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tag: フェラチオ  1/1

性欲処理日記181 「もっと勃起してないとダメ・・・」という口で咥えられるフェラチオ

「もっと勃起してないとダメ・・・」指先が肉棒の裏を伝い雁首にまで到達し、亀頭の先から透明の汁が溢れ出すのを見届けると、ペニスを握る左手に力を込めて激しく上下させ、カウパー液を搾り取ろうとするかのように、ペニスを握る左手に力を込めて、激しく上下させる。右手の親指の腹で雁首が押さえつけられる。白濁したカウパー液にまみれた彼女の指と手の平のなかで、びくびくと痙攣させられているペニスを見つめ、服を着ている...

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性欲処理日記162 旅先編その2-7 再び湯浴み、そして顔射

温泉宿の一室で欲情の体液にまみれた体。体中にまとわりつくザーメンを荒い落とす。性交を終えたばかりの女は、他の雄が警戒せずに近寄れるよう、裸体にのしかかった男の匂いを素肌から消すために、外からも見える白昼の温泉で再び湯浴みをする。セックス後のメンテナンスは、次なるセックスへのメンテナンスに他ならない。湯上がり、髪すらまだ乾かぬうちに、部屋に戻った彼女を再び布団の上に押し倒す。「あっ、いやっ・・・ちょ...

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性欲処理日記158 旅先編その2-3 クンニから見る乳首

どれだけの時間、ペニスが彼女の口に含まれていただろう。唇で弄ばれた男性器は、赤黒く欲望を剥き出しにされて、幾重もの筋をたてて醜いまでにびくびくと痙攣しながら、彼女の口から涎とカウパー液とともに引き出された。「ふうっ・・・」吐息とともに、彼女の鼻先に姿を現した勃起した逸物。自分の口で舐め回して性欲に脈打つ雄の性器を、彼女は満足げに眺めている。「イっちゃえばいいのに。どうせまた勃たせてあげるのに・・・...

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性欲処理日記157 旅先編その2-2 湯上がりにはフェラチオを

湯上がりの上気した顔で肉棒にむしゃぶりつく。それ以上硬くなれないほどいきり立っている肉竿をしっかりと握りしめて手コキで激しくしごき、「もっと硬くなって、もっと!」とイヤらしい目つきでペニスと男の表情を見比べる。「ああ・・・大きい・・・」そう言いながら、見たこともないほど大きく口を開けて、これがフェラチオの醍醐味なのよ、イクまではなさないわ、とでも言いだげに、喉の奥に届くほどたっぷりとくわえ込んで、...

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性欲処理日記135

与えられる精液だけでは満足できない。自分の手と唇で男を思うように勃起させて、汁を垂らさせたペニスをおまんこにくわえ込みたい。女を犯したい男の欲情のように、彼女の性欲は激しい。これまで抱かれた男たちに隠していた淫らな欲情を実現するために、ペニスが容赦なくしごかれ続ける。「ほら、気持ちいいんでしょ、こんなに汁が出てるわ・・・楽しい・・・」指先で雁首を小刻みに刺激し続け、赤黒く剥かれた亀頭に顔を近づける...

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性欲処理日記129

「フェラチオってどんな気持ちなの?」フェラチオでしゃぶりつくしたペニスをおまんこにあてがわれながら、彼女は尋ねた。「おまんこに入れてるみたいな感じさ」そう答えながら、彼女の唇で勃起させられ続け、カウパー液をだらだらと垂らしながら挿入のおあずけをされていたペニスをずぶずぶと彼女の性器にめり込ませる。「・・・うっ・・・はあっ・・・じゃあ、おまんこに入れるのはどんな感じなの?」「膣が生暖かく締め付けてき...

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性欲処理日記128

べろべろと舐め回す音が聞こえるだろうか。フェラチオが大好き、と言いながら、舌面を壁のように使って肉竿を根元からべろりと舐め上げる。ちゅぱちゅぱと唇で亀頭を愛玩する音が聞こえるだろうか。「誰のでもいいわけじゃなくて、気に入った棒を一生懸命舐めるのが好きなの。大切に舐めて硬くしたら、安心して楽しめるの・・・・・・いっぱい精液を出させるの・・・」「ねえ、こうしたら気持ちいいの?どうやったら気持ちいいの、...

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性欲処理日記127

男を押し倒すようにベッドに引きずり込み、自分は服も脱がずに男の服と下着を剥ぎ取る。男を腰でプレスして動けないように押さえつけ、シックスナインの体勢を強制させながら目の前に屹立する勃起したペニスをつかむと、迷いもなく唇に迎え入れ、じゅっぽじゅっぽと凄まじい音を立てながらフェラチオに埋没する。「おっ、おおっ・・・!」肉竿を握る手のひらと指先から、力強いまでの彼女の性欲がペニスに伝わり、覚えず呻き声をあ...

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性欲処理日記117

それまで感じたことのな快感を植え付けられた。右手でペニスを握りしめながら、男の性欲を剥き出しにするように唇で念入りに亀頭をなぞる。唇でペニスの輪郭をかたどり、べろべろとはしたなく舌を出して肉竿を舐めあげる。雁首のところで止めた舌先でツンツンと刺激される。我慢できずにカウパー液がどぴゅっと迸る。「すごい・・・こんなにべとべと・・・」と言って、汚れた白く指先を目の前にちらつかせる。「ここが感じるの?・...

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性欲処理日記116

ありえない雌の姿を目の当たりにする。尻を突き出すために無様に股を開き、雄の面前におまんこを押しつける。数分前まで洋服に身を包んで澄ましていた女ががに股のような姿勢で股間を顔に押しつけてくれば、雄は海綿体を硬く屹立させて、女の性器と口づけを交わすしかない。甘くすえた香りを放つ花びらに舌を這わせ、滲み出る淫蜜をむさぼる。より深く穴の奥まで垣間見ようとして女の尻の肉を鷲づかみにして、アナルまで丸見えにな...

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性欲処理日記101

目の前に男性器を突き出されると、、あからさまな嫌悪を見せて口もとをゆがめ逃れようとした。屈辱にまみれて顔を背けようとするこわばった表情に、手足をベッドに拘束して犯したデジャヴがよぎる。イヤイヤをする彼女を押さえつける。彼女がしばしば口にする「濃厚な雄の匂い」を鼻先につきつけ、ペニスを唇にあてがった。「・・・んん、んん、・・・んんっ」拒もうとする唇をこじ開けて、まるで処女の性器をこじ開けるように、勃...

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性欲処理日記073

【旅先編 その1-4】犯してから何時間がたっただろうか。再び勃起したペニスを彼女の顔の前に突き出していた。「こんなのお口に入らない・・・」何度も咥えたペニスを手にしながら、彼女はそう言った。「硬くて長い・・・」彼女はうっとりとした目で勃起したペニス越しに僕の顔を見上げた。そんなセリフが彼女の口を出ることを知っていたら、彼女を抱いた男たちは彼女を手放さなかっただろう。そしていまならきっと、彼女はあなたのモ...

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性欲処理日記055

ボディストッキングに包まれた腰つきは、何人もの男を咥えながら、さらけ出すことができなかった性欲を解放できる男を見つけた快楽と自信に揺れる。中出しをさせ、他の男とのセックスを匂わせてもなお勃起してセックスをさせられる男を手にしたとき、用心深く振る舞っていた彼女の性のベールは薄れ、この男のペニスを自分の性欲を満たす道具にしようと密かに、しかしはっきりと自覚して性器を甘く疼かせていたに違いない。彼女のフ...

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性欲処理日記051

助手席の彼女は上半身は裸のまま、勃起した僕のペニスをジッパーから取り出すと、咥え込んで丹念に唇で肉棒をしごく。前方から車が来る。さっき通り過ぎた車だ。助手席で半裸になった女が愛撫されているのに気づき、カーセックスの現場をもう一度見ようとして引き返して来たのだろう。その車は、ほとんど僕の車の真横で止まった。半裸の彼女が、運転席の僕の股間に顔を埋めてフェラチオをしているのを見ただろう。僕は車を走らせた...

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性欲処理日記024

淫猥で滑らかになる舌使いで、僕のペニスが咥えられている時間は驚くほど長くなった。「フェラチオは好きじゃなかった」彼女はそう言いながら、彼女の性欲を満たす愛玩物に育てあげるべく、丹念に丹念に雁首を舐め続ける。...

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性欲処理日記017

「フェラチオは知っている?」と尋ねると、「知っている。やってと言われた」と彼女は答えた。「じゃあ、僕にもやって」と言うと、彼女はたどたどしく僕のペニスを咥えた。一時間以上も手でしごき、舌先で雁首を舐め回し、唇で亀頭を丹念に剥き、射精するまで男の性器を嬲るようになるのは、まだ先の話だ。...

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