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tag: ザーメン  1/2

性欲処理日記178 「他の女に出したよりも大量の精子を出して!」と叫ぶ女への射精

ぬるぬるしたヴァギナが、欲棒に一突き貫かれるたびに。ぬぷぬぷ、ずぶずぶ、ぐちゅぐちゅ、と水分を帯びてゆく。「はあっ、はあっ、ああっ、ああん・・・!もうイって!・・・壊れちゃう、おまんこ壊れちゃう・・・!」ピストンでおっぱいを揺らされる女の悶絶の絶叫に連動して、どすん、どすんと雄に突き上げられて求められる悦びを受け止め続けるおまんこは、じゅぼっ、じゅぼっと涎を垂らす音を響き渡らせる。突かれるたびに、...

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性欲処理日記172 女から見た、射精された瞬間の自分の股間と男のペニス

愛撫とクンニで開ききったおまんこが、びちゃ、びちゃとおいしそうな音を立ててご馳走を頬張ってゆく。陰毛の茂みの下でぱっくりと開かれた性の穴に勃起した男根がめり込み、やがて男性器をすっかりと体内に迎え入れる。ガンガンと突き上げられるのを股間で受け止め、はあはあと喘ぎながら、彼女は「カメラ貸して・・・」とカメラを手に取った。千回を超えるピストンの果てに、濃厚な欲望の白い液を体に浴びせかけられると、「ああ...

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性欲処理日記162 旅先編その2-7 再び湯浴み、そして顔射

温泉宿の一室で欲情の体液にまみれた体。体中にまとわりつくザーメンを荒い落とす。性交を終えたばかりの女は、他の雄が警戒せずに近寄れるよう、裸体にのしかかった男の匂いを素肌から消すために、外からも見える白昼の温泉で再び湯浴みをする。セックス後のメンテナンスは、次なるセックスへのメンテナンスに他ならない。湯上がり、髪すらまだ乾かぬうちに、部屋に戻った彼女を再び布団の上に押し倒す。「あっ、いやっ・・・ちょ...

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性欲処理日記155 愛液とザーメンの摩擦

セックスのために脱ぎ捨てた下着を再び身につけて、がばがばになるまで使われて開ききった性器を隠す。真っ白で粘着質な愛撫の痕跡、愛液でべっとり汚れた部分を、精液を垂れ流すおまんこに丁寧にあてがう。「あっ・・・また出ちゃう・・・」立ち上がると、膣内射精されたザーメンがヴァギナから溢れ出るという。すれ違った女性から、かすかにでも精液の匂いがしたならば、それは気のせいではないかもしれない。明日も彼女の裸体を...

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性欲処理日記149 紋様を脱ぎ捨てた裸体

ボディストッキングを剥ぎ取られたならば、こうした姿になるだろうか。性行為をめぐる下着と裸体のトポロジー、彼女の女体はいつでも男に射精を促す性欲に寄り添っている。階下にまで響くようなピストンの衝撃を数十分にわたり受け止め続けた彼女は、「・・・あっ!」という悲鳴を上げて、下腹部から枕まで激しく迸る射精を浴びた。恥丘にペニスをこすりつけられて射精されたにもかかわらず、まるで顔射を浴びたかのようにザーメン...

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性欲処理日記147 愛液の水たまり

汗と愛液とにまみれて横たわる女体。陰毛から腹部にかけて浴びたどろどろのザーメンすら霞むほどの淫液が、洪水のようにシーツを浸す。交合を終えたあとも、淫らな汁はおまんこからとめどなく流れ落ち続け、びちょびちょのシーツのシミがじわじわと広がってゆく。シーツを滲み通し、マットレスまでぐちょぐちょに汚すほどだらだらと流れ落ちる愛液の水たまりは、彼女の性欲と快楽の深さを示すように、その深さをさらに増してゆくだ...

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性欲処理日記140

自慰で絶頂を迎える姿をさらけ出した女には、とびきりのご褒美が必要だ。いきり立つペニスをしごき、「おっぱいにぶちまけていいか?」「来て!・・・かけて!」「イクぞ!」「たくさん出して!」彼女の言葉が終わる前に、激しく脈打ったペニスからどぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっと大きな放物線を描いて、オナニーでエクスタシーに達したばかりの女の性欲剥き出しの裸体に大量の精液が降り注ぐ。「あっ、あっ・・・すごい、顔に・・...

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性欲処理日記130

汗にまみれた肌に大量の精液をぶちまけられ、交尾を堪能した肢体を堂々とベッドに横たえる。性欲に彩られたセックスのフルコースに体力も気力も蕩尽した女体を視姦する。男を受け止め続ける股間を支える骨盤が示す三角形の頂点に生々しく茂る陰毛は、ぬぐえない濃厚な精液に絡め取られている。茂みのかげでぱっくりと開かれた女性器は、性欲をたぎらせる次の男根を挿入されてもその口を閉じることはできないだろう。明日も彼女の裸...

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性欲処理日記128

べろべろと舐め回す音が聞こえるだろうか。フェラチオが大好き、と言いながら、舌面を壁のように使って肉竿を根元からべろりと舐め上げる。ちゅぱちゅぱと唇で亀頭を愛玩する音が聞こえるだろうか。「誰のでもいいわけじゃなくて、気に入った棒を一生懸命舐めるのが好きなの。大切に舐めて硬くしたら、安心して楽しめるの・・・・・・いっぱい精液を出させるの・・・」「ねえ、こうしたら気持ちいいの?どうやったら気持ちいいの、...

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性欲処理日記112

秘部をさらけ出す穴の開いた紫の下着を剥ぎ取ると、いかがわしい下着で雄を迎え入れていた性器が薄暗がりのなかで、ぐちゅぐちゅに濡れて悦びの汁を垂らしている。全裸にひんむかれて露わにされるのは、生まれたままの姿ではなく、男の味を知り成熟して飢えた雌の体だ。再び挿入されたペニスで心ゆくまで犯されながら、青筋を立てていきりたつ男性器をヴァギナで絡め取り、締めつけるペニスが激しく痙攣するのを感じながら、一滴も...

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性欲処理日記090

外出前にセックスをするために、彼女に呼び出された。ベッドを軋ませてヒイヒイと喘ぎ声をあげさせながら、「顔にぶっかけるよ、いいか?」と言うと、「うん・・・」と応えて目をつむった。ヴァギナからいきり立ったペニスを抜き出し、首筋から顔、額、そして髪の毛へと何度もペニスを痙攣させながら存分に迸らせる。顔射で精液を浴びせられるたびに、「・・・あっ、あっ!」と短い悲鳴のような声をあげた。肩で息をする彼女の顔を...

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性欲処理日記085

彼女の望み通り、彼女の裸体とちんちんを写真に撮ると、再び営みに戻った。まるで精液を中出しされたかのように彼女のおまんこから白濁した愛液が垂れ流される。そして、ピストンの刺激で赤くなった彼女の股間にザーメンをぶちまけた。太ももを開いたまま、ぐったりとする彼女を見下ろす。「中で出されたら、簡単に妊娠しちゃいそう・・・」彼女はそうつぶやく。この腰つきなら、いくらでも男をくわえこめるだろう。そして僕の精子...

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性欲処理日記081

四つん這いになり突き出された尻の奥に陰毛の茂る女性器がほの暗く見える。ペニスを出し入れするたびに、少しずつ白く泡立ちながらぐちゅぐちゅと性器が交わる音を漏らす。正常位とは異なる部位にペニスがあたるたびに、苦しげな快楽の呻きを漏らす。「・・・出して! 来て!」彼女から精子を望む喘ぎ声があがる。ヴァギナの中で痺れた亀頭の先からカウパー液がどぴゅっと迸る。「いくぞ!」「来て、出して!」激しいピストンの途...

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性欲処理日記075

濃厚な淫液を垂らすおまんこに勃起したペニスを挿入すると、まるで水たまりに足を踏み入れたかのように、じゅぽじゅぽと激しく音を立てる。「誰のでもいいんだろう」「そう、おいしそうなら、誰のでもいい!」性欲の歯止めの利かなくなった女の性器に、好きなときに中出しをするセックスが幕を開ける。ハアハアと喘ぎながら、彼女が待ち望むことはいつもただ一つだ。「精子出して!」彼女のおまんこは誰の精子でも飲み干すだろう。...

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性欲処理日記074

【旅先編 その1-5】目覚めるなり、裸に剥かれて情事の続きが始まる。夜中に上の口で舐め回したペニスが、寝起きの下の口にめり込まされる。まだ眠りから覚めきらない女の中で勃起したペニスを暴れさせる。好きなようにザーメンをぶちまけられる道具とされた彼女の女性器は、男性器が出し入れされるたびに、抵抗もせずにぐちゅぐちゅと淫靡な音を立て続ける。ひとしきり、朝の性交を味わわされた彼女はぐったりと横たわっていたが...

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性欲処理日記047

おまんこに大量の精液が注ぎ込まれるとき、脈打つペニスを股間に咥えこんだまま、彼女の手が柔らかく僕の背を抱き留めた。彼女のその仕草が計算されたものなのか、自然に溢れたものなのか、中出しをさせたペニスを手放さないためなのか、性欲を満たされた恍惚の抱擁なのか。それは僕だけではなく、彼女にも分からなかったかもしれない。羽毛のように抱きかかえられる感覚に、射精の瞬間に覚えず涙が溢れそうになったのは、それがは...

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性欲処理日記043

犯されるためだけの姿勢でさらされる性器を容赦なく突き上げる。ぱんぱんと音をたてて揺れる尻に精液を浴びせかける。彼女がこらえきれずに膝から崩れ落ちるまで、荒らいだ呼吸を沈めながら、ザーメンに汚れた彼女の背を無言で見つめる。...

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性欲処理日記033

指先で昇天した天使は、激しいピストンの果てに陰毛から首筋まで迸るザーメンにまみれて堕天する。愛欲に乱されて心そぞろに開かれた堕天使の股間は、求める者すべてに開かれてしまうのか・・・...

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性欲処理日記027

そして、ザーメン。ベッドの上とはとは異なる感覚。不自然な場所、不自然な体位での結合。膣の中でいつもとは異なる場所が擦れ合う不協和音に、僕は普段よりもはるかに早く頂点に導かれ、もっと物欲しそうな彼女の尻から背中、首筋にまで精液を迸らされた。この彼女の腰を、あなたもバックから使いたいと想うだろうか。僕の精液よりも濃くいやらしい精液で、彼女の背を汚したいと想うだろうか。...

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性欲処理日記025

手を止めてくれ、と哀願しても、彼女は僕のペニスを手放さず、「ダメ」と言ってしごき続ける。「イッちゃうから、入れさせて!」「ダメ。また立たせてあげるから」指と唇と舌先の一時間に及ぶ愛撫の果てに、痙攣するペニスを咥えた。彼女は、堪えきれなくなった僕の何度も脈打つ激しい口内射精を受け止めて、他の男のものは飲んだことがないというザーメンを、唇から指先に溢れさせながら、飲み干してくれた。...

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