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性欲処理日記177 四つん這いで花開く汚らしいおまんこ

脳髄を痺れさせる快感のためなら、秘すべき性器は天井を向くほどに突き出して差し出される。四つん這いになり、高く盛り上がる尻の肉をかき分けて、股間からアナルまで、雄の手のひらに包み込まれる。「うう・・・あはぁ・・・いやぁ・・・」籠もった吐息が上の口から漏れ、下の口からはどろりと粘着質な愛液が雄の指先を伝って陰毛を濡らし、シーツへと滴り落ちる。「ああ・・・いや・・・横にならせて・・・」「だめだ・・・イヤ...

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性欲処理日記163 旅先編その2-8 セックス後の裸体に浴びる陽光

上と下の二つの口でペニスを頬張る一夜が明け、三たび、湯殿で裸体を清める。一晩中、男に愛撫され舐め回された胸に、首筋に、漏れ射す陽光を浴びながら、性欲処理に使われ抜いた腰と揺れる乳房を湯船に沈める。清潔な体と淫乱な性欲が同居する雌の肢体。男を知り熟れていることが明らかな体に、「女同士でお風呂に入っても、セックスしてるいやらしそうな腰つきだってバレちゃうのが困るの・・・」数時間前まで肉棒をくわえ込み激...

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性欲処理日記153 バックでさらけ出される性器

性器を晒け出すために最も効率的なポーズをとらされて、視姦に甘んじる。ベッドに手をつかされ、身体の全ての器官のなかで腰と性器を最も高く突き出す不自然な姿態。期待と不安に震えて、花びらがひくつきながら露を滴らせはじめたならば、その交尾を受け入れる合図に応じてのけぞるほどのご褒美をバックから挿入してやり、長い長い快楽の階段を昇り詰める儀式がはじまる。明日も彼女の裸体を見てくださる方は、どうぞバックからの...

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性欲処理日記144

服を脱ぐのを待ちきれない雄と雌の営み。「最初から、後ろから入れて!」四つん這いになり腰をそらし、自らさらけ出した性器に、バックから男根が根元まで挿入されてゆく。勃起した男性器がめり込むたびに、上の口からは、「・・・くっ・・・はぁっ・・・ううっ・・・」と苦悶と背中合わせの快楽の呻き声が漏れ、下の口からは、ずぶっ、ずぼっという二つの性器が摩擦する音がこぼれ落る。「うう、ああっ・・・いつもと違うところに...

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性欲処理日記125

後ろから抱きすくめて愛撫をすると、拒もうとする。立ったまままさぐられて、バックから犯されたことはなかったという。「自分で服を脱いで、ベッドでしたから・・・」セックスで熟れきった今の彼女の尻を突き出されたら、きっと彼らもむしゃぶりつくだろう。そう言うと、「すぐに出させちゃうわ・・・」と言いながら、言われるままに尻を突き出して見せた。元彼の名を呼びながら僕のペニスから精液を搾り取る彼女のおまんこは、い...

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性欲処理日記092

正常位で感じた後に、「後ろからして」とおねだりすることは間々あるが、はじめからバックでの挿入には、気持ちも体も抵抗があることが多いだろう。恥ずかしい場所を男の性欲に差し出すように、おずおずとおまんこが空を向くように晒される。突き立てられたペニスが、おまんこの入り口をこじ開ける。「・・・・・・っ!」女を開かれる苦痛と期待に、声無き呻きがあがる。めりめりと音を立てるように膣の壁を押し開きながら、女体の...

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性欲処理日記089

そして剥ぎ取られた黒い下着を手にしたまま、剥き出しにされたお尻を突き出させる。指で愛撫されるのか、舌を差し込まれてクンニをされるのか、それとも愛撫もなくいきなり逸物をぶちこまれるのか、おまんこを丸見えになるバックの姿勢をとらされた彼女は、男をどのように体内に迎え入れるかの選択肢を奪われ、なされるがままになるのを待つことしかできない。...

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性欲処理日記080

拘束されバイブと中出しで陵辱された彼女は、僕に警戒心を強めていた。視線をあわせようとしない彼女を、バックから犯して、その性器を使い続けた。心を閉ざしかかった女の腰を引き寄せ、勃起したペニスで割れ目をまさぐる。性欲のために男に使われた女は、自分も性欲のためだれけに男を使うセックスをするのだと強く自覚したかもしれない。目を合わさぬまま四つん這いで突き出されたおまんこは、亀頭でなぞられると濡れ始めた。頑...

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性欲処理日記073

【旅先編 その1-4】犯してから何時間がたっただろうか。再び勃起したペニスを彼女の顔の前に突き出していた。「こんなのお口に入らない・・・」何度も咥えたペニスを手にしながら、彼女はそう言った。「硬くて長い・・・」彼女はうっとりとした目で勃起したペニス越しに僕の顔を見上げた。そんなセリフが彼女の口を出ることを知っていたら、彼女を抱いた男たちは彼女を手放さなかっただろう。そしていまならきっと、彼女はあなたのモ...

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性欲処理日記072

【旅先編 その1-3】座位と正常位で開かれたヴァギナが、バックから貫かれ、また違う形にこじ開けられると、彼女は悲鳴のような呻き声をあげた。欲情にたぎる男性器が後背位で挿入され、膣内をかきまぜられると、苦しげな吐息にまみれて、柱と壁を支えに悶える。子宮の奥深くまでピストンで汚されるたびに、逃れられぬように引き寄せられた腰が、突き上げられる衝撃でズンズンと揺れる。室外に声が漏れないよう、必死に歯を食いし...

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性欲処理日記027

そして、ザーメン。ベッドの上とはとは異なる感覚。不自然な場所、不自然な体位での結合。膣の中でいつもとは異なる場所が擦れ合う不協和音に、僕は普段よりもはるかに早く頂点に導かれ、もっと物欲しそうな彼女の尻から背中、首筋にまで精液を迸らされた。この彼女の腰を、あなたもバックから使いたいと想うだろうか。僕の精液よりも濃くいやらしい精液で、彼女の背を汚したいと想うだろうか。...

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性欲処理日記026

とある出先、いまにも人が来る部屋で愛撫する。胸をはだけさせ、ズボンをずり下ろす。彼女は拒まない。ドアの外で人の気配がするたびに愛撫をとめる。足音が去り、下着を剥ぎ取る。彼女は自ら望むように椅子に手をついて腰を突き出してきた。ズボンの中に隠されているときには細身に見える彼女の腰は、実際には男に飢えていやらしく豊かに熟れていた。彼女は椅子を軋ませながら、声を押し殺して、突き上げられる男根をバックから受...

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性欲処理日記011

バックから突き上げるとき、僕と彼女の視線は交差しない。彼女の奥深く子宮の入り口が、ただ僕のペニスに吸い付くようだ。突き出された彼女の腰から首筋まで精液が迸る。汗ばんだ背中を激しく汚す白い液が、彼女の子宮に注ぎ込まれたなら、彼女は僕の方を振り返るのだろうか。...

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