開いてゆく。ペニスを包み込む壁からみるみる熱い淫蜜がとろけるように溢れ出す。「ああっ、○○!」彼女はついに、昔の彼の名を...

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性欲処理日記052

「もちろん他の男のと比べながらしごいてるわ」彼女はそう言った。「ここが気持ちいいの?」快楽の極点を指先で導き出す。「白い汁が出てるわ。イっちゃいなさいよ」雁首を刺激し、執拗なまでに肉竿をしごく。「濃厚ないやらしい匂いがする」と眉をしかめ、しかし淫靡な笑いを浮かべながら、ペニスから溢れる汁の匂いを嗅ぐ。彼女は、彼女が手にした男たちの太さ、長さ、硬さ、脈打っていきりたつ感触を思い出す。そして、これから...

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性欲処理日記048

欲情は精液に具現化されて、毎夜、勃起したペニスから彼女の性器に注ぎ込まれる。何千回ものピストンを受けて淫らにふくれる小陰唇をこじ開けて、精子は肉棒からどくどくと子宮に中出しされる。飲みほせずに子宮から溢れた精液は、おまんこから歓喜のよだれとなって彼女の股間から惜しげもなくしたたり落ちる。...

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性欲処理日記047

おまんこに大量の精液が注ぎ込まれるとき、脈打つペニスを股間に咥えこんだまま、彼女の手が柔らかく僕の背を抱き留めた。彼女のその仕草が計算されたものなのか、自然に溢れたものなのか、中出しをさせたペニスを手放さないためなのか、性欲を満たされた恍惚の抱擁なのか。それは僕だけではなく、彼女にも分からなかったかもしれない。羽毛のように抱きかかえられる感覚に、射精の瞬間に覚えず涙が溢れそうになったのは、それがは...

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性欲処理日記046

ぐちゅぐちゅと白濁した愛液とカウパー液が混ざり合う性行為の果てに、ヴァギナの中で剥かれた亀頭が赤黒く脈打ち、ペニスは欲情を抑えきれなくなる。腰を引き上げると、男を受けとめる骨盤といやらしそうな陰毛が生い茂る恥骨が生々しく目の前にせり上がる。小陰唇の肉ひだがペニスを舐めるように頬張る。数え切れないほど犯した彼女の女性器の中に、抑制のきかなくなった男性器は激しく射精させられた。いきりたつ陰茎は、膣内射...

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性欲処理日記030

男女が性器を結合させるのは簡単なことよ、とは、彼女は決して言わない。しかし彼女のそこにあてがえば、それが当たり前のことのように僕のペニスは彼女のヴァギナに飲み込まれてゆく。股間の奥で盛り上がり、白濁した愛液を垂らす彼女の唇は、勃起したあなたのペニスをもあてがわれれば容易に飲み込むのだろう・・・...

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性欲処理日記025

手を止めてくれ、と哀願しても、彼女は僕のペニスを手放さず、「ダメ」と言ってしごき続ける。「イッちゃうから、入れさせて!」「ダメ。また立たせてあげるから」指と唇と舌先の一時間に及ぶ愛撫の果てに、痙攣するペニスを咥えた。彼女は、堪えきれなくなった僕の何度も脈打つ激しい口内射精を受け止めて、他の男のものは飲んだことがないというザーメンを、唇から指先に溢れさせながら、飲み干してくれた。...

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性欲処理日記024

淫猥で滑らかになる舌使いで、僕のペニスが咥えられている時間は驚くほど長くなった。「フェラチオは好きじゃなかった」彼女はそう言いながら、彼女の性欲を満たす愛玩物に育てあげるべく、丹念に丹念に雁首を舐め続ける。...

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性欲処理日記020

あらゆる体位を強いて、彼女を犯し続けた。どうすれば彼女の奥底に届くのか、そのときの僕には、ペニスを湿らせる彼女の愛液だけが道しるべだった。...

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性欲処理日記018

女はペニスを手に取ると自ら導き、腰を沈めていった。飢えて熱く潤う穴の奥に、男の性器は容易に飲み込まれていった。...

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